温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2075ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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建物の造りは和風で、岩盤浴エリアは漫画読み放題でゆっくりくつろげました。
料理の種類も豊富で美味しく頂きました。
岩盤浴部屋のライト(LED?)が眩しく感じました。12人が参考にしています
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奥日光湯元温泉の中心地に佇む、大型の温泉旅館。江戸中期から日光山輪王寺に湯守を任され、明治元年(1868年)に旅館として創業した老舗宿でもあります。平日の昼頃、日帰り入浴して来ました。
通常入浴料1000円は、玄関を入った左側の受付で。この日は、「温泉博士」の特典でタダで入浴。そこから右手前奥に、男女別の大浴場「瑠璃の湯」があります。
棚に籐籠やプラ籠、ザルが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右手前に11人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは馬油系です。
奥の壁際に、タイル張り石枠内湯が左右に2槽。いずれも緑がかった白濁の含硫黄ーカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩温泉(硫化水素型)[源泉名: 奥日光開発(株)3、4、7号森林管理署源泉混合泉]が、かけ流しにされています。泉温75.1℃を加水して、左側の7人サイズの主浴槽で42℃位、右側の3人サイズの小浴槽で41℃位に調整済み。PH6.5で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、ほんのり硫黄臭と金気臭が混じったような匂いがして、ちょっぴりエグ味と塩味。白い粉のような湯の花が、浮いていました。
続いて、外の露天風呂「緞子の湯」へ。5人サイズの岩風呂があり、湯温は41℃位。鮮度が良いのか、ちょっぴり白濁したエメラルドグリーンの湯。身を沈めると、消しゴムかす状の白や灰色の湯の花が、ブアッと舞い上がります。囲まれていて、景色が望めないのは残念。それでもこの日は天気が良かったので、塀越しに青空と紅葉を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。
こちらの宿にはもう一つ、内湯だけの大浴場「薬師の湯」もあるので、一度泊まってのんびりと入り比べてみたいものです。
主な成分: ナトリウムイオン131.8mg、カルシウムイオン203.6mg、マグネシウムイオン4.9mg、マンガンイオン3.0mg、フッ素イオン0.9mg、塩素イオン80.7mg、硫化水素イオン11.3mg、チオ硫酸イオン0.6mg、硫酸イオン460.9mg、炭酸水素イオン269.6mg、臭素イオン0.2mg、メタ亜ヒ酸1.1mg、メタケイ酸106.4mg、メタホウ酸13.6mg、遊離二酸化炭素151.1mg、遊離硫化水素42.8mg、成分総計1.504g22人が参考にしています
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去年の9月からの休業ですね。温泉、食事ともとても好きで頻繁に通ってました。可能であれば、もう少し細かく再開の情報を知らせて下さい。正確なあたりを。春ころの再開とホームページには書いてありましたが、いつのまにか消えていました。本当に、再開を楽しみにしています。宜しくお願い致します。
31人が参考にしています
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3度目の訪問
金曜日は程よく活気があった。
仕事終わりに20時位に訪問。
お食事処のメニューが変わっており、
稲庭うどんがなくなってしまい、少し残念…
その分かわからないが、アルコールやおつまみ系の商品が
充実したので酒飲みには嬉しい限り!
