温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2820ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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横須賀市野比の国道134号線沿いに建つ、日帰り温泉入浴施設。土曜日の午後、利用して来ました。
入浴料1000円は券売機で(18時以降は700円)。入浴券&コインレス鍵付き下駄箱のキーと引き換えに、脱衣場のロッカーキーを受け取るシステムです。フロント階の上下に男女の浴室がある、ちょっと珍しい造り。男湯は、上のフロアです(女湯は、階段を下りたフロアへ)。ロッカーだけのシンプルな脱衣場。タイル張りの浴室に入ると、洗い場には7人分のシャワー付きカランがあります。シャンプー・ボディソープ完備。10人サイズのタイル張り内湯には、緑茶のような緑褐色のナトリウムー炭酸水素塩冷鉱泉[源泉名:横須賀温泉(野比温泉)]が満ちています。源泉18.6℃を、41℃位に加温。PH8.7で、肌がかなりツルツルする浴感です。炭酸水素イオンの多さもさることながら、ナトリウムイオンと炭酸イオン、メタケイ酸も相まっての美肌効果。循環濾過ありですが、塩素臭はしません。狸の置物のお腹から冷泉が注がれており、口に含むとちょっと甘い感じ。浴槽奥には、ジェット水流も付いています。窓を開けると、外には国道。先客が上がれた後、貸切状態でまったりできました。ツルツル感がたまらない温泉自体は、一浴の価値あり。でも、内湯とサウナだけなので、入浴料が少し高めなのがネックですね。
主な成分: ナトリウムイオン394mg、アンモニウムイオン3.74mg、塩素イオン18.9mg、硫酸イオン26.6mg、炭酸水素イオン936mg、炭酸イオン36.2mg、メタケイ酸58.8mg、成分総計1.500g38人が参考にしています
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駐車場へ入ると、もうそこはひなびた田舎へ来た感じ、、。露天風呂に入っていると、
ここが街なかだと忘れてしまう。3人が参考にしています
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京急本線の金沢文庫駅から徒歩約10分。横浜市の最南である、金沢区の住宅街に建つ、黒湯の温泉銭湯。ここの「赤い水」の歴史は古く、鎌倉時代に傷ついた武士が、この地の赤い水溜りを不思議に思い、傷を洗って快癒したのが始まりとか。また「能見堂(のうけんどう)」とは、寛文年間(1661~73年)に領主の久世大和守広之が再興した地蔵院(今は跡だけ)だそうです。土曜日の午前中、温泉博士の特典でタダで(通常11:00~14:00まで600円、14:00~22:30まで470円)、利用して来ました。
玄関の暖簾をくぐると、番台の左側が男湯。広い脱衣場には、コインレス鍵付きロッカーが並び、籐製の脱衣籠が置かれています。ドライヤーは、有料で20円。浴室に入ると、20人分のカランがある洗い場。壁や仕切りに直接シャワーが付いた、昔ながらの造りです。シャンプー類は、馬油配合のもの。タイル張りの内湯は、3つに分割。いずれも、麺つゆのような黒褐色のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉[源泉名:横浜温泉(赤井温泉)]が満ちています。源泉は、17.9℃。左側の浴槽は、ジャグジー付きの3人サイズで、40℃位に加温。真ん中は、2本のジェット水流が付いた4人サイズで、湯温は42℃位。右側も4人サイズで深く、湯温は42℃位。深さ90cmはあるでしょうか。PH8.02で、肌がスベスベする浴感。循環濾過ありですが、塩素臭は気になりません。オープンして最初の一時間はすごく混んでましたが、その後は貸切状態。黒湯をしっかり堪能できました。
施設の2階には、食事処の「茶屋能見堂」があります。定食は800円から。温泉入って、生ビールでプハーとやって、名物の穴子天丼を食べれば、ちょっとした旅行気分に浸れるかも知れませんね。
