温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1063ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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噂の施設に行ってきました。
サウナはセルフロウリュウと塩サウナの発汗がすごかったです。
炭酸泉の種類も5つもあり、どれに入るか迷うほどです。
スタッフの接客もいいですね。
清掃も行き届いていました。
岩盤コーナーが広くてゆったり過ごせて大満足でした。
館内も広く天井も高いので、開放感があり、リラックスできました。
広いパウダーコーナーに全て仕切りがあり,隣を気にしなくてとてもいいです。
ドライヤーが全てリファなのもうれしいです。
女性に対する配慮がうれしいです。
総合的にとても良い施設だと思いました。11人が参考にしています
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ご飯がおいしかった!
6人が参考にしています
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施設がとてもきれいで整いました。
また是非利用したいです。6人が参考にしています
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いつも楽しく利用させて頂いてます。宿泊とかできたらもっともっと楽しめると思います。今日はこれから竜泉寺の湯八王子みなみ野に遊びに行きます😁
10人が参考にしています
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「あかすり処 全美」セットコース最高に気持ちが良いです。あかすり→ボディシャンプーからのオイルリンパで仕上げに洗髪洗顔まで、至れり尽せりでリフレッシュできました。
2人が参考にしています
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紅葉と極上温泉
栃木県日光市にあるホテルです。 早速全国旅行割を利用して大阪から飛行機+レンタカーで訪問してきました。って事でこちらは通常料金が22,000円でしたが、休前日2人で1万割で34,000円、比較的高いイメージの奥日光温泉ですが良心的な価格と言えます。
湯の湖界隈はかなり紅葉な感じで、山から下りてくる車は大渋滞な感じ、翌日も朝7時半位なのに登ってくる車で大渋滞、私たちは逆方向だったのでいろは坂もすいすいな感じでした。
さて、ホテルは結構年期がある感じ、施設到着にてお迎えあり、施設の接客は非常好感触でした。部屋に関しては、完全にリニューアルされており、琉球畳が敷き詰められていました。クーラーは無し、暖房のみとなります。
温泉に関しては、二階奥部分に2か所あり(左手前と階段の上)、それぞれ露天風呂があり、上段はやや狭いですが、翌朝入浴時は写真のような緑白色の温泉を満喫出来ました。二階手前の広い浴室の内湯は加水されており温度低めの為長湯向きです。露天風呂は見事な乳青色でした。衣服に臭いがこびりつくほど硫化水素臭強め、奥日光温泉の混合泉利用、日本で4番麺に硫黄含有が多いとの触れ込みでした。
料理は懐石ですが、レストランで食べる感じ、全体的に、ちょっと内容的に高いかなぁといった感じ、味は結構落差あり、料理による感じです。朝食も同じレストランで定食でした。
GOTOの時の地域共通クーポンは、栃木専用クーポンとなり、1人1,000円なのは正直ショボい。また有効期限は翌日までなので利用忘れは要注意です。
このへんや那須界隈は関東の奥座敷的保養エリア?みたいで、もう少し奥に進むと尾瀬とかもあるみたいですが、一泊二日ではこのへんまでが限界でした。
なお、夜少し散歩してみましたが、湖畔まで歩くと星がとても綺麗でした。この時期は木星が良く見えます。2人が参考にしています
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熱波師の回何回か受けました!
んーたまちゃんて人が最初だったけどこれがなんだかんだ1番飽きが来なかったと思います!
タオル技って個人的にそんなに興味なくて、本人たちが大技??かわからないけど決めて気持ちよくなってるだけな気もする。。感じ方はひとそれぞれだけど!
女子はみんな技の凄さ見にきてるのかな?という私も女子笑笑
私はアロマ色んな種類使ってくれる人がいい!し展開というかストーリー性を重視してるたまちゃんがいいなと個人にですよ?個人的にいいなと!^_^
まあ好みの問題!笑2人が参考にしています
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久々の再訪・地域猫まみれでびっくり。
栃木県さくら市、温泉マニア界隈ではかなり有名な日帰り温泉です。
前回訪問したのが2009年、およそ13年振りの訪問でしたが、施設の雰囲気はあんまり変わらず、人を選ぶ感じです。
以前も注意書きが多かったと記憶していたが、今回はさら注意書きがパワーアップ、まず施設入場時に個人情報記載必須、でインフルワクチンの問診票のような紙を記載(遊び半分・たまたま通りかかっての入浴不可とのこと・・・)まさか昨今田舎施設によくある、県民以外断られるのかとひやひやしたが、大阪府記載でも歓迎されました。で、入れ墨禁止・館内スマホ撮影したら即警察通報、すごいですな。
入浴料は現在1,300円、夫婦で2,600円はなかなか高いがまぁ観光なので良し、この値段のせいか、日曜にも関わらず意外と空いていました。
温泉に関しては、強硫黄の代名詞と言える緑白濁色の湯舟は変わらず、平地のはずなのに、硫化水素臭とこのへんでは珍しい枕木臭がなんとも言えない。で、酸性は全然感じず、塩化物を感知、なんか富山の金太郎温泉同類のような気がします。
現在の注意点として、男湯はアメニティ設置無しです(女風呂はボディソープがあるみたい)。
最後に施設周りには地域猫が沢山たむろしており非常癒される。店員さんによれば全部で50匹程度は居るらしく、当日だけでも10匹は居ました。
19人が参考にしています
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組合員と民宿客限定の鄙びた共同浴場
那須湯本温泉の民宿街のやや外れにひっそりと佇む、地元の組合員と民宿の宿泊者しか利用できない鄙びた共同浴場。那須湯本の民宿に泊まったので、平日の午後利用してみました。
民宿で借りた電子錠を扉にかざすと解錠され、扉を開けて中へ入ります(出る時は鍵不要です)。
棚だけの脱衣場には、ドライヤーなし。木造りの浴室に入ると、左側に1人分のかけ湯槽がある洗い場。アメニティは、共同浴場なのでありません。というか、「滝の湯」と同様に壁に「・温泉にはすぐれた洗浄力と殺菌力がありますので、石ケン ボディーシャンプー等は使用しないでください・普通のシャンプーは使用できます」と記されているので、しっかりとかけ湯します。
左側に2人サイズの木造り内湯が2つあり、いずれも白濁した酸性明礬泉(源泉名: 行人の湯)が源泉かけ流しにされています。湯口は木の栓で調整され、泉温69.9℃を加水・加温せず、手前の「あつめ」の浴槽で42℃弱、奥の「ぬるめ」の浴槽でも39℃位で供給。肌がスベスベする浴感です。循環・消毒もなし。ちょっとぬるくなっていたので、栓を緩めて新湯を増量。湯口の湯を口に含むと、硫化水素臭がして酸っぱ苦い味がします。
程なくすると組合員の方が来られ、もらい湯をさせてもらっている気持ちで、こんにちはと挨拶。小さな浴室でもあり、無言のままでも気まずいので、地元の方ですか?と尋ねると、近くに別荘を持っていて、組合員になっているのだとか。
「滝の湯」よりも、ここは自分の好みの湯温に調整できるから、こちらに来ることが多いとのこと。なるほどなぁと納得していると、ごゆっくりどうぞと上がられて行かれました。
別荘+組合員でジモ専の共同浴場に入りまくりなんて最高かも‥なんて妄想しつつ、しばらく貸切状態でまったりできました。
なお、分析書は細かい成分等が記されていない簡易的なものしかありませんでした。19人が参考にしています
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露天から望む富士山は最高です。
食事も美味しく、お気に入りです。9人が参考にしています
、性別:女性
、年代:20代







