温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2922ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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江戸安政期に徳兵衛さんなる人物がお地蔵様のお告げにより、こちらの源泉で眼病を治したことから名づけられた地蔵の湯。目の前には地蔵尊が建立されており、有難い源泉の湧出も見学できます。湯畑からもほど近くホテルや旅館に囲まれた袋小路のような立地となっています。数年前、立派に立て替えられたばかりですので、まだとても綺麗な印象。あとから足湯も併設され、観光客にも大人気の共同湯です。しかも共同湯としては地蔵の湯源泉に唯一入浴することのできる貴重な施設でもあります。
草津の共同湯の中でも泉質的に大変気に入っている施設ではありますが、いかんせん日中は混雑していることがおおく、休日ともなると満員御礼状態で、靴の置き場さえないこともあります(笑)。朝8時から夜10時までの入浴時間も、夜間に突撃することの多い私には辛いところ。
浴室は天然木をふんだんにあしらった純和風で、脱衣所と浴室が一体化した合理的な共同湯仕様。浴槽は5-6人サイズで湯船内こそタイル張りですが、それ以外は天然目で統一され、質感の高い造りとなっています。泉質は含硫黄、アルミニウム硫酸塩の塩化物泉で、私の大好きな煮川の湯と同じ泉質。薄濁りのキリリと熱めの湯は湯船の縁で体感44度。ジンジンと湯力を感じる浴感で良くあたたまります。大変素晴らしい湯ではありますが、表の源泉湧出ポイントの湯に比べるとかなり香りがパワーダウンしているのが少々残念なところ。個人的には煮川の湯のほうが濃度も鮮度も上のような気がしますが、それでも実力はハイレベル。人気があるのも頷けます。
写真は上が外観、真ん中が源泉湧出箇所、下が地蔵尊です。
◎共同湯は観光施設ではなく地元の方の生活湯です。草津町と草津町民の方々に感謝して入浴したいものです。
※草津で共同湯めぐりを始めた頃に私が愛用させていただいたマップがあるのですが、作成者の方にこの場を借りて感謝です。とても便利なマップなのでご紹介させていただきます。プリントアウトして是非ご活用ください。
<マップのURL>
http://370-1700.com/onsen/img/onsen_map.pdf4人が参考にしています
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とても風情のある良い温泉です
非常に辺鄙な場所にあるので、来るのは大変ですがこれは来る価値のある温泉ですね。
地図には詳細が乗っていないため、10~20分行ったりきたりウロウロしてしまいました
これから訪れる方は、温泉街の中心辺りの郵便局の先に
無料駐車場がありますのでそこに車を置いて歩いて探す事をおススメします
温泉は透明な新鮮なお湯がコンコンと注がれており、
幸運にも先客はおらず、独り占めでの入浴となりました
ちょうど良い温度に調整されており、いつまでも入っていたくなるような施設です18人が参考にしています
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以前訪れた時は正月の三が日だったので、物凄い混み方でしたが
今回は平日の来訪だったため、ゆったりとこの施設の良さが感じられました。
まず驚いたのロウリュウのサービスですね、他の施設でも良くみますが
1時間ごと実施は中々他には無いサービスだと思います
他の施設では時間が合わずロウリュウ体験できなかった事があるのでこれは嬉しいです。
お湯については、今回は空いているおかげでじっくりと確かめられましたが
露天風呂の「家康」と呼ばれている箇所だけ、お湯の鮮度が良かったですね
それ以外の場所はちょっと塩素臭が気になります。
