温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2655ページ目
-
掲載入浴施設数
22874 -
掲載日帰り施設数
10480 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
161005
関東地方の口コミ一覧
-
第3水曜日で定休日となるところ、お盆なので休業日を17日の金曜日にずらしていました。
内湯は大きな湯船と小さい湯船が有り、小さい方は底から泡を吹き上げて気泡泉としていました。この気泡泉は塩素の臭いがきついです。
半分屋根に覆われた露天風呂の方にも塩素の匂いがありました。
レストランには手書きで鰻重のメニューがありましたので、久し振りの鰻を注文したのですが、山椒の粉は置いてありませんでした。
シャンプー.ボディソープ付き16時以降料金500円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。11人が参考にしています
-
内湯の他に露天風呂が付いているのとサウナが付いているのが有り、男女で日替わりになるので当たり外れが出る温泉です。
脱衣所の外に縁台が有り、湯涼み台と書かれていましたが、サッシの鍵は閉まっていました。
内湯は変哲の無いお湯でした。カランにも当たり外れが有り、勢い良くお湯が出るのとチョロチョロとしか出ないのがありました。
蕎麦祭をやっていて1日20食限定の特別メニュー竜っちゃん湯膳がありました。ざる蕎麦のようで色々な具が載っているので、蕎麦を汁につけるのか、蕎麦に汁をぶっかけるのか迷う構成となっています。
シャンプー.ボディソープ付き休日料金の800円と思っていたのですが、平日料金の600円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。6人が参考にしています
-
地下1200mから湧き出す温泉は赤褐色でヌメリ感のある良い湯です。
内湯は幾つかの湯船に分かれ、4つの湯船に源泉が引かれ、2つが白湯となっています。
源泉湯は一番大きな湯船があつ湯で42℃、他は38℃のぬる湯、バイブラ湯、寝湯となっています。寝湯の温度設定は源泉の33.3℃そのままかと思わせるぬるさにソフトな水流で寝てしまいますです。
白湯は桧の湯船に沸かしたお湯の桧湯と数種類のハーブをブレンドした薬湯が有ります。
大きな露天風呂には源泉が注ぎ込まれていました。
2階に大きなレストランが有り、遅い時間でも食事が出来ました。湯元御膳には、刺身,天ぷら,煮物,焼魚,ひじき,茶碗蒸しにデザートの白玉が付いています。
シャンプー.コンディショナー,ボディソープ,タオル,バスタオル,館内着付き休日料金1700円のところ21時以降は1000円。20時過ぎに訪れたので勿論21時まで待ちました。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。13人が参考にしています
-

源泉かけ流し、アルカリ性と書いてありましたが、湯口近くは凄く硫黄臭がありました。
清潔感もあり、温度も調度良く、のんびり浸かれます。
料金も17時から¥500だし、のんびり過ごせるので、とっても気に入ってしまいました。6人が参考にしています
-
利根川の大渓谷と谷川岳を望む、水上温泉の鉄筋11階建ての大型旅館。土曜日に、一泊素泊まりで利用してみました。3つの貸切風呂を含めて、16種類のお風呂を湯めぐりできるところが、こちらの宿のウリ。ところが、大浴場が夜7時に男女入替えになることを知らず、到着したら19時をとっくに過ぎていたので、ちょっと失敗。チェックアウトまで入替え無しなので、大浴場「水晶風呂」の方には入れませんでした。気を取り直し、利根川亭の地下1階にある大浴場「牧水の湯」へ。脱衣場に入ると、右手に露天風呂へ下りる階段、左手は内湯へと別れます。まずは、内湯から。30人サイズの石造り浴槽があり、無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉が満ちています。太い柱と梁で支えられた、重厚な造り。湯温は42℃位で、PH7.6のさらりとした浴感です。次に、脱衣場へ戻り、裸のまま階段を下りて、露天風呂へ。石組みの浴槽が2つあり、左手が6人サイズ、右手が4人サイズで共に42℃弱位です。木々が繁り、景色は望めませんが、24時間利用できるのが有難い。翌朝も、満喫しました。一休みして、もう1つの湯処「奥利根八湯」へ。3~6人サイズの様々な浴槽が並ぶ、バラエティ風呂です。どれも41~42℃位で、子供でも大丈夫。川に近く、柵の隙間から川面が見えました。早めにチェックインして、のんびり湯浴み、食事を楽しむのに、オススメです。
17人が参考にしています
-
日帰り旅行で東武ワールドスクウェアに行った帰りに寄りました。予定では鬼怒川のあけびに寄るつもりでしたが、ワールドスクウェアが見終わったのが11:00前だったので、それならばランチが食べれて濁り湯に入れる日光アストリアホテルに行くしかない!と言うことで、車を走らせること1時間ちょっと。中禅寺湖を通り過ぎ、戦場ヶ原を過ぎ右に曲がると片側一車線の森の中の道路を走らせるとありました。森の中のホテル。日光アストリアホテルです。早速フロントで日帰り温泉&ランチを申し込みました。料理の準備ができるまでしばしロビーで待機。窓越しに見える広い庭がなんとも良いじゃないですか! おっと!用意ができたみたいです。名前を呼ばれレストランに行くとテーブルに食事が用意されてるではありませんか。私はビーフステーキセット。かみさんは和食御膳。どちらも美味しく召し上がりました。それでは。と、早速温泉に行きますか。フロント脇の長い廊下の突き当たりにありました。脱衣場はちょっと小さめ?浴槽は白濁した内湯ともともとは水風呂であっただろう浴槽(今はお湯がはられています)があります。現在は使われていないサウナらしきものもありました。温泉は含硫黄-カルシウム・ナトリウム-炭酸水素塩温泉(硫化水素型)硫黄を含んでるので硫黄の匂いもしますのでとても良かったです。露天風呂に入ってるときに小雨が降ってきて、これがまた気持ち良かった~。今度は泊まりで来たいです。
3人が参考にしています
-

