温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2841ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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共同浴場には5年程前来たことがありますが、
奥塩原新湯温泉の旅館に入るのは初めてです。
一軒先の右側に広い専用駐車場があります。
小ぶりな浴室浴槽に先客2人、すぐに上がり一人になりました。
この付近の温泉は熱いの記憶がありましたが、投入量が少ないのか
泉温42.3℃と適温でした。
お・も・て・那須手形、提示で無料入浴させて頂ました。16人が参考にしています
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湯畑にある無料の温泉でphが1台の強酸泉です。近くには源氏の白旗に因んだ白旗源泉が有り、この白旗源泉が草津の湯の発祥地であったようなことが記載されていました。
内湯に小さな湯船が二つ。透明な湯の方は熱湯にしてありました。白濁した方は、ぬるいと言っても45℃以上あるそうです。地元の人曰く、朝は50℃だったそうです。
シャンプー,石鹸の類い無し無料。棚のみでロッカーの類い無し、ドライヤー無し、露天風呂無し。9人が参考にしています
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800年余り続く板室温泉、街中の道路は整備されていました。
無料の駐車場に停めブラブラ歩いて行きました。
「お・も・て那須手形」で無料で入れて頂きます。
浴室に熱気がこもっていたので網戸にして入りました。
二方向ガラス窓で明るい浴室にタイル張りの浴槽が二つ湯量多くかけ流しされています。
私好みの温めの泉温でノンビリしました。
塩沢温泉組合源泉(板室4)
泉温34.9℃
アルカリ性単純温泉
平成7年の分析書がありました。5人が参考にしています
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お・も・て・手形に要事前予約とあり、近くまで行ってから℡入れました。
1059年発見、と歴史ある板室温泉街。
近代的な外観が素敵です。
2008年リィニューアルオープン全8室。
立湯を再現した内湯41℃に小ぶりな露天風呂。
調節の出来るシャワーが良かったです。
かけ流しとは書かれていましたが、分析書は見当たりませんんでした。
手形提示で無料で入れて頂きました。5人が参考にしています
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”超キレイ!温泉付き銭湯”
友人と「東京メトロ24時間券」を使い、NHK放送博物館やNHKスタジオパークなど、都区内の様々な施設を巡りました。その夕方に行ったのがこちら久松湯さんです。ミーハーなのですがとある「銭湯と酒のドラマ」を見て、この銭湯には行きたい!と友人が言い出したので、メトロ24時間券を使うタイミングの中で行ってきました。東京メトロ線経由だと氷川台駅を降りて、13分くらい歩くとあります。住宅街の中に突如として白亜の建物が見えたと思ったら、それが久松湯さんでした。およそ銭湯とは思えない、なんだか洒落た建物です。駐輪場には自転車やバイクが沢山止まっていました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン24席)
シャワー(3席)
主浴槽(42℃、白湯、一部バイブラ、電気2席、ジェット3種各1席)
替わり湯(38℃、炭酸泉)
水風呂(17℃、バイブラ)
サウナ(有料400円)
露天岩風呂(42℃強、天然温泉)
洗い場はシャンプー、リンス等は付いていないので、その点は自分で用意が必要です。もちろんフロントで販売もしています。カランは24席くらいありましたが、平日17時半頃でかなり混雑していました。空席はありましたが、隣り合って利用しなければならないくらいの混雑はありました。
浴槽は洗い場から向かって左手に水風呂、こちらは17℃程度でやや冷たいです。中央には主浴槽があり、バイブラエリアや電気、ジェットバスなど幾つかのエリアに分かれています。42℃程度あってやや熱いです。右手には替わり湯があり、この日は炭酸泉でした。
露天は植え込みと岩風呂。岩風呂は天然温泉になっています。地下1500メートルから湧き出た温泉は「ナトリウム-塩化物強塩温泉高張性中性温泉」なる長い名前の泉質で、東京南部や千葉京葉地域にあるような黒湯とは違い、東京北部や千葉北西部にあるような塩気があり、やや黄色っぽく濁った温泉でした。42℃以上あり、やや熱いです。
テレビでも出てきた人気施設なので、かなり混雑していました。混雑が苦手な人には厳しいかもしれませんが、何よりキレイなので昔ながらの銭湯が苦手~と言う人でも全然大丈夫です。プロジェクションマッピングについては、まだ日が出ている時間帯だったからかやってませんでした。
フロントで靴箱の鍵と交換して受け取るカードキーの取り扱いはやや難しく、一部ヒビ割れていました。銭湯でカードキーシステムを取り入れているところはかなり珍しいです。45分くらいゆったりと楽しみました。11人が参考にしています
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山の中のとても静かな場所にあります。
室内も落ち着いた雰囲気です。
平日ということもあったのかもですが
中高年(60〜80代)の方々ばかりで
