温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2654ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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東京に引っ越してからは車で1時間半かけて月に2-3回は通ってます。
そんなに広いわけでもないし、休むところも少ないので、一日のーんびり、、、というタイプではないと思いますが、全体のバランスの良さとレストランのメニューの豊富さでついついまた来てしまうお風呂屋さん。
関西でよく見かける「笑いがある」ロウリューは関東ではここくらいのかな?(もちろんスタッフにもよるのでしょうけど)ハマってます。18人が参考にしています
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都心からあまりにも遠いのでたどり着くまでに運転疲れが最高潮に・・・^^;;;
でもお湯も館内の雰囲気もレストランも最高でした!!あんまり混んでなかったけどいつもこんな感じなのかな?
連休などでのんびりできるときにまた来たいです!!!10人が参考にしています
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ここのお風呂屋さん、なんか凄く好きかもです!
女性一人でも行きやすいし、店内もよく清掃されていて綺麗。
清潔感ありました。
ベトナムの内装や露天の植物も素敵です。
ロウリュウも体験しましたが、一人一人一生懸命仰いでくれていて好感もてます。
店員さんは若い方が多かった気がしますが、対応も凄く良かったです。
エステもあるみたいなので、今度体験してみたいです!19人が参考にしています
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温浴施設が乱立する埼玉へのツーリング、途中何処かに寄らずにはいられず、当初はなめがわ温泉 かわらの湯へ行く予定が、道に迷ったので看板をよく見掛けた玉川温泉へ。
看板があったから辿り着けたものの、普通だったらなかなか立ち寄らない土地にあり、更にのぼり旗が無ければ分からない奥の奥に一軒家とも見える玉川温泉が。
良い意味での超地元密着型施設。
客層も年輩の方が多く、入口カウンターも実に味わい深い(笑)
今回は新館が男湯。
正直、施設的には特筆すべき点はほぼありません。
アットホームなお土産コーナー、カラオケの音漏れる2階への階段を抜け脱衣所へ。
脱衣所は、これまた普通。
省略して浴室へ。
内湯は、一つの浴槽の周囲に仕切り無しのカランが配置された作り。
外湯は、岩風呂の露天風呂が2段階に。
何と言っても、アルカリ性の強いヌルツル感のお湯を楽しまなければ意味がない。
決して清潔感溢れる浴槽、とは言えないが満足のいくお湯の前には、この際施設面に関しての感想は控えようと思います。
ここは、ゆっくりお湯に浸かって、さっぱりしてとっとと帰る。
施設内に関しては、地元の方々が満足出来ていればそれで良いのではないのでしょうか??
金額800円、まぁ仕方ないでしょう。
次に、通り掛かる事があれば、また寄りたい「お湯」ではあります♪10人が参考にしています
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ここはいい。何がいいかというと、加温と非加熱の両源泉を自由に投入でき、湯加減を自由にカスタマイズできる。というわけで下部温泉なみの至福の温湯を楽しませてもらった。千葉にあってこの明瞭な玉子臭は貴重。シャワーも温泉で素晴らしい。ヌルスベもあり脱出困難。最後は40度程にしてからあがりました。ここはオススメ。
11人が参考にしています
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谷川岳を望む地に佇む、太宰治ゆかりの宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。洗練されたもてなしと、上質な空気が感じられます。入浴料1000円を払って、大浴場「殿の湯」へ。浴室に入った途端、檜のいい香りに包まれ、気持ちが和らぎます。大人12人が足を伸ばして入れるサイズの、石造り木枠内湯には、無色透明の単純温泉が満ちています。循環ですが、湯温42℃位の適温。PH8.4ながら、ツルツルする浴感。1人サイズの湯舟に見えるほど大きな切り株の湯口から、豊富に注がれています。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズの石組み浴槽で、こちらも42℃位。露天では、升酒やアイスを注文することができ、実際に飲んでいる人がいたので、ちょっとびっくり。でも、羨ましいくらいかな。泊まって、もっと旅情に浸りたくなる宿でした。
