温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2917ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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平日の夕方行きましたが、まあよく入ってます。車がいっぱい。玄関前まで路線バスで来られるらしく、バスに乗って帰る人が10人ほどいました。受付でタオルとバスタオルが渡されます。
玄関を入って受付のすぐ前に、地元の野菜や特産品が売られているコーナー。レストランは5時からバイキングが始まるらしく、まだ人はあまり入っていません。20人ぐらい寝られる仮眠所がふたつ。マットが敷かれ枕と毛布の貸し出しがあります。右側は女性専用でしたが、ふたつともなぜか満員。館内は落着いた色調で、完全に大人向けの施設。
洗い場のカランは隣との仕切り付き。シャンプーセットは喜楽里オリジナル。こういうタオル付きの施設の場合、どうせなら洗顔石鹸も置いてあると完全に手ぶらで入れるのに、といつも思う。
内湯には温泉はなく、炭酸泉と白湯の浴槽。それに展望サウナと塩サウナ。炭酸泉は混んでました。四角い湯船の周囲にギッシリで入る隙間がないので後回し。露天へ出ました。
風呂は展望のために高く作られています。階段を上がると右に源泉かけ流しの丸い浴槽(5~6人入れる)、左に循環の広い浴槽。ここにも掛け流し浴槽から源泉が流れ落ちます。頭を乗っける手すりがあり、足を浴槽の淵に掛ければ、木々の間から宮沢湖の湖面が光って見えます。これが売りだけあって素晴らしい。鳥の声と湖面から吹く風に包まれてただただぼーっと湯に浸かる。「立つと下から見えてしまいます」と注意書きがあるが、あまり気にする人はいない。下には人が見えなかったので。
お湯は単純泉。pH9.5だそうだが循環なのでヌル感はわずか。掛け流し浴槽に入ってみたらたしかにトロみが。湯口は赤茶色になっていて触るとヌルスルしている。源泉温度は32℃ほどなので加温。温度を計りに来たスタッフに聞いてみたら41.2℃。ちょっと熱い。でもこの浴槽は淵に腰掛けることができるので、少し風に当たってまた入ってと、けっこう長湯してしまいました。
内湯の炭酸泉に入ってみましたが、お湯の表面に髪の毛がけっこうたくさん浮いています。このお湯はどうやって循環してるのでしょう。人がたくさんいればオーバーフローするのかもしれないけど。どうも気になって入る気になれませんでした。展望サウナとはどんなものかと思ったら、サウナ室に60センチ四方ぐらいの窓があって、そこからちょっと景色が見えるというもの。
湯上りに仮眠所の横からデッキに出られるドアがあったので出てみました。ベンチやテーブルもあって、先まで行くと宮沢湖が一望できます。休憩所が少ないと思っていたら、こんなところにあったのですね。ちょうど夕日がきれいで風も気持ちよく、最高の湯上りでした。
※写真はデッキの休憩所0人が参考にしています
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四万温泉巡りのスタートに、まず外せないこちらへお邪魔しました。赤い橋から見える内湯の外壁にはすだれが並び、ちょっと艶消し。それでもレトロ感は十分です。
元禄の湯は脱衣場から数段降りた床に5つの浴槽が切ってあります。大きめの浴槽ひとつと、小ぶりの浴槽が4つ。小ぶりの方でも3人くらいは余裕で入れそうでした。私が行った時には、どの浴槽も温度はそれほど変わらず、どちらかと言えばやや温めでした。女湯は大きめの浴槽の温度が高めだったそうです。前の方の口コミには、「熱すぎた」と言う感想もあるようで、日によって温度が違うのかもしれません。温めではありましたが、良く温まるお湯でした。平日で空いていたので、立ち寄りで入れるもう一つの岩風呂(混浴)にも、つれあいと二人で入りましたが、こちらはごく普通の浴室でした。
建物については、確かに古いのですが、浴室はもう少し手入れがあっても良いと思いました。一部展示場のようなスペースもあり、レトロというよりは、レトロ風という感じもしました。7人が参考にしています
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今回は新館のお湯に入ることができた。新館の方が、内湯、露天ともにゆったり過ごすことができた。お湯はスベスベ感があり、清潔感もあって良かった。料金は800円で、このサイトの「基本情報」700円は以前の料金のようだ。しかし、飲食代は安めの価格になっているので、湯治のつもりで終日滞在し、いろいろ食べても財布にやさしい。近くには築100年の商人宿があるので、そこを宿にしての湯治も良いものだ。前回入湯は2008年12月だった。
5人が参考にしています
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さいたま市はJR線を境に東西に分断されているような印象があります。この界隈はこれまで一度も来た事がなく、はてどんな街なのだろう?と気になっていました。丁度休みだったので、ふと出かけてきました。近くのラーメン店でラーメンを食べて、おなかも膨れてさて入浴!