たぶん41歳の私が1番若かったのではないかと…。
ビュッフェも未病対策など
健康第一に考えての和食ラインナップですので(味は美味しく満足のいくものでした)
一般的なパスタやポテトといった
若者が好むものは置いてません。
中高年の方が多いのでビュッフェの列なども非常に進みが遅く
そこでイラついてしまう方はアウトです。
色々な意味でのんびりした空間ですので
(もちろんスタッフの方はキビキビ働いてましたよ)、小さな子供連れだと目立ってしまい厳しいかもしれません。
余計な音がしないので、子供の声の周波数や足音が際立ってしまうと考えられます。
オムツが取れていたとしても
コントロールがきかない子供であれば
お年寄りとぶつかったりする可能性もありますし危険であると
きちんと説明できるのであれば
滞在して損はない素敵なところです。5人が参考にしています
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清潔感のある銭湯です。
1年前にリニューアルをしてビル型の銭湯になったみたいです。
当日男湯は5階に有り、ビルの最上階なのか天井が高く開放感
が有りました。
湯は銭湯と言っても温泉で、内湯で低温温泉(25℃程度)
中温温泉(40℃程度)高温温泉(44℃程度)でした。
その他うたせ湯や座風呂、薬湯等決して大きくはないですが風呂の種類が多く、
半露天風呂からは 格子越しにスカイツリーの姿を拝めました。
水風呂はないですが、低温温泉が替わりになりました。
脱衣所も天井が高く、ロッカーの木の雰囲気もそうですが
昔っぽさがありながらも清潔感が有り、非常に良い時間を
過ごせました。
男女の浴槽は週替わりみたいなので(4階・5階)次回は
4階の時に訪問してみたいです。17人が参考にしています
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前々から気になってはいたものの、土曜休業というのがネックで中々行けなかった銭湯。
平井駅から5分ほど、白壁の唐破風造りが美しい建物です。
内部は、番台式ですが完全目隠しになっていて女性も安心。
脱衣所は格子天井ではなく新しいベニヤ貼りで、レトロ感は今ひとつですが、逆に清潔感はあります。
池のある坪庭、天井扇風機、古い柱時計、鉄の体重計、古い冷蔵庫などのレトロアイテムは残します。
浴室奥には、まだ新しい25年の富士のペンキ絵、浴槽上は渓谷、男女壁は湖のタイルモザイクです。
奥壁、浴槽上、男女壁の3点に絵が揃っているのが良いですが、さらに素晴らしいのは、それらの色調に統一感があり、全体として美しい空間を演出していることです。
島カランは2列、カラン38、立ちシャワー2を誇り、シャンプーセットが3セット常備です。
浴槽はL字型、バイブラ、ジェット、電気、熱め湯の4つに別れます。
温度は「熱め湯」が43度くらいか、あとは40度くらいと東京にしてはヌルめの湯です。
いずれもバスクリンが投入され、色彩的にも美しい。
ジェット、電気は銭湯にしては強力で、満足のゆくものでした。
平日夕方、10人ほど人がいて流行っていました。
25時までやっているのは人によっては便利でしょう。
都心からはやや離れますが、宮造り、富士山絵のある伝統的東京銭湯は行きたいけど、番台式はイヤ、汚いのはイヤ、熱いのもイヤという方には、かなりオススメ出来る銭湯です。10人が参考にしています
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温泉散歩2日目。ここは素朴な温泉、ゆっくりほのぼのできました。
食事するところがありませんでしたが、予約すればバーベキューできる様子。でも縁側で缶ビール楽しめました。リピ有り。23人が参考にしています
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湯宿温泉の前は以前から何度か通ったことがあり、一度は温泉に入ってみたいと思っていた。そのため、事前に裏通りを確認しようと車で路地に入り、対向車と後続に挟まれて往生したり、猿ヶ京方面から入ったら途中狭くて抜けられないことなどがあった。裏通りに車で入るのは、少しばかりの技術と覚悟がいる。
湯本館は、月夜野方面から旧三国街道の石畳に入るとその突き当たりにある。入口前を左に折れて旧三国街道は続くのだが、車では通り抜けられない。
玄関前には、4台ほどの駐車スペースがある。中にはいると受付にご主人がいた。入浴料は600円。
男性は、混浴の内湯のみである。混浴の脱衣場も男女一緒だ。なぜか脱衣場の入口だけは二つある。なぜか浴室への入口も二つ。
浴室には円形の湯舟が一つあり、大きさは直径4.5mほどだ。湯温は49度ほどか。熱いことは承知していたが、加水して温度を下げるにしても湯舟が大きくて時間が掛かりそうだ。
温度が下がるまでの間、湯口で飲泉したが湯温は60度に近い。石膏臭がし、石膏味?と微かな塩味が感じられた。ナトリウム、カルシウムー硫酸塩泉、分析書を写した説明書きには芒硝性苦味泉との記載があった。
15分ほどの加水と湯もみで46度ほどに下げ、掛け湯を繰り返しながらさらに45度まで下げて湯舟に入った。だが、湯舟に入るまでにもう疲れてしまって、お湯の良さを感じる余裕など無く、みっともない湯浴みとなってしまった。
湯本館を出ると、とにかくしばらく休もうと国道沿いの「やまいち屋」という蕎麦屋に入って、「味みぞれ」という冷がけそばを食べた。評価は3点というところか。どうしても山形の十割そばと比較してしまうので、少し厳しいのかもしれないが・・・。11人が参考にしています





、性別:女性
、年代:40代




