温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1779ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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巷で噂の見沼温泉に遅れ馳せながら行って参りました。
オープンしたてということもあって館内は新築の香りがします。(笑)
東京からは首都高大宮線で終点の見沼インターまで行くと近いです。
お湯についてはもう十分書かれている通りで文句のつけようがないです。
露天では手前のぬる湯(加温)にテレビがあるおかげでそこに人が集まり、
一番奥の非加熱浴槽(この時期微過熱)が比較的空いていてGOODでした。
あえて文句を言わせていただけるなら内湯の非加熱浴槽が少し狭いです。
この時期は外が寒いのでどうしてもそこに人が集まっていました。
また食事処は少々落ち着かず、券売機前でメニューがわかり辛いです。
でも値段は良心的で味もなかなかでした。
ふらっと温泉を目当てに行かれるなら間違いなくお勧めできます。
新たな定番温泉施設の誕生ですね。0人が参考にしています
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埼玉県さいたま市見沼区染谷
ナトリウムー塩化物強塩温泉 泉温 38.4℃
こちらの口コミを拝見して、私もさっそく訪れてきた。昨年末のオープンというから館内はどこもピカピカ。清潔感この上ない。
内湯の二つと露天の四つの湯舟は、すべて源泉かけ流しなのは驚きだ。薄い茶褐色の塩化物強温泉は、私はしょっぱいだけでなく甘さも感じた。湯温は加熱ありと非加熱(冬季は若干加熱してあるらしい?)とさまざま。湯舟もみんなそこそこの大きさで窮屈感はまったくない。一番奥の非加熱の湯舟でしばしウトウト…。4,5人いた入浴者も気がついたら周りには誰もいなかった。(笑)
こちらの施設も大ブレークの予感がする。1人が参考にしています
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岩盤浴目当てで行ってきました!お休みに行ったのに早めに車で行ったからかすんなり駐車出来てほっとしました。お風呂の種類が沢山あるから全部入るぞって思ってお昼も食べるとすぐに2・3時間経ってしまうので1日入りたい放題って料金設定はうれしいですね!手ぶらでOKなので気軽に寄れるのが良いです。
0人が参考にしています
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スゴぃ広くてまずビックリ~!!
宴会してる人たちもいて、宿泊などいろんな利用ができるみたい。
旬菜ダイニング 神蔵でお食事しましたよ。美味しくいただきました。
わたしがお気に入りなのは、お風呂の種類が多ぃところ!!
たくさんあるお風呂のなかで、オススメは絹肌エステの湯。
お肌がツルツルしたよ~岩盤浴のあとだったからかな??
自分の好きなお湯がみつかりそうです。
すっごく寒ぃ日だったので、湯気の立ち上るさまが幻想的で、
露天風呂、サイコーでした!!
子供さんたちも、帰りたくなくなっちゃぅカモ~
遊び場や、絵本がたくさん。
とても努力されてるんだと感じました。
直売所もありましたよ~新鮮お野菜が買えます。
ぜひ行ってみてくださぁい!!
手ぶらでOK★
今回も結構ゆっくししたけど、次回はも~っとゆっくししたぃな。0人が参考にしています
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たまたま国道沿いに近日オープンの看板を見つけた温泉です。平日オープンでしたが、我が家から車で30分程度で行けて、オープン初日に行くチャンスもなかなかなかろうということで、仕事から帰ってから出掛けてみました。
泉温38.4度、pH7.4、毎分480リットル湧出、黄褐色混濁・強塩味のナトリウム・塩化物強塩温泉で、近くにある「小さな旅むさしの湯」に似た感じの湯です。温泉浴槽はすべて消毒なしの源泉掛け流しで、非加熱浴槽もあり、久々に湯船でウトウトする快感を味わいました。温泉以外はタワーサウナとジャグジーがあるだけで、流行りの岩盤浴や高濃度人工炭酸泉などはありませんが、それだけ湯に自信ありということなのでしょう。
入浴後に食事処でいただいた料理もおいしかったです。施設は、建物に関しては質素ながらも和風の落ち着いたもので好感が持てましたが、建物よりも立派な滝や池のある庭園の方が自慢のようです。平日料金は800円ですが、十分値段相応と思える満足のいくものでした。
年明けにも出掛けましたが、こりゃリピーターになりそうだなと思い、回数券を購入してしまいました。土日利用が多い方には大変お得です。
今度は昼間に出かけて自慢の庭園をじっくり拝見したいものです。
(2009年12月入浴)1人が参考にしています
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最近イチオシの日帰り施設が昨年末オープンしました!