9人が参考にしています
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旅籠を思わせる、和の情緒たっぷりの宿。日曜日のお昼頃、日帰り入浴してみました。入浴料800円を払って、玄関から左手奥に進み、大浴場「しゃくなげの湯」へ。大人6人が足を伸ばして入れるサイズの、石造りタイル張り内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉:薬師の湯)が満ちています。PH8.2で、浴感はさらり。湯温は、42℃強位です。加温、循環ながら、シャワーも温泉。豆乳シャンプー等のアメニティで、料金もちょっと高めなのかな。でも、終始貸切状態でのんびりできました。日帰り入浴の場合は内湯のみですが、開放感のある露天風呂もあるとのこと。次回は、泊まりで入ってみたいです。
18人が参考にしています
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四月にオープンしたばかりでまだまだ新しい。上手く自然を使っていることがよくわかる。
食事処も二ヶ所あり十分満喫。だが、休憩施設が女性専用がありよいのですが、席数が十ヶ所ずつで少ないことと、料金が少し高いのが次点。
1日ゆっくりするには良いと思います。0人が参考にしています
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大正15年創業の湯檜曽温泉の老舗宿。昭和初期には、与謝野晶子・鉄幹夫妻も投宿したというこちらの宿に、日曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。入浴料800円を払って、玄関から左手奥の男子浴室(大風呂)へ。中に入ってみると、床や壁、浴槽はもちろん、アーチ型の天井まで、鮮やかな全面タイル張りに目を奪われます。風情があり、特にジャンパーのタイル画がとてもいい!!この14人サイズのL字型内湯から、サラサラと無色透明の単純温泉がオーバーフロー。脱衣場の壁に2枚の分析書があり、後で聞いたら2つ(「林屋の湯」PH7.9と「音松の湯・薬師の湯混合」PH8.2)をブレンドしてるとのこと。石膏臭がして、湯温は42℃位、さらりとした浴感です。クールダウンのため窓に近づくと、清流が眺められ、川面を渡る風が心地良い。ずっと貸切状態で、かけ流しの湯を堪能できました。女将さんや、若女将の対応も良かったので、次回は泊まりで利用したいです。
21人が参考にしています
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日暮里は昔、繊維街として名高く、舎人ライナーの開業までは昔ながらの街並みが続くような土地でした。舎人ライナー開業に合わせて再開発が施され、昔ながらの問屋街といった雰囲気はなくなりましたが、繊維街としての顔は今でも健在です。そんなにっぽり繊維街の通りを抜け、駅から7分ほど歩いた先にあるのがこちら湯パーク日暮里です。”湯パーク”と名の付く施設は幾つか知っていますが、どれも浴槽が多くスーパー銭湯に近い湯殿風景となっていて楽しいです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席)
シャワー(1席)
主浴槽(41℃、電気1席、座湯1席、ジェット2種2席、テレビ有り)
替わり湯(40℃)
水風呂(20℃)
サウナ(有料)
四角いビルになっている、ビル型銭湯です。コインランドリーももちろん(?)併設です。入るとフロントがあります。ここは1階と2階とで浴室が別れ、週替わりで男女入れ替え制になっているらしいです。今回は1回に入りました。
1階浴室は入ると手前に洗い場カランがあり、右奥に向かって広くなっていて浴槽が幾つかとサウナがあります。主浴槽は41℃程度で東京銭湯としてはむしろぬるいくらい。この主浴槽には電気風呂、座湯、ジェットバスなど様々なお風呂が仕切りなしで付いています。主浴槽そばの壁にはテレビが付いていますが、座湯やジェットバスの裏の壁にあるため、座湯に座りながらテレビを見るという訳にはいかないのがチト残念です。
そのほか替り湯(薬湯)、水風呂、サウナなどもあります。サウナは有料だったので今回は断念。東京銭湯は基本的にサウナは有料ですが、大抵は200円増しになります。今回が200円だったかは未確認です(汗)。
新しく綺麗な施設なのでかなり混雑していました。しかしどのお客さんも洗い場にばかりいて浴槽はさほど混雑していなかったのが印象的でした。繊維街の端っこにあるので、繊維街観光のついでに行くと良いと思います。2人が参考にしています