一日ゆっくりと温泉を楽しむのであれば、最適な施設だと思います0人が参考にしています
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当日は生憎の天気のためバイクでの温泉巡りは断念し
電車で行ける温泉はないかと探したところ、この施設がヒットしました
路線図を眺めながら初めて乗る電車に乗って、どこで乗り換え、どこで降りるのかを調べる
こんな時間も、いつもと違って楽しいものです
宮前平駅に到着し、駅を降りると凄い上り坂・・・これを上るのか・・・
施設はさほど苦労せずに探す事ができましたが、足腰の弱い方には
ちょっと大変かもしれませんね。
施設はとても広くキレイです、住宅街のど真ん中なのでもっと狭い施設を
想像していただけに、ちょっと驚きです
お湯に関してはそれほどインパクトを受けませんでしたが
入場料は高いものの、休憩室や食堂も非常に設備が充実しており
今回は、電車なので堂々とビールを飲んでゆっくりとくつろがせてもらいました。0人が参考にしています
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大田原市にあるホテルアオキさん。アクセスは東北自動車道西那須塩原ICを挟み、国道400号線を塩原温泉と逆方向に15キロほどいったところにあります。シティーホテルのような外観でそれほど大きなホテルではありませんが、立ち寄りも積極的に受け入れておられるとのことで、平日夜7時過ぎに突撃してきました。
ホテルのロビーとは別の立ち寄り専用の入り口&受付で入浴券を購入するシステムになっており、入浴料は大人600円(午後5時以降は500円)也。
お風呂は内湯と露天の二本で内湯にはメインの半円形15人サイズにサウナと水風呂も完備していました。湯は体感41度の適温ジャストで、源泉がジャガジャカ投入され、溢れ出しもまずまず。トドになりたい衝動を抑えつつ露天に向かいます。露天は内湯からテクテクと施設裏側に歩いていったところにあり、庭園風岩風呂の15人サイズ、体感39-40度のやや温め、長湯向きの湯でした。照明がかなり抑え気味になっていたのに少々戸惑いましたが、目が慣れてくるとかえって落ち着いた雰囲気でよかったです。
無色透明ながらタマゴ臭のする湯はヌルツルした肌触りで当たりも良好。塩原の愛宕山温泉やあかつきの湯ほどではありませんが、はっきりと分かるヌルツル感が楽しめます。飲泉許可もおりているそうで、専用の投入口にはカップも備え付けてありました。タマゴ風味の源泉はマイルドかつ癖のないもので、ゴクゴク飲めるタイプでした。
休憩スペースは1Fと2Fに畳敷の大広間があり、2Fのほうが広さも設備も豪華で舞台も付いていました。さらに食堂もかねておりメニューも豊富なご様子。飲食されている方も結構いました。他の方のクチコミにあったカラオケは、なぜかだれも歌っていませんでした(週末限定とか?)。1F休憩室のほうが人が少なく(2-3人)、2Fから出前してもらって料理を食べている人もいました。
私の訪問時で入浴客は内湯に15人、露天に5-6人、2F休憩室に10人ちょいといったところでしょうか。皆さんお近くの方のようで、ホテルのお風呂というよりは地元民に人気の温泉銭湯といった雰囲気でした。
写真は上が外観下が露天です。7人が参考にしています
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最近私がよく出かけるお気に入り施設の一つです。日帰り施設では、こちら早稲田天然温泉めぐみの湯さんと千葉県柏市の天然温泉満天の湯さんを交互に利用するのがマイブームになっています。満天の湯さんは近代的な総合スパ施設ですが、こちらめぐみの湯さんは源泉浴槽がメインの質実剛健な小規模施設です。設備的には質素ですが、一級品の源泉&湯使いがそれを見事に補っています。
1Fは受付とスイミングスクールの施設になっており、2Fがお目当てのお風呂ゾーン。館内はまだ新しさが感じられ、綺麗で清掃も行き届いている様子。受付でバスタオル&フェイスタオルを渡されいざ浴室へ。館内の広さに比べお風呂ゾーンのスペースは意外にこじんまりしています。