埼玉の日帰り施設としては屈指の湯量と湯使い。
ナトリウム-塩化物強塩温泉で泉温は38.4℃。茶褐色笹濁りの湯ですが、露天では加熱源泉であつ湯とぬる湯と半身浴槽、更に非加熱の源泉掛け流し浴槽と小躍りしたくなるラインナップ。内湯にも非加熱掛け流し浴槽と加熱源泉掛け流し浴槽があります。温泉が使用されていないのはジェットバスと備長炭冷水風呂だけというポテンシャルの高さ。これは驚きました。
一番のお気に入りは露天の非加熱掛け流し槽です。冬場は加熱されていますが、頻繁にスタッフが温度を確認、泉温と殆ど差はありません。湯出口での炭酸シュワシュワ感と金気臭混じりの爽やかな匂いが実に癒されます。平気で一時間くらい浸かっていられる癒しの露天風呂なのです。
他の露天風呂も総じて浅めに造られていて、寝湯に近い入浴になりますが、広めなのでのんびり寛げる点もポイントが高い。湯温からして夏場は特にパラダイスではないかと想像出来ます。
造園の見事さも目を引き、中庭には足湯も建設中です。
「さいたま清河寺温泉」と同オーナーらしいのですが、清河寺温泉は勿論、前野原の「さやの湯処」が好きな方なら絶対に気に入ると思います。
流行の岩盤浴はありませんが、全く気になりません。
フロントから続く床暖房の廊下といい、浴場の広々とした段差の少ない設計といい、お年寄りにも優しい造りにも好感がもてます。2階のお休み処での休憩を挟み、4~5時間過ごすのがここでの定番。
オープン時貰った紺色のタオルを手に、休日はしばらく遠出せず、ここに通うことになるかも知れません。3人が参考にしています
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マッサージからアカスリ!
うどん屋さんからセラピーフィッシュとサービス満載施設でした!
子供も大喜びしてました!これからも頑張って下さい!10人が参考にしています
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今回の万座で最後に立ち寄ったのがコチラです。
三元日明けの午前中に日帰りで利用しました。
まず、これからお邪魔したい旨、電話連絡を入れたところ、
朝日山ゲレンデのシャトルバス乗り場付近まで、
若旦那がスノーモービルで迎えに来てくれました。
途中、あまりの積雪に行くかどうか迷っていたので、
本当に助かりました。
奥さんと二人、スノーモービルに乗って宿に到着。
山小屋風な風情ある佇まいです。
早速、内湯『猿のこしかけ風呂』に向かいました。
湯殿は板張りで、これまた風情があります。
湯の温度は44度位でしょうか、おっと熱っ、と思いましたが、
冬の万座ではこの熱さが身に沁みますね。
加水用ホースは見当たらず、その為先客による加水の影響が無く、
また、ご主人の管理のお蔭でもあるとは思いますが、
湯の濃厚さは、自分が入った万座の湯では最高峰です。
こんな素晴らしい温泉が終始貸切状態だったので、
窓を全開にして時々涼んで、湯殿に充満する硫黄臭を嗅ぎながら
最高の湯浴みでした。
風呂から上がると、女将さんに囲炉裏へ案内され、
猿のこしかけ茶とお茶菓子のもてなしがございました。
そしてここから、ご主人のトークが始まります。
引湯パイプが壊れた時の苦労話、
雪の降り方が昔とは変わってしまった事、
スキーやスノボーの人気に陰りが出て、
冬場はお客さんが大きく減ってしまったが、
温泉ブームのお蔭で、夏場は逆にお客さんが増えた事、
などなど。
かなり話し好きのご主人のようで、適当なところで
こちらから話しを切らないと、いつまでも続きそうな勢いです。
でも、いいお話しを聞かせていただきました。
ご主人の話が終わると、若旦那がシャトルバス乗り場まで
送ってくれました(繁忙時は送迎NGの場合もあると思います)。
次回、万座を訪れた際は、絶対ここに泊まるぞ!