主な成分: ナトリウムイオン238.8mg、マグネシウムイオン13.1mg、カルシウムイオン24.3mg、塩素イオン102.9mg、硫酸イオン27.9mg、炭酸水素イオン604.8mg、炭酸イオン4.8mg、メタケイ酸82.8mg、成分総計1.132g31人が参考にしています
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やんばダムに沈む川原湯温泉の、代替え造成地に出来た新しい王湯会館に行って来ました。
場所は旧・王湯よりも高まった場所に移動した感じの、山を切り崩した広い造成地で、2019年にダム湖が出来れば、湖面に面する場所になるそうです。
吾妻線も'14年10月に新線に切り替わりましたが、残念ながら新しい川原湯温泉駅は西に1㌔弱の隣の小造成地にあります。
造成地はまばらに旅館やらの建物があり、空き地が多いと言った状況。
新しい王湯会館前には橋がかかり、下には未完成の町道があり川原湯駅へ向かっていますが谷先で建設はストップしている模様。完成すれば駅へはさらに近くなるのでしょう。
>>靴は解放棚へ
>フロント台にミニ券売機がある、横には床置きサイズの両替機もあり。
>男右手('15年2月)三峰の湯
月替わりで浴室が入れ替わるそうです。
脱衣室:棚籠4段・100円ロッカーあり、貴重品コイン返却ロッカーもあり。
浴室:板壁、板床、混雑気味。
右手に浴槽7~8人サイズ。
左手に仕切り付きカラン2席。シャワー付き。常にふさがり利用出来なかった。ボトルはあった様子。
他に腰掛け、桶は沢山あったが、古い共同浴場のように、湯船の周りでの洗体をするムードではなかった。
湯は川原湯のあら湯で、足湯に使っていたもの。硫黄臭のする、やや白みがかった熱めの湯。上面排湯は僅か。家紋入りの木箱より注がれる。
いずれ、いままで使用していた旧泉を引く予定だそうだ。
露天:板床となっていて、屋根付きの角張り石枠の湯船。
冬枯れの木立の向こうに、八ッ場大橋が見える。
ダム湖完成時には湖面の湯となる。
2階:和室休憩処
川原湯温泉 新湯
含硫黄-Ca・Na-塩化物硫酸塩温泉
低張性中性高温泉
79.3℃ pH7.3
加水 源泉掛け流し
1989年掘削
2時間500円
月曜日休み
受付1000~1730
1950昭和25年開業
2009平成21年新装
'14H26.6.30閉館
'14H26.7.05移転開業
'15H27.2.21土晴初入浴(3回目)21人が参考にしています
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昭和24年に地元の有志たちが堀り当て、箱根十七湯の一つになった大平台温泉。小さな温泉宿が軒を連ねるメインストリートを下ってきたところに佇む、昭和26年(1951年)に開業した日帰り入浴施設。平日の午後、利用してみました。
入浴料550円は券売機で。玄関から左手に進むと、男女別の浴室があります。棚だけのシンプルな脱衣場。ドライヤーは無料です。六角形の浴室は、半分が窓で明るい。洗い場には、4人分のシャワー付きカラン。ボディソープ完備です。
6人サイズのタイル張り石枠円形内湯には、無色透明のナトリウムー塩化物温泉(源泉名: 箱根大平台温泉組合供給温泉)が満ちています。泉温55.3℃を、加水して44℃位で供給。熱めですが、慣れれば不思議と平気です。PH8.5で、肌がスベスベする浴感。衛生管理の為、循環濾過しているそうですが、塩素臭は気になりません。口に含むも、無味無臭。次々とお客さんが来て、この日も賑わっていました。
主な成分: ナトリウムイオン291mg、カルシウムイオン23.1mg、塩化物イオン424mg、硫酸イオン39.0mg、炭酸水素イオン71.2mg、メタケイ酸129mg、成分総計1033mg42人が参考にしています
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芦ノ湖畔を走る国道1号線から、ちょっと奥まったところに建つ、芦ノ湖温泉の大正12年に創業した老舗宿。芦ノ湖遊覧船乗場や箱根関所跡、駅伝ミュージアムにも徒歩圏内ですが、森に囲まれた静かな佇まいです。平日の午後、およそ6年ぶりに日帰り入浴して来ました。
