温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1780ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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22日は柚湯でした。内湯のガラス戸を開けると柚のいい香りがいっぱい。いいですねえ。もう少しで今年も終わりですね、季節を感じます。柚がいっぱい入った袋がお湯に浮かんでいて、柚の香りが体にうつりました。
露天風呂はうぐいす色の濃厚な掛け流しで、濁っていて中は全く見えません。ちょうどいい湯加減でじっくり温まります。風は冷たいですが温泉はやっぱりいいですね。素晴らしい枯山水は東京とは思えません。料理も美味しいしこの雰囲気で800円とはすごく得した感じです。0人が参考にしています
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前からとっても気になっていた温泉でしたが
埼玉に行く用事があったので立ち寄ってみました。
洗い場、内湯、露天、サウナがゾーン毎に並んでいて
割と機能的に作られてる感じをうけました。
肝心のお湯は夜だったのでどれほどの黒湯か判りませんでしたが
とってもニュルニュルの良いお湯でした。
『極』と名前の付けられた源泉掛け流しの露天からは
気持ち良すぎてなかなか出ることが出来ないくらいでした。
このニュルニュル感は関東屈指だと思います。
近くにあれば会員になって通いたくなる程の良い温泉でした。
【公式サイト】
http://www.esta.co.jp/web/saiyuki/0人が参考にしています
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平日なら大丈夫と思い予約をしたら、満杯。キャンセルが出たということで、休日まででしたが、やっと宿泊ができました。
ホテルの人に尋ねたら、ずっと予約で塞がっているとのこと。確かに、人がいっぱい来ています。客層は、年配の人や体の悪い人が多い。(小さい未就学児童は入れないことになっている。)
ホテルの階段や廊下に至る所に、病気が治ったお礼や写真が所狭しと貼ってあります。
温泉はというと、p.H9.8のアルカリ性で、体がぬるぬるとしてとても気持ちが良い。もう一つは薬草の湯で、はじめは何も感じなかったのですが、そのうちに下半身がビリビリとして、長く入っていることが出来ませんでした。そのため、先のアルカリ性のお湯に入ってみると、さらにビリビリとして、直ぐに出てしまいました。服を着ても、ずーっと熱を持っています。それが、からだによいのかなと思い結局何度も入りました。
(帰りには、その薬草を5袋入りで2400円を買ってきました。)
部屋は、掘り炬燵式で、ゆったりして落ち着けます。ただ、隣の部屋の音が聞こえるのが、ちょっと玉にキズです。
これまで温泉は、リフレッシュのためと思っていましたが、体を治すものであると、改めて認識をした次第です。
癖になりそうな温泉でした。10人が参考にしています
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806年に発見され古くから賑わっていた温泉地だったのが、1659年の大地震で壊滅。今では3軒の旅館があるのみ、、、という歴史のある元湯。
今回は温泉ホッピングチケットというのを活用。楽天から予約すると那須・塩原・板室各エリア1軒ずつ無料で入れるチケットを宿でくれるのだ。前日新湯の「湯荘白樺」に宿泊して入手。
「元湯源泉館」の3つある源泉のうち「高尾の湯」が日帰り入浴可。「高尾の湯」は渓流沿いに露天風呂があり、ガラス張りの大きな内湯とともに開放感のあるお風呂。この内湯はとても好きなタイプ。緑に囲まれ視覚的にも身体的にもリラックスできます。
渓流の音と新緑に包まれた露天は人気があり、ただただ外を眺めながら長湯してる人が何人もいた。ただし女性の露天風呂は囲いがしてあり、眺望も限定されてますが。
お湯も新湯ほど熱すぎず、入り心地のいい温度。スルスル感もあり、新湯とはまた違う感触だ。ちなみに高尾とはあの高尾太夫のこと。元湯出身だそうだ。
塩原温泉(源泉名 高尾の湯)
泉質 含硫黄 - ナトリウム - 塩化物・炭酸水素塩温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉)
泉温 51.8℃(気温 11.0℃)
湧出量 43.7 l/min(自然湧出)
ほぼ無色澄明で強い硫化水素臭および酸味のちに苦味を有する。
pH値 6.4
※写真は露天風呂の前を流れる渓流0人が参考にしています
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本格的に新装開店で、行ってきました。
さすがに人だらけでした。スペースを広く改装されて余裕がある感じがします。御食事所も以前は掘りごたつ風でしたが、テーブルと座敷に変っていました。フレッシュジュースやジェラード、クレープなどのコーナーも増えていました。昨日はバラ風呂で優雅な気分を味わえました。また、入り口で野菜などを販売していて、10円でキャベツを購入できました。キャンペーンでしたが。他にも休めの野菜が玄関や中にも売る方式になったようです。http://www.gokurakuyu.ne.jp/news/gokurakuyu/entry_557/0人が参考にしています
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箱根に宿をとるにあたって、重視したこと・・・
やはり箱根のええ泉質の源泉には浸かりたい、
そして、料理も満足できるものでありたい。
尚且つ、値段は1人、1泊2食1万円程度で抑えたい。
その要求に適うかなと思ったのがここの宿、
箱根ガラスの森美術館近くにあります、「リ・カーヴ箱根」です。
こちらは大浴場が男女別に一つずつです。
酸性のお湯で源泉温度は高いですね~
いったいどんな感じなんでしょうか?