と切に思いました。
写真は、吹雪のため今回は浸からなかった混浴露天ですが、
なかなか良さげな露天でした。
尚、若旦那がブログやツイッターをやってます。
公式HPにリンクがあるので、是非ご覧ください。1人が参考にしています
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久しぶりの万座温泉、最大の目的はコチラです。
三元日明けの午後に日帰りで利用しました。
先客は宿泊中のご老人1名のみで、そのご老人82歳なのに
逗子から1人で電車とバスを乗り継いで来たとの事、凄い。
まずは混浴露天、湯の温度は体感的に43度位、
冬の万座の露天風呂では、個人的にはちょうど良い湯加減。
景観は開けていて、見渡す限り雪景色でした。
続いて内湯へ、隣接しているので、この移動は裸でOK。
湯の温度は、露天と同じ43度位に感じました。
白濁度や硫黄臭は、若干露天の方が強いように感じましたが、
ひたすら木造の湯殿は、鄙びていい感じです。
温泉ファンには堪らない、強硫黄臭のパンチの効いた泉質や、
湯治場的な温泉情緒がとても素晴らしく、
日帰りの利用では、ケチの付けようの無い宿でした。11人が参考にしています
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09'去年の10月20日---やや昔のことですけど---最近温泉に目覚めたという会社の後輩のSちゃんのお薦めで、彼女の地元の埼玉の秩父のこちらの施設に行ってまいりました。
「とにかくいいお湯なんですから。絶対Iさんんも入ればはまりますーっ」
「へー、マジで?」とか僕はわりに余裕たっぷり風に答えたりはしてたんですが、実はそのとき結構小さな恐慌気分に襲われていたんです。
もし、Sちゃんの推薦してくれたお風呂が、塩素入りだったらどうしよう?
なんていって褒めればいいんだ?
イーダちゃんはどちらかといえばお湯至上主義者のきらいがあって、お湯さえよければ施設や食事が少々わるかろうがヘーキのよっちゃんみたいなところがあるのです。しかし、お湯がいけないと、もー いけない。表情はとたんに曇りはじめ、不機嫌憮然、わずか10秒くらいでお湯からあがったりしてしまう。
どーも妥協できないんですよね。大人げないけど我慢できない。
そんなこんなでこの日の秩父行にはいささかの不安感をもってもいたんですが、ラッキーなことに、それ、杞憂に終わりました。Sちゃんの鼻はたしかだったのです。「凡の湯」、僕の貧相な予想をはるかに覆す、実力のある、ホンモノの名湯でありました(^.^;>
平日の午前中だったもんで、お客、少なかったですね。
内湯も露天も独占状態。
特に露天の柵際に立つと、荒川の滔々たる流れがまじかに見えてね、秋の上天気に恵まれたお蔭もあって、爽やかな、記憶に残るいい湯浴みをするこができました。
お湯はね、重曹泉。僕は、どっちかというとこの重曹泉って苦手なほうなんですが、こちらの施設の重曹泉はよかったなあ。お湯はそんなにアチチじゃありません。透明で、心地よいぬめりけのある、あったまり効果抜群のトロトロ湯。
「まえに入ったときはもっと黄金色に濁ってたのに、今日は澄んでた。Iさんに濁ったお湯に入ってもらいたかったのに」なんてお湯後Sちゃんはいくらか不満げでいましたが、いやいや、濁り湯ってさ、実は地中にいるときは透明なんだよ、どんな濁り湯も空気に触れてからいろんな色に変化するんだ、酸化ってやつだよね、だから、午前中に俺らが透明な湯に入れたっていうのは新鮮なお湯に恵まれたむしろ有難いことなんであって、濁ってないからよくなかったってことじゃあないんだよー なーんてウンチクをついレクチャーしちゃったり。
でも、Sちゃんもそれで納得して「へえ」なんてびっくりしてましたよ。
いずれにしても「凡の湯」の重曹泉はよかとです。
あと、こちら、施設も木肌の温かみをうんと生かした、清潔な、ひろーい、余裕ある造り。秋の微風を湯あがりのさらさら肌に浴びながら、浴後のベランダで飲んだ牛乳の美味しさがいまも忘れられないですねえ(^.^;>3人が参考にしています