殿方と姫方の湯では湯船のラインナップが多少異なるのですが、男女入れ替えはありません。殿方の湯は源泉掛け流しの温湯と熱湯浴槽の二つ。それにサウナと水風呂、循環仕様と思われる真湯浴槽がオマケのように設置されています。
温湯は体感40度の7-8人サイズ、熱湯は体感43度強の4-5人サイズといったところ。熱湯のほうは湯船が浅めになっています。どちらも御影石造りとなっていて、見るからにコッテリと濃い黄土色の湯が満たされています。続いて露天ですが、ゴロタ石を配した岩風呂が二つ、手前の浴槽は浴槽内に仕切りがあり、向かって左が温く(体感40度)、右側が熱め(41-42度)になっています。一番奥の浴槽は温めで体感40-41度、全てかけ流し仕様です。壁に囲まれており、屋根も半分付いた半露天のようなつくりですので眺望は望めませんが、スペースにゆとりがあるためか、それほど圧迫感はなく寛げます。休憩するためのプラ製のイスも3脚ありますので、休憩を挟みなあら長湯も楽しめるのがナイスです。
源泉は体感50度弱、無色透明で新鮮な鉄臭がプンプンと香り、弱油臭と微弱ながら銅臭やタマゴ臭も感知。源泉を口に含むと強い鉄味と塩気が鼻に抜けていきます。是非、生の源泉を手にとって、その活きの良さを体感していただきたいです。私は手に取るだけではあきたらず、桶に源泉を汲んで頭からザブザブと掛けて源泉とのスキンシップを楽しんでいます(笑)。
源泉の成分も濃く成分総計は24,440mg/kgを誇ります。隣町の吉川にある、よしかわ天然温泉ゆあみさんが21,610mg/kg、県下のビックネーム百観音温泉さんが18,320mg/kgというのを見ても如何に濃いかが分かります。そして濃さだけでなくその湯使いも素晴らしいです。ポンプアップによる毎分300リットルの湧出量は決して多くはありませんが、塩素消毒無し、加温無し、加水無し、循環無しの一切無加工による生源泉の掛け流しがおこなわれています。これぞ温泉の王道ではないでしょうか。
浴感に関しては肌への当たりはヌルスベからキシキシとした突っ張り感へと変化していきますが、浴後はサラスベです。成分の濃い割には意外とライトな浴感なのですが、油断は禁物です。親の小言や冷酒のように、後からきっちりと効いてきます(笑)。浴後に湯当たりでフラフラになっている方を何人も目撃しています。そして私自身も毎回限界ギリギリまでどっぷりと浸かりますので、帰りの車の運転は睡魔との闘いです。あくまでも個人的な感想ですが、体の疲れやストレスといった心のオリまで全て湯が吸収しリセットしてくれるような気がする湯なのです。
ただし、確かにお値段は高いです。そのためか、お子さん連れのファミリー層はほとんどいらっしゃいませんし、入浴客も少なめです。私は夜に訪問することが多いのですが、休日でも中高年のご夫婦が中心で、みなさん静かに湯と向かい合っている方ばかりです。埼玉では勿論のこと、関東でもトップクラスと言っても過言ではない実力派の源泉に、ゆっくり静かにストレスなく入浴できることを考えれば、高額ではありますが決して法外な額ではないと思います。
ごろ寝出来る畳み敷きの休憩室もありますので、オフの日にプチ湯治するつもりで本などを持参して半日のんびりと過ごすのが、値段的にもお湯の性質的にもマッチしているのかも知れません。いずれにせよ、源泉と無加工の湯使いに関しては、地域でも突出した貴重な施設であることは間違いありません。温泉浴重視の方にオススメいたします。4人が参考にしています
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「花和楽の湯」のオーナーが提供する大人のためのスパ第2弾。
4月22日にオープンしたばかりです。
薄緑色の温泉はふわりとした香り高いもので、とげとげしさの無い優しい浴感。露天風呂は中央がちょっと深くなっているが、他は寝湯に近い状態で浸かれるようになっています。一部は木の枕も用意され、本当に浅い寝湯仕様です。
