温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2658ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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口コミの評判を見て行きました。湯は泉質の特徴のため、夏は熱いですが、しょっぱい良いかけ流しです。炭酸泉は少し温度が低ければなお良いでしょう。
タオル、館内着無しのプランがあったら更に良いです。近くでないのが残念でした。0人が参考にしています
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東名高速が大渋滞の時に途中下車してよく利用します。遅くまでゆっくり出来るので渋滞解消まで利用でき重宝してます(^0^)/
1人が参考にしています
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大学時代の同期と行ってきました
外観はこじんまりしているのですが、とてもきれいでした
見ている感じですとお客さんとして地元の方が多いように思いました
お風呂場内風呂と露天風呂の2種類あり、お湯の温度も丁度良く水質も柔らかいように思いました
(*^^*)
露天風呂、内風呂共に河原の景色と山間、空のコントラストがとてもキレイでした
(*≧ω≦)
ただ時期が時期だけにアブなどの虫が多かったので苦手な人には夏は避けるのもありかと思います
f(^^;
また、利用したいと思います
(*≧ω≦)5人が参考にしています
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先週の日曜日に、いつものごとく妻と日帰り温泉めぐりをしました。今回目指す温泉は、「なめがわ温泉 花和楽の湯」です。
いつもは、「おがわ温泉 花和楽の湯」に月2ぐらいのペースで行くのですが、今回は妻の要望もあり、こちらに初めて行きました。
私は、”高温サウナ+ロウリュ+水風呂”が目的ですが、妻は、”岩盤浴”がメインなのです。結果、滑川店には足が向きませんでしたが、立派な岩盤浴場が出来たとの口コミから行ってみました。
山門をくぐり、無料休憩所を超えると、小川店と同じで見慣れた入口が出現します。館内は、お香の香でお出迎えをしてくれ、立派な梁が小川店と同じようにありました。
早速、館内着をもらいお風呂へ。
内風呂は、大きな窓が開いていて、まさに、開放感たっぷりの内風呂。こういった内風呂はあまり見たことがありません。どこかの旅館のようです。
露天風呂は、また大きな石がごろごろあり、東屋がありました。
スタッフ(支配人?)に聞くと、九州 黒川温泉の有名な旅館の社長さんと職人さんが作りに来たそう。これを見るだけでも価値があります。泉質は、しょっぱいですね。また、鉄分が豊富みたいで、石も赤茶になっていました。
さて、高温サウナはというと、これが素晴らしい!!ロウリュ専用らしく、熱い。汗が出るというより、吹き出るといったほうが正しいでしょう。そして、ロウリュの終わった後の水風呂。これが外にあります。冷たい。高温サウナが好きな人は、この水風呂が生ぬるいと満足しませんが、ここの水風呂は、大満足です。小川店よりこっちの方が、良いですね。
そして、妻と待ち合わせて、岩盤浴場へ。中には、テレビが設置したり、ちょうどオリンピックの開会式が放映されていました。
妻は、いろいろな岩盤浴を試したいらしく、入っていました。
私は、ブルーの部屋のクールダウンルームへ。すごく、ひんやりとしていて、気持ちが良かったですs。
そして、レストランへ。レストランに行くには、ジグザグの迷路のような、館内を歩きます。
その途中に、縁側がありました。この演出が憎い。ここに座ったら、感動し、自分に酔いそうです。
レストランの中は、テーブルと座椅子に分けられていました。
私達夫婦は、テーブルの奥の方を選びました
メニューも小川店とほぼ同様で、安心して食べることが出来ます。
確かに、周りの方々の口コミを信じて、行ってみて良かったです。
これからも。リピーターになります。1人が参考にしています
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受け付けで「石鹸、シャンプー置いてないですが良いですか」と言われました。
浴室は木造りで、照明をしぼりとても落ち着いた雰囲気です。浴槽は40℃と45℃の二つに小ぶりの露天風呂、打たせ湯が二つ。後から来た方の話では「あつ湯のほうは、以前はもっと高温で、入れない時があった」との事。
平日からか、入浴客は三人と少なく、静かな入浴となりました。1人が参考にしています
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鳩が傷を癒して飛び立つのを見て、村人が「鳩の湯」と名付けたという、江戸時代より栄えた奥上州の温川沿いの一軒宿。以前通りがかった時から、いつか入ってみたいと思っていましたが、この前ようやく日帰り入浴できました。かつての湯治場を偲ばせる、木造の趣ある建物。入浴料800円を払って、館内へ。古いのかと思っていましたが、リューアルされていて、廊下も人感センサーで、電気が点灯します。内湯と露天風呂は別れていて、まずは内湯から。浴槽には、檜の板が並べられていて、蓋がされています。蓋を外して入るのが、江戸時代からの風習と掲示。外した板は何処に置くのか迷いましたが、邪魔にならない所に、立て掛けました。大人5人が足を伸ばして入れるサイズの石造り浴槽には、透き通った茶褐色のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉が満ちています。ガラス越しに、初夏の緑が眩しい。PH6.68で、少しキシキシする浴感。湯温は、41℃位のぬるめ。茶色の湯の花も底に沈殿し、歩くと舞い上がります。アワ付きもちょっと見られました。また檜の蓋をして、服を着て階段を上り、次は露天風呂へ。4人サイズの石造り木枠浴槽は、自然石を用い趣があります。屋根付きで二面ガラス張りなので、厳密には露天風呂ではないのですが、雨や虫の多い季節も大丈夫そう。湯温は38℃位の、かなりぬるめ。立ち上がると川が見えますが、対岸の民家から、こちらが丸見えです。この日は内湯、露天ともずっと貸切状態で、まったりと満喫できました。
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「雲海閣」へ上がるカーブの右手にあります。坂道を少し行くと右側に専用駐車場がありました。
年季の入った「とちぎにごり湯の会」会員宿。各、加盟宿で販売している公式ガイドブック提示で、立ち寄り湯300円引きで入浴できます。5人が参考にしています
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落ち着いた造りの建物でお休み処も快適。温泉も良いお湯でした。今日は空いていて本当にゆっくりできました。岩盤浴はカップルで入れます。貸し切りの部屋や貸し切り風呂もありました。スタッフの皆様も感じが良かったですよ。
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観音山の丘陵に建つ一軒宿。もとは料理旅館で、古くからある清水鉱泉を復活させたのだそうです。日曜日の午前中、日帰り入浴してみました。受付で下駄箱の鍵を預け、入浴料550円(公式HPのクーポン利用で100円引き)を払います。受付右手の階段を上り、展望風呂「きよみずの湯」へ。13人サイズの石造り木枠内湯には、うっすら茶褐色のメタけい酸含有泉が満ちています。PH7.2で、さらりとした浴感。湯温は、41℃位に加温。ガラス越しに高崎市街が一望でき、見晴らしがいい!露天風呂はありませんが、隣にテラスがあり、ほてった体をクールダウンできます。しばらく貸切状態で、まったりできました。湯上がりには、お休み処で休憩も。ちょっと早めに、お昼ご飯で「夏御前」(987円)をいただきました。量も申し分なく、美味しかったです。近くにあったら、ちょくちょく行きそうです。
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広すぎる
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