チャツボミゴケ公園に行った帰りに立ち寄りました。
シンプルな造りですが、清潔に管理されています。すっきりさっぱりな湯、手前の熱湯は超熱かったですがトライ。入ってしまえばOKでした(動かないように注意しながら)。
まるほん旅館は「本日日帰り出来ません」とのこと。再来して、共同浴場にもまた入りに来たいと思います。5人が参考にしています
-

昨晩、初めて行ってきた後にHPを見たのですが、
ちょっとした差異があるので補足しておきます。
(1)入湯料
→今は「500円均一」です。
※HPの一部コンテンツで700円~800円
などとあるが、現地にその掲示は見られず。
(2)飲食関係
→事前予約があれば別のようですが、
HP掲載の麺・丼物は常備していないようです。
飲み物(アルコール含む)を注文されていた方は
居ましたし、おつまみ類は掲示がありました。
更にソフトドリンクや乳飲料の自動販売機も有り。
(3)駐車場
→第2駐車場を含め20台となっていますが、
暗くなると第2駐車場がどこにあるか判りにくいよう。
第2駐車場の具体的位置はHP掲載も無いため、
一旦”停車”のうえ、従業員に伺うしかなさそうです。
その一方で、建物目の前の駐車場は4か5台しか
止められないこともあり、近隣にある他者の
駐車場に止めるなと警告板が散見。5人が参考にしています
-
お盆で墓参りをした後に立ち寄りました。このところ、墓参りついでで行く温泉は、温泉手形を使って船橋温泉湯楽の里に行くことが多かったので、いつ以来か忘れましたが、かなり久々の再訪です。小さいながらも濃厚な赤茶色の掛け流し温泉は相変わらずで、高濃度人工炭酸泉やよもきスチームサウナ、天然鉱石を液化して湯に溶かしたという岩盤白湯など、バリエーション豊かなお風呂を楽しみました。日帰り温泉施設としては平均的ではないかと思いますが、清潔感が保たれているのは好感が持てました。また墓参りのときに利用したいと思います。(2012年8月入浴)
5人が参考にしています
-

窓の外は川沿いのきれいな景色が見えました。部屋は、別邸六花で、中は掘りごたつ、テーブルなどコンパクトに配置され、ゆったりできました。お湯は、無色透明で、温まります。大浴場は、向かいの共同の露天風呂から丸見え(逆に、こちらからも丸見え)です。宿の露天と川との間には、道があり、そこに人が通っていきますので、ちょっと、ゆっくりもしておられない状況です。
食事は、そんなに多くなく良かったのですが、食事を運んできた人に、「ご飯をいつ持ってきますか?」と聞かれました。こちらは、まだ飲んでいる最中なのに・・・。宿の人は親切な対応をしていますが、客と接している仲居さんの対応を把握してないのかもしれませんね。ちょっと仲居さんの数が少ない気もしました。
とは言え、部屋が良かったのに、気分を害した気がします。客はそんなところしか見ていないものです。
でも、宿泊者には、日中、コーヒー等は無料サービスをしているのは非常に良かったと思います。5人が参考にしています









