温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1817ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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1週間前にテニスの仲間戸泊まりに行きました。凄く豪華な部屋と客室に付いている個室露天風呂に驚きました。部屋は最高です
大風呂は何回か入っていますが新設した脱衣室も男湯ですが雰囲気があり気に入りました。お湯は以前より馴染みがよくお肌がすべすべの感じです。宿泊が気に入り土曜の予約を聞いたら2ヶ月
先まで先約済で11月の第2土曜を無理に入れてもらいました。
但しカフェの娘はもう少し気が利けば?それ以外は満点でした秋にまた泊まります。1人が参考にしています
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以前、男体山を縦走したとき、こちらで締めようと計画を立てたのですが、あいにくと、その日は閉まっていたことがありました。そこで、近所のお土産屋さんの温泉を頂きました。 それはそれで、楽しかったのですが、念願を果たしたく思っておりました。 やっぱり、行って良かったです。
「熱かったら、うめてくださいね」
と言われて、お風呂場へ。 確かに、熱い!!! お水を入れて、適温にして、ドブン・・・。 いやぁ、狭いし、立派な設備ではないけれど、なんだか、お寺の湯だと思うと、余計に効能がありそうです。 ありがたや、ありがたや。 結局、最初から最後まで一人きりでした。 入浴後、縁側みたいなところで、ぼんやりと何もない庭を眺めながら、汗の引くのを待ちました。
お寺に温泉なんて、不思議な取り合わせですね。5人が参考にしています
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ここは歩いてしか行けない宿。8月24日、八丁の湯に宿泊した翌日、25分ほど歩いて温泉に入った。玄関の軒先に吊るされた鐘を叩いて、宿の人を呼んで入浴料を払う。写真にあるのは内湯だが、これは立ちより客は入れない。
露天が2つあるが、単純泉と硫黄泉。単純泉のほうが上段にあり、適温で解放感は抜群。少し鉄分が入っているのだろう。湯船の底に貼られているタイルが変色しているのが雰囲気を醸しだし、いい感じである。ここからは日光沢の滝は見えないが、絶壁の上に緑がかぶさる光景はまた素晴らしい。
下段の硫黄泉はそう熱くはないが、展望性にやや欠ける面がある。ここは宿といいいうより山小屋。金精峠や大清水から歩いてきた人が骨を休めるための施設。立ち寄り湯の人は範疇外のようだ。でも、訪れた人にすごく丁寧な応対をしてくれた若女将が忘れられない。4人が参考にしています
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8月23日、立ち寄った。話には聞いていたが、入ってみないとその素晴らしさは実感できない。岩組みの露天には惜しげもなく温泉が注がれ、いたるところにあふれている。少し離れたところには丸太風呂が3つあり、2つには湯があふれていた。その丸太風呂からは鬼怒川の深い渓谷が見下ろせ、湯浴み気分は最高。
難点は脱衣場だろうが、その暗くて狭い点を差引いても、この露天のぬる湯はいい。いつまでも浸かっておられる。紅葉の時期はまた格別ではないかと思えた。
露天もさることながら、ここは内湯もいい。立ち寄り湯で、露天も内湯も使わせてくれるところは少ないだけに、ありがたい存在だと思った。「今度泊まりたいんだけど、いくらぐらい?」「うちは一万二千円ぐらいですから、気楽に来て下さい」。この素朴な応対がすごく感じがよかった。13人が参考にしています
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ここが気にって入るのは、なんていっても正真正銘のかけ流しだということ。
湯船が小さいのには不満だが、塩分の濃い金気のあるガツンとくる本物の温泉にはパワーがある。
昭和の民家を改造した食事処も、枯山水の庭も本物からくる力に癒される。
料理も安くてうまいが、うっかりすると最後の精算時にびっくりすることになるのはちょっとこまりもの。それでも都内とはおもえぬ上質な施設だ。0人が参考にしています
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那珂川沿いの温泉、何ヶ所か、行ったことがあり、あまり期待していなかったのですが、いいところがあるものですね!