湯殿のラインナップ(石の湯)
洗い場(カラン25席程度)
シャワー(2席)
龍神の湯あつ湯(42℃、バイブラ)
龍神の湯温湯(40℃、座湯3席)
備長炭水風呂(20℃程度)
ドライサウナ(85℃程度、テレビあり)
足湯(38℃程度)
露天
岩風呂(41℃)
つぼ湯(40℃、3席)
寝転び縁台
ハーブスチームサウナ(50℃程度、テレビなし)
浴室は毎日男女入れ替え制だそうです。また会員制度があり、100円で入会すると1年間有効、非会員と比べ50円程度安くなります。2回行けばペイ出来る事になりますね。また、6月中は毎日13時まで会員限定で朝風呂500円で入浴できるようです。
今回は石の湯でした。湯殿は館内にあつ湯、ぬる湯、水風呂、サウナなどシンプルな配置。露天にはつぼ湯と岩風呂、ハーブスチームサウナなど、こちらも比較的シンプルでした。温泉については、地下1500メートルまで掘削。温泉は比較的温度の低めな塩化物泉…ちょい塩気のある湯でした。色合いは少し黄色味がかったような透明な湯で、黄土色の湯の華がかなりみられ、都会の温泉としては珍しい、見た目にも温泉らしい泉質でした。
次回は木の湯で入浴してみたいと思います。1人が参考にしています
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初めて栃木の温泉に入りました(いやあ遠かった)。
今回は温泉が主目的ではなかったのですが、遥々栃木まで行くんならひとつでも温泉に入りたいと思い、馬頭温泉郷マップを見て「えいやぁ!」と決めて行ったのがここでした。
で、その賭けはまんまと当たったようです。
掛け湯のためにシャワーを浴びたのですが、何だかぬるぬるするので「ありゃ、やべえ今朝塗った保湿薬が多すぎたかな」と思ったのですが、多分違うね。
ひょっとしたら、シャワーも源泉使ってるかもです。
で、まず内湯に入ったのですが、循環はしているものの、オーバーフローの量も潤沢で(人によっては否定するかもしれませんが)掛け流しと言って良いでしょう。
で、泉質は私好みのぬるぬるです。
浴室は天上高く、清潔で、気持ちいいです。
わたし的にはやや熱かったですが、それは即ち普通の人にとっては適温という事です。
気持ちいい感じです。
お尻の辺りでより強く感じるぬるぬる感を味わいながら、続いて外湯に入りました。
何故か一匹の可愛い猫が浴槽周辺をうろついていて笑えましたが、周囲の緑を眺めながらの一浴は素晴らしかったです。
ただ、こちらは掛け流しではないかもです(隣にある女湯の方に伸びる配管があり、ひょっとしたらそっちに流れてオーバーフローしてるのかも)。
でも、そんなのどうでも良いという感じです。
ここは格式の感じられる品のある旅館であり、当然の事ながら浴槽施設にギミックなんてない。
本当に落ち着いた、清げな雰囲気です。
これでワンコイン。
満足しない奴は、一歩前に出ろと言いたいくらいです。
近くに住んでる人、羨ましいです。2人が参考にしています
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草津に18ある共同湯の一つです。もともとは「町営の湯」でしたが、数年前に読みは同じで長栄の湯となりました。アクセスは初めてだと少々分かりにくいと思います。詳しく説明したいところですが、かなりジモ専度の高い共同湯ですので、どうしても行きたい方だけ探してみてください(ヒントはセーブオンの裏手です)。ただし、数棟ある町営公団の集会所1F部分が浴室になっていますので、夜間の訪問や路上駐車、グループでワイワイというのは絶対に避けていただきたいです。以前こちらでご一緒した町民の方が観光客のマナーの悪さを嘆いておられました。あくまでも町民の方が優先であることを忘れずにお願いいたします。私も草津は夜に湯めぐりすることが多いのですが、こちらは昼間にのみ訪問しています。
さて、本題のお風呂ですが、浴室の入り口にはバザーのお知らせや地域ネタの張り紙があり、なんとも微笑ましいです。入り口向いにはガラス越しにお神輿が飾られ、秋祭りの出番を待っていました。浴室は男女別の内湯各一、草津ではおなじみのコンクリ&ペンキ塗装で耐酸性の共同湯仕様です。5-6人サイズの長方形、草津のランボー(と私が勝手に呼んでいる)万代鉱源泉が掛け流されています。源泉バルブのすぐ横に加水用の蛇口も付いており、皆さん自由に加水したり、源泉をフル放出したりとマイベストの湯温を楽しんでおられます。珍しいところでは、浴槽の反対側に掛かり湯専用の湯溜めあり、地元の方たちはそのお湯で洗髪やら髭剃りやらしておられました。ちょうど座って作業しやすい高さになっていて、使い勝手も良いようです。地域住民に愛されフル活用されているバリバリの共同湯です。
