温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2312ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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家のタンスを解体してひと汗かいた後に伺いました。
疲れた身体が温泉で癒やされとても気持ち良かった。
また平日という事もありゆっくりのんびり過ごさせて頂きました。18人が参考にしています
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クチコミを見てとても良さそうだったので行ってみました。
施設がキレイで良心的な価格設定だと思いました。岩盤浴をしてお風呂に入って食事をして気づけばあっと言う間に3時間。
次回は1日ゆっくり楽しみたいと思います。
お食事処のお蕎麦は美味しかったのですが茹で方が私の好みでは
無かったので4点にしましたがそれ以外は満点でした。7人が参考にしています
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お・も・て・那須手形に「自家源泉かけ流し」と有ったので
行ってみました。
手入れされた日本庭園を見ながら石畳を歩き、フロントへ。
源泉名 黒磯温泉
泉 質 ナトリウムーカルシュウムー塩化物・硫酸塩温泉
泉 温 29.6℃ 成分総計 1.529 g/㎏
加温・かけ流し
内湯、ハーブスチームバス、露天 がありました。
温泉はほぼ透明、42℃、入りやすかったです。
他に入浴客はいず、貸し切り状態でした。
日本温泉協会のプレート有り。
館内外が良く手入れされていました。6人が参考にしています
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17日から気温が上がるとの予想だったので、その前に温泉に行っておこう思い立ち、喜連川周辺では一番入浴してみたいと思っていたここ松島温泉を訪ねた。
靴箱の鍵をフロントに渡し、脱衣場のロッカーの鍵を受け取るシステムだ。入浴料は820円。フロントから浴室に向かう廊下が、落ち着いた品のある造りで好感が持てる。
浴室はスペースを十分取った作りで、湯舟と洗い場が離れている。湯舟は黒御影石造りで、8人ほどが入れる大きさだ。お湯は微かに黄色掛かっており、ぬるぬるする浴感である。アルカリ性単純泉だが、炭酸水素塩系と感じられる。湯温は39度ほどか。時折、微かな硫化水素臭を感じることができる。この手のお湯は角質化した皮膚が柔らかくなるので、湯舟の中でうっかり体をこすると垢となってしまうので注意を要する。
洗い場はカランかシャワーのどちらかだけで、源泉をそのま使っている。よって水も出ないし、温度調節も出来ない。シャワーだけの洗い場というのは初めてだが、カランだけの洗い場と同じように使い勝手は良くない。
露天の湯舟も8人サイズの石造りで、湯温は39度弱というところか。40.6度の源泉をそのまま投入しているとのことなので、湯温は季節や天候で変わるのだろう。湯舟の中には、腰を掛けられる平らな石がいくつかある。半身浴のためと思うが、お湯が胸までくるもの、腰が隠れる程度のものなどその深さがそれぞれ異なり、ゆっくり露天で過ごせるよう配意されている。
今回は利用しなかったが無料の休憩室があって、提供される食事のメニューが豊富で、長時間の滞在が意識されているのかと思った。また、お湯がアトピーなどに大変良いと評判で、宿泊棟が併設されているなど、現代版湯治宿と呼ぶべき存在なのかとも思った。47人が参考にしています
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当日は露天にお湯が入っていなく、内湯の入浴となりました。
1時間以内でとの事でした。
チョロチョロ投入の新湯の旅館を見てきたので、湯量多く
かけ流しされていて嬉しく感じました、こう言うのが好きです。
泉温43℃ お湯がホンノリ緑色に見えました。
他に入浴客はいず、かけ流しを十分堪能しました。2人が参考にしています
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モダン銭湯と言われるジャンルの銭湯です。
暖簾をくぐり脱衣所までの壁には泡をイメージした光のオブジェ。浴室は木目調で、通常の銭湯とは一線を画していました。風呂の種類はジェットバス、水風呂、通常の温度の湯、高温の湯で構成されておりました。サウナもありましたが別途料金なので今回は利用しませんでした。
洗い場もスタイリッシュで、鏡も通常の銭湯と比べ大きく、全体的にコンセプトが統一されている感じでした。
ただ残念なのが脱衣所が狭かったです。
週替わりで男女の浴室を入れ替えてるみたいなので、またもう1種類の浴室の際に再訪してみたいです。8人が参考にしています
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年季の入った旅館。
お・も・て・那須手形で無料で入浴させて頂きました。
先客2人。
良い感じの木造り浴槽に、酸性硫黄泉がかけ流しされていました。
ここ新湯は共同浴場の熱いお湯のイメージが有ったのですが、
湯量を絞って43℃とされていました。
ポリバケツに温泉から出た「湯どろ」があり先客が身体に塗りはじめたので、
私もマネをしてみました。ツルツルになった・・・かな?
次に露天風呂に行きましたが、女性が入っていたので混浴時間ですが遠慮しました。15人が参考にしています
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共同浴場には5年程前来たことがありますが、
奥塩原新湯温泉の旅館に入るのは初めてです。
一軒先の右側に広い専用駐車場があります。
小ぶりな浴室浴槽に先客2人、すぐに上がり一人になりました。
この付近の温泉は熱いの記憶がありましたが、投入量が少ないのか
泉温42.3℃と適温でした。
お・も・て・那須手形、提示で無料入浴させて頂ました。16人が参考にしています
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新しくできたのでとにかく綺麗。
内湯、露天風呂共にお風呂の種類が豊富なところがいい。
洞窟風呂はすごく良いと思う。
露天に一ヶ所テレビがあると良いかも。
岩盤浴も種類があって良い。
休憩スペースのチェアにタブレット端末の備え付けが、最先端ですごく良いと思う。
カフェ、アスレチック、ハンモックなどバラエティが豊富。
このスパがあることを知ってもらえば間違いなく集客は見込めるはず17人が参考にしています
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浦安というのは素晴らしいところで(ディズニーランドがあるということではない)、銭湯料金が独自設定の 350円となっている。(千葉県の通常は 430円)
駅を降りて5分ほど歩くと「松の湯」というサウナ付きらしい銭湯があり、さらに風情あるドブ川を渡って小道に入ると、この激渋銭湯がありました。
瓦屋根の古い建物です。
隣にも旧宇田川家住宅という文化財らしい建物があります。
ちょうど近くの清瀧神社のお祭りで、提灯が飾ってありました。
HPでは16:00開店ですが、常連さんに聞くと実際は、いつも16:20ころらしい。
内部は、もちろん番台式、一部アルミサッシがある以外、完全な木造で、トイレは汲み取り式、懐かしい木の蓋もあります。
ロッカーは小さいので、迷わず籐籠を使用。
浴室はカラン18の小ぶりなもの、島カランにシャワー無し。
奥のペンキ絵は塗りつぶされていますが、男女壁に浮世絵風の豪華な九谷焼タイル絵が3枚。
浴槽上にも金魚の小さなタイル絵があります。
浴槽は2槽に別れ、ヌルい方で44度付近と熱め、熱い方は手だけ入れてみて入るのは止めました。
千葉県では東京で見ないような「古いまま未改修」の物件にたまに出会います。
千葉県民でありながら、この銭湯を知らなかったことは、恥ずかしい気もしますが、私はニワカ銭湯ファンなのでお許し下さい。
まるで古い温泉旅館みたいな雰囲気で、この地に残っていることが奇跡のように感じられたので5点とします。29人が参考にしています