まず、お湯ですが、ラドン含有のせいか、独特のフィールがたまりません。アルカリ性ならではヌルヌル感! それも観音温泉(奥伊豆)や、大鷹の湯(西那須野)の感触とはひと味ちがっている。他の方がご指摘のように、たしかに内湯は、もう少し広かったらいいと思いますが、展望露天風呂もありますから(露天は宿泊客だけのようです)。
この露天風呂に行くと、この宿のロケーションのよさをいちだんと実感できます。塩原温泉をおもいだす箒川と、那須につながる那珂川の合流地点がゆっくりと流れるさまを見渡せます。こういう雄大な景色をみながらお風呂に入れるところ、そうはないような気がします。宿の敷地内には、さらさら流れる小川の岸に、花が植えられていて、のどかそのもの!
お部屋も、ロビーも、お掃除が行き届いています。それに、宿のオーナーの個人的な趣味などを反映している、さまざまな絵画や写真や、高価そうなお人形などが飾られていて、楽しく拝見しました。これもまた旅の楽しみのひとつです。
お食事は、好物の鮎の塩焼きなどで、結構でした。そうそう、ロビーにおいてあるお水が、格別に美味しく感じました。
お天気も体調もよかったせいか、気分よく、五つ星をさしあげたいと思います。2人が参考にしています
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栃木県西那須温泉
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉
湧出量 390L/分 pH値 8.4
私が勝手に呼んでいる“ヌルすべ感の湯の銀座地区”の代表的な温泉だ。ここもpH値の数字以上のヌルすべ感がある。
21日の午前10時半に初めて訪れた。大浴場も、離れにある「鷹見の湯」も殆んど貸切状態だった。
「鷹見の湯」は長方形の木造りで風情満点。もう一方は六角形らしい。
お湯を何と形容したらいいのだろう。ヌルヌル感、すべすべ感、ツルツル感ではありきたり……そうだ、「蜂蜜のようなとろりっぽさ」ではどうだろう。
洗い場のシャワーまでヌルすべの温泉なのはすごい。
帰りに売店で、「源泉探検隊」なる隊長でもある当館の社長主演のDVDを買ってしまった。(苦笑)2人が参考にしています
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塩分と鉄分の多い茶色の源泉かけ流しの温泉。溢れたお湯は海へと流れています。昼も良いと思いますが、夜が最高です。電灯はほとんどありませんが、至近の式根島港のオレンジ色の光があり、高級な日帰り温泉のようなライティング(?)のなか浸かることができます。水平線と海岸と港が見える最高の眺望です。海面に光る月明かりに照らされてはいることのできる贅沢な露天風呂!シャワーもあるので、塩分のお湯を流すこともできます。絶対お勧めの温泉です。
3人が参考にしています
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よく北川温泉や不老不死温泉、堂ヶ島温泉など波打ち際の露天風呂がありますが、ここは本当に海の中の露天風呂です。潮位によっては入れる場所が変わります。岩に囲まれた部分は入ってしまうと海が見えませんが、そこから海の方に出たところは水平線を見ながらつかることができ最高です。夏は、温泉の暖かさと海水の冷たさが両方感じられて気持ちよいです。(夏以外はだめかも知れませんが)
泉質は鉄分と塩分を多く含んだ茶色の温泉。効能もありそうです。何度でも行きたい東京の秘湯です。2人が参考にしています
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湯河原の共同湯 ままねの湯。
源泉名 湯河原町 温第22号 源泉温度82.8度PH8.4
ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★4。雰囲気★5。総合★5。
駐車場から施設までの小道が
ワクワク感を増大させられ、雰囲気満点だった。
施設に足を踏み入れると、
色彩感覚のないモザイクタイルの階段が迎えてくれた。
なにこの模様と考えている間に浴場が登場。
改修済みらしく施設と若干の温度差のある石で縁取られた浴槽。
浴槽そばに、あぐらをかいて座る地元の方?数名。
地元の方?→入湯、熱い、出る、あぐらを繰り返す。
そんな風景を目の当たりにしつつ、ようやく入湯。
かなり熱い・・。早い段階でギブアップ。
早々に真似してみた。
あぐらで座ってみた。繰り返してみた。
そこには、熱めの湯と共にまるで浴槽を囲炉裏のごとく取り囲む風景がある。
去り際に<今日はぬるいね>と言って
ためらいもなく簡単に入湯する地元の方?登場・・。
参りました。
日常に溶け込んだ温泉の風景・・。
(2008年6月14日)13人が参考にしています