写真は上が建物外観、下が1Fの浴室入り口付近です。
◎共同湯は観光施設ではなく地元の方の生活湯です。草津町と草津町民の方々に感謝して入浴したいものです。
※草津で共同湯めぐりを始めた頃に私が愛用させていただいたマップがあるのですが、作成者の方にこの場を借りて感謝です。とても便利なマップなのでご紹介させていただきます。プリントアウトして是非ご活用ください。
<マップのURL>
http://370-1700.com/onsen/img/onsen_map.pdf1人が参考にしています
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前橋ICから車で10分、JR前橋駅からもすぐという好アクセスのゆーゆさん。草津の帰りに寄ってみました。隣接した無料駐車場に車を駐車し、建物のなかへ。隅々まで清掃が行き届いており、館内はとても綺麗です。
受付を済まし早速2Fにある浴場エリアへ向かいます。2Fには広々とした休憩所兼食堂もありました。脱衣所はリターン式100円ロッカーが70、扉なしの棚が20といったところでしょうか。ロッカーの数に関しては問題ないと思いますが、脱衣所のスペース自体が、やや手狭に感じました。
肝心のお風呂はというと、男女ともに内湯&露天の二本。まずは内湯から攻めますが、掛かり湯にも源泉を使用しているのには嬉しくなってしましました。
湯船は20人前後浸かれそうな長方形。体感42度弱、薄茶色の湯が掛け流されています。源泉は湯口と浴槽底部双方から投入されるシステムで浴槽内で心地よい対流もありました。浴槽底部から投入される湯のほうが若干高温のような気がしました。井水による加水はあるものの、鮮度の良い湯が楽しめます。特に湯口からの源泉はシャキシャキとした活きの良さで、油臭に加えて金気臭も感知できました。源泉を口に含んでみると、当初想像していた塩気はほとんど感じられず、柔らかな肌当たりで温まりの大変良い湯でした。成分的にはカルシウムが突出しているようですが、毎日入るにはもってこいの湯ではないでしょうか。
次に露天エリアへ移動。残念ながら壁に囲まれているため景色は望めません。そしてなぜかヨーロピアンなガーデン風の造りで(笑)、和風の湯船との不思議な共生が面白かったです。湯船は15人サイズの長方形。配湯方式は内湯と同じで、掛け流し量も内湯同様申し分ありませんでした。
その他サウナもあり、一通りの設備は整っているようです。シャワー&カランにはリンスインシャンプーとボディーソープも備え付けてありますので、男性なら手拭い一本で気軽に立ち寄れるでしょう。平日の夜9時過ぎに訪問したのですが、地元のご家族連れが中心で、地域のお風呂として活躍しているようです。
写真は上が入り口、下がフロント周りです。りんごやかぼちゃが売られていました。9人が参考にしています
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夜に行ったらちょうど深夜料金の時間帯で、得した気分になりかなりいい気分で入ってきました。
露天風呂の種類が多く、普通の岩風呂も2つあってゆったり入れました。
シャンプーも高級感があるもので、キシキシしなかったです。
炭酸泉は人が多くてタイミングをみはからって入る感じでした。
全体的に広々としているので、炭酸泉以外はかなりゆったりと入ることができました。
岩盤浴も種類が多くて良いです。0人が参考にしています
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大浴場の奥に黒湯の半露天風呂があり、画像で見るほど小さくなく、湯温も41~42度と適温であるため、ノンビリと入浴できました。100円で10分のマッサージ機もなかなか良く、特にふくらはぎをしっかりとほぐしてくれるのがGoodです。
施設全体は、言うまでもなくピッカピカのデザイナーズ施設なので、もはや450円の銭湯の世界ではありません。3人が参考にしています
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久し振りに行ってきました。5年も経つといろいろ変わっていて足湯やカフェバーが出来たり、駐車場が舗装されたりと改装を行ってました。以前ほどの混雑もなかったので、ゆっくりと入浴できました。お湯は相変わらず、自分的にはイマイチでした。もう少しパンチ力があればな~。
施設は以前よりも広くなったのでゆったりとくつろげ、大人のための施設といった感じでした。花明かりもこんな感じに変わって行くと良いのですが…。0人が参考にしています