この日は四川風麻婆豆腐と生中で乾杯。3人が参考にしています
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風呂上がりにゆっくりと寝られるところがあるといいです。
6人が参考にしています
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県北地区って感じの客層です(笑)
岩盤浴室内や出入口、廊下の真ん中、更衣室などなど、どこでもペチャクチャおしゃべりしてる人を多数見かけました。
おしゃべりや場所取りを控えるよう、数カ所に大きく明記されていますし、館内放送でも注意喚起していましたが、自分の事とは捉えてはいないのでしょうね。
残念ながら、静かにまったり過ごせる施設ではないです。
岩盤浴は真夏の砂浜のように床が熱くて、岩盤浴ベッドにタオルを敷く間も立っていられないぐらい熱いです。室内全体が熱く湿度が低くて、まるでサウナのように呼吸しにくかったので、温度や湿度の違う部屋があると、良かっなと思います。
また、ずっと岩盤浴室内にいた訳ではなく、出たり入ったりを繰り返していたので断言できませんが、室内の清掃を見かけませんでした。
館内は常に床清掃していて『すごい大変だな』と思ったのに対し、岩盤浴内では従業員を見かけませんでした。
岩盤浴室内に、霧吹きがいくつか置いてあったので(除菌スプレーか確認していませんが)、気になる人は各自でシュッシュしてくださいってスタンスなんでしょうか。
靴のロッカーの鍵、脱衣所のロッカーの鍵、水用冷蔵庫の鍵、メガネや携帯をちょっと置いておくためのロッカーの鍵、貴重品ロッカーの鍵と、5個腕に巻きつけてなければならないのも、けっこーストレスでした。
館内着が激しくダサイのと、女性は乳首があるところがわかります。
注文してから作ってくれるジュースはおいしかったど、食事は普通かな。
アメニティにこだわらなければ手ぶらでで行けて、接客は丁寧でにこやかです。その2点は料金以上だと思いますが、次の利用はないですね。25人が参考にしています
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奥日光湯元温泉の湯ノ平湿原や湯元源泉に近いところに位置する、食事処を併設した日帰り温泉施設。以前は宿泊もできたようで、外観は旅館の佇まい。なお、同じ奥日光湯元温泉の「源泉の宿 ゆの森」が、姉妹館となっています。平日の午前中に、入浴してみました。
入浴料700円は、建物右側の赤い暖簾が掛かった食堂入口を入ったレジで。靴を脱いで、廊下を左手に進んだ突き当たりに、男女別の浴室があります。手前の男湯「よしの湯」(奥は女湯「ななかまどの湯」)へ。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。木造りの浴室に入ると、手前に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。
左側に5人サイズの石タイル張り木枠内湯があり、緑がかった白濁の含硫黄ーカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩温泉(硫化水素型)[源泉名: 奥日光開発(株)1、2、3、4、7号森林管理署源泉混合泉]が、かけ流しにされています。泉温78.5℃を、加水して43℃位に調整済み。PH6.4で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、ほんのり硫黄臭と金気臭がして、ちょっぴりエグ味と塩味。粉のような白い湯の花が、大量に浮いています。
続いて、外の露天風呂へ。4人サイズの石タイル張り木枠浴槽で、湯温は41℃位。内湯とは、浴槽内で繋がっています。柵越しに、葦と裏山を望む景色。時折吹く山風が心地よく、先客が上がられた後、貸切状態でまったりできました。
無料の休憩処もありますし、今回は食事をしなかったのですが、一度釜飯や岩魚の塩焼きなども食べてみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン146.1mg、カルシウムイオン197.7mg、マグネシウムイオン5.1mg、マンガンイオン3.2mg、第一鉄イオン0.1mg、フッ素イオン1.1mg、塩素イオン91.4mg、硫化水素イオン10.7mg、硫酸イオン502.8mg、炭酸水素イオン285.1mg、チオ硫酸イオン1.1mg、メタ亜ヒ酸1.2mg、メタケイ酸103.8mg、メタホウ酸19.4mg、遊離二酸化炭素190.4mg、遊離硫化水素48.2mg、成分総計1.632g
※なお、平成20年5月の分析書だったので、間もなく更新かも知れません。35人が参考にしています
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週に、2、3回は、来てます。私の一番のお気に入りのお風呂は、アクアファイイブです(*^^*)
29人が参考にしています
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閉館、残念です。源泉掛け流しは最高でした、平日利用してましたが空いていましたので利益が上がらなかったと思いますが、いこいの湯のスタッフのみなさまは努力を感じます。今まで以上に利用したいと思います、料金上げて黒字化になればと思います、ぜひ再開願っています。
46人が参考にしています
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新横浜駅から徒歩5分くらいで天然温泉に入れます。日帰り利用もできました。(岩盤浴も女性専用ですがあります)
遠征で友達と新横浜に泊まってたんですが、ユニットバスじゃなくて大きいお風呂に入りたい~と思って、立地が良かったのでビジターで利用させてもらいました。疲れがとれていい感じです。
また東京にくるときはココに泊まることにします。17人が参考にしています
、性別:女性
、年代:20代





