温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2913ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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こちらのサイトで見て前から気になっていた温泉です。やっと行くことができました。
全体的な印象はきれいです。
清潔感があっていいと思いました。
他の方の書き込みにもありましたが、スタッフの感じがよく挨拶もちゃんとしてました。客商売の私からみても、まあ合格点だと思います。
薄い茶色っぽく見えた温泉は、なかなか温泉らしくてよかったです。それよりもここちらの施設で一番は、露天にある炭酸泉だと思います。
あんなに泡付きの良い炭酸泉は初めてで、家内も喜んでいました。
岩盤浴もあり期間限定で夜間は300円(金・土曜はなし)、時間制限もなく安くいい汗かけました。
なかなか気軽に来れる距離でないのが残念ですが、折をみて足を運びたい温泉です。1人が参考にしています
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2010年7月3日の土曜より6日間の休暇をとって、超ひさびさ☆ 憧れの東北旅にでてきたイーダちゃんであります!
気持ち的にはむっちゃくっちゃ嬉しい---いままでは旅しててもいまいち職場的ごたごたを背中のあたりに引きずっていて、完璧にそれを吹っきるのは難しかったのですが、今回はそーゆー諸々のごたごたが奇跡的に片付いたあとの、いわば暗雲がいきすぎたあとの切れ目の青空みたいな旅なんですもの(^o^/これで盛りあがんないワケがない。
ただ、なんとゆーか、体調が今回は珍しくイマイチでして(胃腸がやられ食欲がなかった)、こりゃあ、一日で秋田までドライブっていうのはちょっとキツイかも、とゆーんでコチラ常宿の北温泉を、八幡平への一夜の前線基地として今回も利用させていただくことにあいなりました。
こちらのお宿に関しては、僕、あまりに投稿しすぎてるんで、今回は現状報告のみに抑えておきます。
まず①---宿の駐車場が現在全面改装中デス。
従って、臨時の駐車場が前の駐車場よりだいぶ遠めの馬車につくられて、すなわち、宿にいくお客は以前より200mばかり余計に歩かなくてはいけない事態になってマス。ま、対した距離じゃないスけどね。
その②---「天狗の湯」の隣りにあったふるーいふるーい遊具棟(ほら、卓球台とか太鼓とかドラムがあったあのボロ小屋ですよ)が取り壊されてました。現在はすっきりした原っぱがあるのみ。ひなぎくがいっぱい咲いてました。
その③---これは、残念ながら悲しいニュース---宿猫のミミ、亡くなってました。先月、老衰で、だそうです。医者に連れていったらもうダメだというので、最期はクスリで、だったそうです……(ToT) で、今月から新しい子猫が宿に来ています。雌猫で、名前は「モモ」。超キュートな可愛いやつです。ちゃっちゃっと動きからもうキュート。三か月。猫好きのお客さんは、宿にきたら是非かまってやってくださいね。
7/3のこの日は、イーダちゃんはもってきた本も読まず、飯つくって食う以外は部屋で寝てばっかりいました。お湯が効いたんだと思う。家じゃ考えられんほどぐーぐー寝ました。1日じゃむろん完全回復には至りませんでしたが、おかげで英気はだいぶ回復、さあ、これからいよいよ憧れの八幡平旅への出発デス。
んだば、ずいっとまわってちったらGO!0人が参考にしています
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群馬のこんな所に、ぬる湯の名旅館があるんですね。
長閑な集落の、目の前に田圃が広がる一軒宿。見た目は本当に民家そのものです。
日帰りは奥の旧館での受付になりますが、かなり高齢なおばあちゃんでありました。
男女別の浴場から向かう露天は、ハッキリ言って庭先みたいなもの。私の止めた車が目の前に見えます。移動中は丸見え状態と思ってもらって相違ありません。20名以上は浸かれそうなかなり広い露天は人肌感覚。これからの暑い夏場には天国と思われるぬる湯が待っています。開放感ありありでこりゃ、気に入ったぞ!一緒になった小さな女の子がはしゃぐ気持ちも納得の露天です。