4箇所の湯出口のうち2箇所は源泉温度そのままという湯温でややぬるめ。休憩をしつつ何度も楽しめるなかなか奥深い湯使いとなっています。
この露天を見る形で黒い5脚の籐の長椅子があり、うたた寝も可能。シャンプー・トリートメント・ボディソープは2種類ずつあり選択可能。DHCの方は蕨の“つる”を剥いた様な匂いがして癒されました。
サウナで行われるアロマ-ロウリュウサービス(男性は毎時15分、女性は毎時45分開催)やアフターローションetc含め、とにかく香りにこだわったオシャレな森林スパといった印象。浴場自体はそれほど広くは無いですが、別棟になるおやすみ処やお食事処、足湯処と敷地を贅沢に使った展開はカワラリゾートの真骨頂。「花和楽の湯」で得たお客さんの要望に応える形で創られた温泉施設だけになかなか奥深い。
フロントと温泉棟で2度受付をしなくてはいけないことや、浴場ロッカーが自分で選べないこと、露天エリアの段差が多いことなど気になる面も幾つかありますが、今後も更にお客さんの期待や要望に発展を望めるという点で楽しみな施設です。
そういう意味ではただ温泉に浸かるだけでは勿体無いし、一日過ごすつもりで訪れて体験してみて欲しいスパと言えましょう。
時間を気にせず非日常の空間とサービスを楽しんでみてはいかが…。0人が参考にしています
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埼玉のビックネーム、百観音温泉さん。アクセスは東北自動車久喜ICから10分弱の立地で都心からも日帰り可能な圏内。ただ到着してみて驚いたのは、ごく普通の住宅街の一角にあり、直ぐそばにはマンションも建ってます。駐車場内には観音様を祭ったお堂も建立され、立地も含め独特の雰囲気を醸し出しています。
外観・内部ともそれなりにくたびれ感があって、決して新しい施設ではなく、規模もそれほど大きくありません。現在主流となっている近代的なスパ系日帰り施設を期待して行かれるとギャップが大きいかもしれません。平日の夜9時過ぎの訪問で、混雑はしていませんでしたが、受付のロビー周りはやや手狭な造りで休日の混雑時には大変だろうな~と勝手に分析。受付を済まして早速浴室へゴー。男女の入れ替えもあるようですが、当日は菩薩の湯が男湯でした。
内湯は6-7人サイズの湯船が二つ。一つは体感41度の適温でジェットが作動していました。もう一つは熱湯で体感43度で、こちらはジェットはなし。洗い場も広々しており、サウナや水風呂もありました。事前の調査で露天の評判をキャッチしていた私は、内湯はそこそこに露天エリアへと向かいます。
内湯エリアから外に出るとまず最初の露天が現れます。石造りの15人サイズ、湯船の端で体感40℃、湯口付近で体感41℃といったところです。天井にはスライド式のサンシェードのような設備があり、近くのマンションから見えないようにする目隠しだそうです。悪く言えば圧迫感がありますが、穴蔵的な雰囲気もあって個人的には落ちつきました。
湯口は二箇所で、一つは生源泉、もう一つはこの露天の直ぐ上にある熱湯からの溢れ出しが投入されていました。湯はほぼ透明に近い薄い茶褐色で、天然木の芳香を思わせる塩化物泉臭+弱油臭がしました。ごく僅かですが泡つきもありました。肌への当たりはヌルスベから弱キシ感へと変化。さすがにビックネームだけあって、源泉の濃さもピカイチ。ただ連れがご一緒した地元マダムからの情報ですと、以前はもっと源泉が濃く、多量の泡つきがあったとのこと。年々泉質が変化してきているようです。
さて次に階段を上ってさらに上へと移動すると熱湯がありますが、こちらは一旦スルーしさらに奥へ。後から増設された大露天あります。20人は楽に入れそうな庭園風の露天です。壁に囲まれているため景色は望めませんが、なかなかの雰囲気で、圧迫感はありません。保温水筒や文庫本を持ち込んでいる方もいらっしゃいました。塩分の濃い湯ですので、長湯の場合、水分補給も気をつけなくていけません。これも連れが聞いてきた話ですが、実際に湯当たりで気分を悪くされる方がチラホラいらっしゃるそうです。