入浴料1000円はフロントで。玄関から奥へ進み、突き当たりを右へ行くと、男女別の大浴場があります。男湯は、右側の「源氏の湯」。籐籠が並ぶ脱衣場。洗い場には、シャワー付きカランが4人分です。アメニティはPOLA製。8人サイズのタイル張り石枠内湯には、うっすら濁った単純硫黄温泉【源泉名:元箱根温泉[元箱根44号(箱根町営第7号蒸気井)に水道水を混合した蒸気造成泉]】が満ちています。源泉77℃を、加水して41℃位に調整。PH3.7ながら、肌がスベスベする浴感です。循環濾過ありですか、塩素臭はしません。
続いて、外の露天風呂へ。5人サイズの岩風呂で、湯温は40℃位です。口に含むと、硫化水素臭がして、少し酸っぱい。囲まれて景色は望めませんが、木々の緑が溢れ、落ち着いた雰囲気。しばらく貸切状態で、まったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン14.6mg、マグネシウムイオン9.28mg、カルシウムイオン32.4mg、アルミニウムイオン5.60mg、硫酸水素イオン8.32mg、硫酸イオン165.6mg、メタケイ酸110mg、遊離硫化水素82.9mg、成分総計0.439g9人が参考にしています
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三郷にあるあと2つの入浴施設に比べると、新しく綺麗です
泉質は他の2ヶ所の方が断然良いですが、食事、休憩室はこちらが上
ただ、お風呂の洗い場が寒く、ぬる湯は子連れが沢山です
その分あつ湯が空いていて良かったです
しかし、三郷は休日千円以上も取って、化粧水など置いていないのが普通なのか?ちょっと高めに感じます
最後に、ここの駐車場のおじさんがとても親切でした7人が参考にしています
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都内で天然温泉を探して見つけました。
お湯は海水みたいにしょっぱい感じでした。
露天風呂は内湯にする比べるとぬる目でしたが泉質のせいか体の中まで温まりました。
施設自体は改装したのかとても綺麗です。
二階の休憩所ではテレビやマンガが楽しめます。
クーポンを使うとタオルと部屋着が付けてくれるので、飲みの帰りでも手ぶらでよれて助かります。10人が参考にしています
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ネットでの評判を聞き、行ってみました。露天風呂は広く、源泉風呂も気に入りました。食事もホテル特製のハヤシが食べられるし、和洋中とメニューも豊富でした。ホテルの料理が食べられるのは、贅沢な気がします。リラクゼーションもバリ式、タイ式など豊富です。休憩室からディズニーランドが見えますし、眺めは格別です。
高級ホテル付属だけに高い感じはしますが、奮発したい時にはいいかも知れません。ただ、財布の中身は多めにしておいた方がいいですね。48人が参考にしています
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久が原駅から、徒歩15分くらい。駅前に益の湯があったのですが、今回は『久が原湯』に行きました。
改装したとのことで、ビルは古いのですが、銭湯はとてもきれいです。
風呂場も広く、壁には立派な富士山と、反対側にはテレビがあり、460円の施設とは思えないです。高熱サウナは別料金ですが、スチームサウナは460円で楽しめます。
ただ、個人的には、すこし残念な銭湯でした。
風呂はほとんど白湯で、黒湯は熱い浴槽と温めの浴槽二つあるのですが、どちらも小さな浴槽でした。熱い浴槽は1人しか入れないサイズ。
水風呂も、白湯でした。源泉かけ流しの黒湯になっていれば・・・。
理由は、白湯が中心で、黒湯の温泉が隅に追いやられている印象でした。せめて、白湯と黒湯のシェアが半々くらいまでになればいいのですが。12人が参考にしています








