温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2859ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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川崎駅からテクテク。政之湯通りと銭湯の名称が付いている通りに有る温泉銭湯です。
初めて利用しました。
下駄箱のカギは松竹鍵。フロント形式の温泉銭湯です。
男湯の壁画は富士山と帆掛け船。いいですね。
温泉浴槽と白湯の浴槽が有ります。
温泉浴槽は湯温高め。体感ですが42度の高めくらい。43度近い温度です。
私には高い湯温でした。
湯は薄めの黒湯で塩素臭は感じませんでした。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉、アルカリ性。
いわゆる美肌の湯でした。ナトリウム系ですがヌルヌル感は無く、つるつるした湯でした。
白湯はぬるめで、ソフトな感じで入りやすかったです。17人が参考にしています
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川崎大師の東門駅からテクテク10分程のところにある温泉銭湯です。
初めて利用しました。
下駄箱のカギは松竹鍵。フロント形式の温泉銭湯です。
男湯の壁画はアールヌーボー系の植物。涼しげです。
内風呂が白湯。
露天風呂が天然温泉。
泉質はナトリウム-塩化物泉
薄めの黒湯。
塩素臭は感じませんでした。
温泉の温度は40度台の心地よい湯温、晴天の空を眺めながら入浴していると癒されました。
この銭湯にはスチームサウナが有りますが、入泉料の470円で利用できるのがいい。
白湯もぬる湯で優しい肌触りでなかなか良い風呂でした。15人が参考にしています
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もんじゃストリートの真ん中あたりに位置する昔からある銭湯です。
14年前に一度訪問したことが有りましたが、その時は小さいながらも露天風呂があった記憶がありましたが、今回は露天風呂がなかったので週替わりで男女の浴室を交換しているのだと思います。
名前に温泉と入っておりますが、多分温泉ではなく沸かし湯だと思います。ただし湯は軟水らしく、言われてみればスベスベしている感じは有りました。
浴室は白湯・薬湯・水風呂とシンプルな構成で、サウナが別料金です。
気になったのは注意書きの掲示物の多さです。マナーが悪い方がいらっしゃるのかとは思いますが、ちょっと落ち着けなかったです。
また、入浴時間の制限があるみたいで、通常なら1時間・サウナ利用なら2時間までとの事でした。でも、どうやって時間を計測しているのかは疑問でした。16人が参考にしています
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西品川の温泉銭湯です。
受付が2階に有り、当日男湯は3階・女湯は1階でしたが週毎に入れ替わるみたいです。
ホームページでは無色透明の温泉だと書いてありましたが露天風呂のお湯は少し茶色がかった色をしてました。
洗い場・カランの配置が特徴的で、壁際以外に正方形の柱が有り四方にカランが設けられていました。
湯の温度は露天風呂で40℃程度、内湯も同じく、水風呂が24℃くらいでした。長湯が出来る温度ではありますが水風呂はもう少し冷たい方が良かったです。
露天風呂からは少しではありますが大井町方面の夜景が見えました。1人が参考にしています
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TVで紹介されていた事もあり、以前から気になっていたが念願叶って行く事が出来ました。
リーズナブルな割には炭酸や電磁波など種類も豊富で、露天スペースにも打たせ湯?のようなものもあり、満足度は結構高かったです。
但し、ひとつだけ有り得なかったのはフロア中心部のリラックススペースの室温が、手元の温度計で30度を超えていた事です。
風呂場の脱衣場の方が遥かに涼しい始末で、空調が壊れていたのか、冷え性の店員さんが自分好みに設定しているのかは分かりませんが、折角の風呂上がりに汗だくになってしまい、気持ち悪くなってきたので隣のFoodOneまで歩いて避難しました。
気持ちよくなりに来てるのに、これはちょっと酷すぎて次は無いかな、という感じです。
設備が綺麗なだけに勿体無い。17人が参考にしています
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子連れで気兼ねなく来れるからいいです。岩盤浴はどこの岩盤浴よりも気持ちいいと思います!