こちらの湯船は備え付けの湯温計で湯口付近43.5℃、湯船端で41℃となっていました。入る場所によって湯温が異なりますので、皆さんお好みの場所を見つけて楽しんでおられるようです。浴感は強く、きっちりと温泉に入ったという満足感が得られる湯でした。
平日の夜ということもあってか、私が訪問したときはお客さんのほとんどが50代から70代の地元の方で、20~30代は私も含め数える程度でした。冒頭でも述べましたが、スパ系の施設ではなく、地元のお年寄りや中高年の方をターゲットにした、源泉浴がメインの湯治系日帰り施設と言っていいかもしれません。温泉が目当てな方には満足度の高い施設ではないでしょうか。
写真は上が外観、下は湯気で見にくいですが内湯の熱湯浴槽です。3人が参考にしています
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埼玉県越谷市の国道4号線沿い位置する「越谷天然温泉美人の湯 湯あそび広場 ゆの華」さん(長いので以下単に「ゆの華」とします:笑)。東京方面からアクセスすると西新井、竹ノ塚から草加、松原団地を抜けて越谷へと至ります。竹ノ塚からは約6-7キロでしょうか。千葉県柏市の国道16号線沿いに建つ「柏天然温泉 白金の湯 ゆの華」さんとは同系列の姉妹施設になります。
平日の午後9時頃に訪問しました。柏の「ゆの華」に比べると外観・内部ともに老朽化した感は否めませんが、それはそれで味があって個人的には許容範囲です。浴室の男女が日替わりで交代するシステムも柏と同じ。当日は1Fの「やませの湯」が男湯でした。
脱衣所から浴室に入ると、内湯には洗い場、サウナ、そして「ゆの華」さんの名物である多機能ジェットバスやエステバスがコンパクトにぎっしりと配置されています。ジェットバスに興味のない私ですが、「ゆの華」さんのジェットバスはなかなか多機能で楽しめます。特に立ったまま全身にジェット噴射を浴びるスピンジェットなどのエステバスはマッサージ効果も抜群です。
内湯から外へでると露天エリアとなり、上段・下段と階段でつながった和風の岩風呂があります。源泉は上段浴槽の縁岩から温めながら弱炭素臭のする無加工の源泉が注がれ、浴槽内の床からは加温された源泉が投入されています(一部循環も併用しているかもしれませんが、塩素臭は全くしませんでした)。無加工の源泉に関しては鮮度の良さも抜群でツルスベ感も強力です。
上段から溢れ出た湯は階段を伝ってそのまま下段の浴槽へと流れていく仕組みで、下段浴槽のほうが温めの温度設定でした。また下段の浴槽には東屋が付いており、多少の雨でも露天が楽しめるようになっています。狭いながら上下で空間を活かしている点も、柏の1Fにある浴室と全く同じコンセプトで雰囲気も悪くありません。
肝心の湯は、関東特有のサラサラとした黒湯で、他の方のクチコミにもあるとおり、入った瞬間からスベスベとした心地良い肌触りがはっきりと体感できる湯です。成分的にはそれほど濃いものではないかもしれませんが、メタ珪素の恩恵なのでしょうか、肌への当たりの良さを存分に楽しめる湯です。浴後も肌がしっとりとしているのが実感できました。
写真は上が施設外観、下は同施設のお隣にある室内釣堀です。経営母体は同じだそうです。釣り好きの方は是非、主をゲットしてください(笑)。
※HPで日替わりの浴室が確認できます。イベント情報も載っていましたので、お出かけ前に確認してみてください。
http://www.yunohana.co.jp/koshigaya.html
※柏の姉妹施設のURLとクチコミページ
http://www.yunohana.co.jp/kashiwa.html
http://onsen.nifty.com/cs/catalog/onsen_255/catalog_onsen004968_1.htm6人が参考にしています