内湯になっており、ジャグジーなどが配置されております。
ただこちらのお湯は、白湯で全く温泉ではないとのことです。
さーて、源泉はどこでしょ・・・・
露天に繋がる通路に檜のお風呂があり、ここが源泉とのこと。
その白濁したお湯に源泉らしさを感じます。
浸かってみると。。。こりゃええ~♪
硫黄臭もええ感じで、さーっとかけ流されていきます。
さすがの箱根の源泉って感じですね。
さらに奥に進むと・・・
露天が配置されております。
こちらも白濁しとりますが、若干透明度が高い。
浸かってみても、明らかに水が混ぜられているのがわかります。
内湯の檜風呂の良さが顕著に分かりますね。
泉質表がありました。
内湯の檜風呂は、源泉温度が高いため加水のみの源泉かけ流し。
で、奥の露天風呂は、循環ろ過されております。
この差でも明らかに、檜風呂がいい。
あちこち源泉かけ流しを求めて彷徨っていますが、
この泉質はかなりはまりましたね~、気に入りました。
滞在中、3回大浴場を利用しましたが、この檜風呂ばっかり入っておりました。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/9人が参考にしています
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ここの書き込みにあるとおり、初め相当迷いました・・・
確かにナビではまず行けませんね(汗
こちらの書き込みを参考になんとか到着。
正直、お世辞にも綺麗とは言えないお風呂でしたが・・・・その泉質はすごいです、本当に。
お主人曰く、PH9.2とのことでしたがそれはないでしょう(汗
体感としてはPH10~11とかなりの高PHのものでした。
お湯は源泉を水道から冷水を出していて、それを薪で暖めているような感じでしょうか。
ここの泉質は間違いなく同じ神奈川の厚木のどの高アルカリ温泉をも凌駕しています。
かぶと湯温泉山水楼が唯一対抗できそうかどうか・・・といった感じだと思います。
あとはメリットとして貸切っていう部分と500円と割と安め設定のところしょうか。貸切ってことで施設の評価☆×2にしてあります。
混浴で入っても問題ないみたいです。
ただ、湯船がひとつしかないようで大人数での入浴はできないと思っていいと思います。
一度に入れるのはせいぜい二人が限界ですね。
あとは衛生面を気にする方が気に入るかどうかは・・・といった感じでしょう。
汚れきった扇風機は驚きました(汗
夏場使っているのかなぁ・・・
最後に泉質は本当にすごいです。1人が参考にしています
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この間行ってきましたが東京とは思えないです!
コストパフォーマンスがよいですね。0人が参考にしています
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あくまで観光客向けという意味ですが、白旗の湯と並ぶ風情ある共同浴場だと思います。脱衣所と浴槽が一体化した作りも新鮮で、まるで江戸時代にタイムトリップしたかのような良い気分にさせてくれます。草津の共同浴場は日によってはとても熱くて入れないこともあるのですが、ここは独自の地蔵源泉のせいなのかわかりませんが、いつ入っても適温です。白濁した硫黄の臭いのするお湯は肌がつるつるして、とても心地よいもの。ちょっとピリピリした感覚があるのも草津らしい。木をふんだんに使った湯屋も雰囲気抜群。いかにも温泉地に来たんだなあ、という気分にさせる施設です。ここが無料で利用出来るのですから、本当に地元の方に感謝、感謝ですね。
3人が参考にしています