内湯には加温された湯船もあるので、交互に身体を温めじっくりと癒す湯治感覚の旅館。大人2時間300円という料金も良心的で好感が持てます。シャンプー類はありませんが、この飾らなさが何とも魅力的なんです。
しかし、この旅館一番のお薦めは、混浴内湯なんです。
池の隣、別棟になる見た目古臭い建物がそうなんですが、浴場の扉を開けてビックリ! お湯がザバザバ掛け流されているのです。足元を流れる湯の量、湯船から溢れる湯の量がハンパじゃありません。おお~、すげ~!! 思わず唸ってしまいました。
滝みたいに流れる湯は飛び散らぬようにビニールがしてあるくらいすごい。是非ともこの混浴内湯を体験してみて欲しいと思います。ちょっと感激してしまいました。
他のお客さんの話を聞くと、アトピーなど皮膚炎に効くそう。月イチで三重県から休日割引を利用して高速でやって来る、という人までいて、またまたビックリです。
お湯は無色透明ですが、奥深い効力を秘めたお湯なのかも。
一度騙されたと思って行ってみて!32人が参考にしています
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ちょっと鉄臭が混じったような湯の香り。
熱めのシャキッとした良泉が薄暗い浴場に満たされ、閉鎖的な場所ながら不思議と落ち着く空間になっていました。まるでハムスターになったような暗くて狭い空間。洞窟風呂みたいでなんだか湯浴みをしていて楽しかったです。
湯上りもなかなか汗が引く気配が無く、タオル片手に扉を開け外に出たら、急に視界が広がって爽やかな風が身体を包みました。
目の前で仲良く釣りを楽しむご夫婦。
孫を連れたおばあちゃんもいました。
雨上がりの清々しい空気が感じられリフレッシュを体感するひと時…。
ここはやっぱり四万を象徴する浴場だ、と思いました。0人が参考にしています
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万座キングの日進館さんにも程近く、手前隣には松屋ホテルさんという立地の湯の花旅館さん。近代化が進む万座で豊国館さんや松屋ホテルさんなどのように、伝統的な湯治宿の雰囲気を残す数すくない貴重な存在になっています。豪華な建物&設備とは無縁の鄙び系で根強いファンも多いのではないでしょうか。
誠実を絵に描いたようなご主人に受付をしてもらい早速浴室へゴー。ちょうど立ち寄りを終えて帰られる中高年の女性チーム5名と入れ違いになりました。お風呂は男女別の内湯+混浴露天が各一の構成。混浴ながら、お隣の松屋ホテルさんにはない露天があるのはグッドです。まずは内湯から。
伝統的な湯治場仕様の総木造りで鄙び感も高く湯情満点です。思わず顔がほころびます。湯温は体感44度のやや熱めですが、しっかりとした浴感ながら、湯はまったりとまろやかで、肌への当たりも良好です。加水はしていない様子で、万座独特の硫黄臭もムンムンと香ります。もう文句なしに気に入りました(笑)。しかもこちらの湯は湯船手前でサルノコシカケや松藤の蔓が入れられた湯溜めに一旦投入された後、湯船内に落とされるシステムです。実際の効能には個人差があるでしょうが、入浴者の健康を願う気持ちのこもったお湯であることは間違いありません。飲泉もできるとのことで一杯引っ掛けるとツンとした独特の風味があり、これまた独特のキノコ臭が感知できました。この日は特大のサルノコシカケを投入したばかりだったので、いつも以上に香りがたったようです。ちなみに松藤の蔓は神経痛に効くと言われているそうです。
一人で貸し切り状態を楽しんでいると、東京からいらっしゃったという中年男性二人組みが20Lのポリ容器を6つももって入ってこられ、入浴しながらサルノコシカケ源泉を汲んでおられました。なんでも血糖の持病を抱えてらっしゃるそうですが、毎日コップ一杯飲むと調子が良く、何年も前から湯の花旅館さんにお世話になっているとのこと。汲んだお湯は特に冷やす必要はなく、日のあたらない涼しいところにおいておけば二ヶ月以くらいはもつといっておられました。二ヶ月に一度の割合でプチ湯治に訪れているそうです。
しばらく温泉談義で花を咲かせた後、今度は混浴露天へ移動。一旦脱衣所から出なければなりませんが、すぐ側なので着替えずに突撃しちゃいました。途中から連れも合流し、混浴タイム。楕円形の石造りで6-7人サイズ。中高年の女性チームが入浴した後だったためか、かなり加水した状態で体感40度の温目。リラックスしながらのんびりと湯浴みさせていただきました。