2人が参考にしています
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いつも快適!
2人が参考にしています
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「千代の湯」に行ったあと、姉妹店らしい隣駅・生麦の「朝日湯」に寄りました。
こちらも京浜国道沿いです。
二重千鳥破風の重厚な建物で、見た瞬間、松山の道後温泉、別府の竹瓦温泉を思い出したほどです。
内部も、番台式、格子天井は昔のままですが、浴室の壁は「奥入瀬かなんかの写真?」としょぼいものです。
これはひどいが、逆に建物自体の古さと泉質に自信を感じさせた。
浴槽は、透明度3センチの42度と44度くらいの黒湯。
白湯のジェットとバイブラ。
特に良いのは、2人用と小さいながらも、源泉と思われる黒湯水風呂があることです。
あと有料のサウナがあります。
こんな重厚な温泉施設が、横浜市にあるとは知りませんでした。
生麦といえば、生麦事件(幕末に薩摩藩が起こしたイギリス人殺傷事件)を教科書で習うほどの歴史ある東海道の宿場町。
歴史を舐めていました。15人が参考にしています
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神奈川県というと、千葉、埼玉に比べ「高級で都会派、混雑」というイメージがあり、何となく避けて来ました
花月園前駅で、まず、びびったのが東海道線やら何かの線路の数の多さ。
「日本の大動脈」とは、よく言ったものです。
駅から2分、京浜国道沿いに重要文化財みたいな大きな木造建築がありました。
中はフロント式に改造され入りやすくなっていますが、格子天井の古い建物はそのままです。
カラン22、石鹸類は無し。
壁に見事な富士山のペンキ絵、男女壁に西洋のタイルモザイク画です。
浴槽は、熱湯とヌル湯の2つの黒湯と白湯のバイブラ。
熱湯、ヌル湯の差はあまり感じなくて、どちらも43度付近か、熱めでした。
透明度3センチの黒湯は、肌触りとしては特別な印象がありませんでしたが、ヌル湯の表面には泡がたくさん浮いていて、何やら成分の濃さを感じさせます。
あと小さなスチームサウナに無料で入れます。
地域に詳しい方々は、あまり高い点数をつけていないので、他にもっと凄い銭湯もあるのでしょう。
さすがに「温泉王国」神奈川ですね。
建物の凄さと、温泉ということで千葉県民の私には、充分5点満点の銭湯でした(汗)。2人が参考にしています
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少し遠いけど写真を見て、行って見たかった施設。
馬堀海岸駅から徒歩15分。
この辺りは、民家がきれいで敷地も広く、裕福な感じがします。
休日1230円は高めだけど「湯楽の里」にしては珍しくタオル付き。
私のように滅多に来ない人間には、「高い」ほうが空いていて良いというのも事実。
さて湯ですが、露天が温泉。
巨大な展望風呂を想像していたのですが、思ったより小さい。
というか、広いは広いんだけど「掛け流し」は3畳大ほどで、「循環湯」が大きい。
ナトリウム塩化物泉で、「掛け流し」の方は茶色く濁って、金気臭とわずかなヌメリを感じる強い湯です。
「循環」の方は透明で薄まっている感じ。
しかしながら、塩化物泉のベトベト感が苦手な人が多いのか、掛け流しに人が集まるというわけでもなかった。
内湯もコンパクトで、「湯楽の里」得意の炭酸泉で、これが一番人気。
あと薬湯、ドライサウナ、塩サウナ、水風呂です。
大きさは標準的な「湯楽の里」と言った感じですが、海が見えるロケーションと、小さいながらも「掛け流し」があることを考えれば、トップの方に来る施設だと思います。
東京の人にとっては、適度に距離があり「湘南」という「旅行気分」も味わえるので、たまに来るには良いと思います。6人が参考にしています



、性別:男性
、年代:40代