入浴後にご主人から干しウメとサルノコシカケ茶をご馳走になりました。コシカケ以外にも高麗人参やササ、クコの実なんかも入っているそうです。ほろ苦いお茶はいかにも健康に良さそうで、干し梅も入浴後の塩分補給にもってこいでした。ご主人のお人柄といい、お宿の雰囲気といい、私好みの施設で、万座に来たら素通りできない存在になりました。湯情と人情のぬくもりあふれる湯の花旅館さんでした。
写真は上が外観、下が受付前にある囲炉裏コーナーです。帰りにこちらでお茶をいただきました。4人が参考にしています
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草津方面に車で行くとき看板が気になり、いちど前まで様子見に行ったことがあります。緑に囲まれた木造平屋の施設。駐車場からでも赤城山の稜線が見え、明らかにそれを一望できる露天風呂がある。楽しみです。「温泉博士」利用。
お風呂は内湯に大小の湯船。カランは8つほどあり温泉が出てきます。浴室の床に小石が埋められていて、ちょっとした踏石(足裏が刺激される)に。大きい方の浴槽はヒノキの湯船ですが底は石です。お湯は透明でクセがなく、やや熱めに加温されている。いくらか湯の花らしき茶色の浮遊物が。小さい方はタイルの丸い浴槽。ここのお湯がいちばんぬるく、いちばん濃い感じがしました。壺湯感覚で入るお風呂です。
露天に出るとすばらしい景色。山のスロープと麓の町がきれいに見渡せて、開放感抜群。金属性の番傘が日よけになっている。岩風呂の中には座るところが作られていたり、頭を乗せる丸太が置かれていたりと、いろんな工夫がされている。ヌル感はなく、匂いもあまりない。でもけっこう温まるお湯で、縁の岩に腰掛けて景色を見ながら涼んで、また入る。
ただちょっと不思議なのは、ここにはあきらかに4つの浴槽があり、お湯が入っているのはその内のひとつだけ。あとの3つはカラ。お湯の入っている浴槽から隣の浴槽にオーバーフローしたお湯が流れ、そのまま排水されている。ここのお風呂はすべて手造りだそうで、すべてにお湯が入っていたら面白そうな露天だけど、お湯が入っていないのでなんかちょっと廃れた雰囲気。いっしょに露天に入っていた人に聞いてみたら、最初のうちはお湯が入っていたみたいだけどねえ、とのこと。露天の突先には一本桜があり、花の頃はそれはそれは素晴らしいそうです。
ここは湯上りが最高です。大きな畳敷きの休憩室は風通しがよく、外には木々が風に揺れています。座布団を2枚敷いて横になり鶯の声を聞きつつうたた寝。素朴でおいしそうなラーメンがメニューにありましたが、今回はパス。今度はもっと時間を取ってゆっくりしたいです。0人が参考にしています
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箱根で一番人気がある日帰り温泉。
和風で趣がある館内。お風呂も素敵です!
源泉かけ流しのお湯。
柔らかいのですが・・・熱い・・・(泣)
ゆっくり入れませんでした。
入口にあたりにぬるま湯があるのですが
なぜがそこだけ白濁していて
自然とそこに人が集まっていました。
休憩所がたくさんあって充実した施設。
脱衣所のすぐ上には
男性・女性それぞれ専用の休憩所があるのも嬉しいですね。
昼はけっこうイモ洗い状態ですが
夜はさすがに空いていました。
照明も素敵で雰囲気があってよかったです♪
ご飯もちょっと凝っていておしゃれで美味しくて満足!
さすが人気の温泉だなぁ~と再認識しました。1人が参考にしています
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お気に入りの温泉です♪
箱根湯本の“天山”で有名な天山湯冶郷内にある
日帰り温泉・一休。
ここは休憩処はありません。
お湯も特徴はありません。ちなみに塩素臭はありません。
しかし!
半露天の大きい檜風呂は
白熱灯?の暖かい照明で雰囲気満点です。
天山の方にお客さんが流れるので、
お客さんもボチボチいる感じで、イモ洗い状態にもなりません。
景観はあまり望めませんが
檜の香りが漂うぬるめのお湯で
“大人のお風呂”をゆったりまったりと楽しめることが出来ます。
脱衣所がお風呂場の壁沿いにあるのもおもしろいですね。
(始めはビビリますが)
自分の中では箱根では一番好きな温泉ですね10人が参考にしています











