温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >977ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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彼女と行ってみた。
帰りの飛行機前に
臭い臭いを消したい!との要望に答えるべく、
ニフティGPSを利用して発見したのがここでした。
皆様のコメントを拝見し、「ここは良いんでないか!」っと直感的に感じ到着しました。
発券機にて大人2名1,000円を購入し入湯。
貴重品ロッカー(無料)
自販機
休憩室多数アリ
無料水機械
喫煙室もアリ
駐車場も広く枠もたくさんあります。
一人500円を充分に満たす割安感!っと個人的には思いました。
伺った日は平日でしたので浴室には他のおじさん1名のみ
その方より地元の温泉情報を色々教えていただきました。ありがとうございます。
緑色の浴槽には、循環らしき注ぎ口(ぬるい)と源泉らしき熱い口(50℃くらい)があります。
女性風呂に入湯した彼女が言っていました。
地元の叔母さんらしき方が源泉らしき注ぎ口に洗面器を添え、湯を汲み顔を洗っていた・・・・
500円は安すぎ!
久しぶりに牛乳ビンを飲んでしまいました^^10人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
彼女に「きさま温泉好きなら、この臭い湯に入ってみろ。語ってみなされ。」
彼女を飛行機に乗せて行ってみた。
パラダイスな建物に彼女はドン引きです。
予測通りです。
臭い臭いこのまま帰るのは嫌だだだ!!
を延々と語られました。
しかし、肌ツルツルの湯。
今度は一人で来ようと思いました^^3人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
新潟空港より高速を1時間半程度走り、最寄IC下車後25分程度で宿に到着しました。
囲炉裏付きの角部屋のみが当日予約に関らず空いていました
まずは風呂だなぁ・・!っと貸切風呂へ向かいます。
ヌル湯のかけ流し
やはり最高の気分です。
湯温33℃とのことで、
宿の方より、「2時間は浸かってください」との説明を受けましたので、遠慮なく二ヶ所しかない貸切風呂にてジッ沈みます。
貸切露天風呂をタイミングよく獲得できた場合は、
相方とゆったり過ごすことが出来るでしょう。
部屋数12~14に対し、貸切は2なので競争率は激しそうです。
ここには、混浴風呂が3箇所あります。
全て浴室は狭く透明な湯なので、女性は難儀するのではないでしょうか・・・ 更衣室は男女別とか意味なさそうですし・・・
夕食は近隣で採取したと思われる山菜料理が中心となります。
味付けは良いのです。質素だけど健康的。
米も美味しい~~♪♪♪米粒はでかいと彼女が言っていた。
久しぶりに翌日朝食の納豆ブームが来ました!
天ぷらを「これは揚げたてですよ!」っとこれ見よがしに係りの方が持ってきてくれ、皿に置いてくれるのはいいんですが、パフォーマンスの割には・・・・どうなの?
湯はとても良い。湯量は他の方のコメント通りでゴミはなし、
沸かし湯は調整が必要かも。
総評ですが、
畳間で正座か胡坐で飯は食いたくないのです。4人が参考にしています
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長野県長野市松代町東条
ナトリウム・カルシウムー塩化物温泉
(2009/06/27)訪問
私が訪れたときは、たまたまか受付には誰もいなく、紙の料金箱があるのみ。名物管理人とおぼしきご主人の洗礼を受ける覚悟を抱いていたのだが、ちょっと肩透かしを食らったような感じだった。
湯小屋は現在営業していない旅館の建物の隣にある。足を踏み込んで湯殿の雰囲気にびっくり脱衣所と湯舟がいっしょなのはどこにもあるが、レトロ感、風情というものを通り越している。
入浴者は5,6人。みんないっせいに私に視線を集中してくれた。(苦笑)軽く掛け湯をして、いざ入湯。緑がかった(ように見えた)茶褐色のお湯はやや温いがなんとも濃厚だ。どんな病も治してくれそうだ。
視線集中砲火を浴びたときは一時はどうなるのかと一瞬引いたが、地元の常連さんと思われる年配の方々、みなさん静かに湯浴みを堪能しておられた。浴室全体に温泉成分が凝固しているさまもものすごい。
露天風呂へは内湯の玄関から出て裸のまま行くことになる普通の民家の庭先にあるような佇まいだ。
若者の3,4人のグループがにぎやかだが、年配の方は4,5人くらいでやはりじっくりとお湯に浸かっている。けっこう混んでいる。そのうちに若いカップルも…。
お湯は太陽光のためか黄土色に見える。内湯同様堆積物凝固のインパクトは強烈だ。
ご主人の洗礼を受けれなかったのは、ちょっとホッとしたかもしれない。いや、湯浴み修行(?)のためには悲しむべきことかも。 次回には是非・・・。7人が参考にしています
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とにかく広い施設である。7月25日に訪れたが、男性用には内湯が2つ、露天が3つある。露天の一つが、特に大きく、宣伝に使われている。ここの売りは、露天から木曽の御岳が眺められることだろう。とにかくすごい迫力で迫ってくる。
一番左の露天の温度が低く、長湯が楽しめた。大露天は結構泉温が高く、あまり長湯はできなかった。
脱衣場がなんとなくくすんだ感じで、清潔感が欠けている。訪れる人も多いからだろうが、それだけに手抜きがあってはならないように思う。0人が参考にしています
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7月25日、シュワシュワの温泉という標語につられて訪れた。建物は村おこしで作られたもののようだが、温泉の歴史は古く、江戸の昔から知られていたという。
源泉は12.9度しかない冷鉱泉。当然沸かしているのだが、それなのに泡がすごい。溶存ガスは35度を超えるとほとんど気化するはずなのに、湯船の湯の表面は小さな泡がプチプチとはじけている。注がれている源泉は本当にシュワシュワという音を立てながら流れ込んでいる。
ここは5,6人も入ればいっぱいになるような湯船だが、沸かし湯でこれだけの泡付きの温泉は少ないのではなかろうか。地もとの人と気軽に話ができるのもいい。難点は脱衣場だろう。ロッカーはなく、かごだけというのはさびしい。1人が参考にしています
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中央アルプス木曽駒ケ岳のふもとにある宿泊施設。立ち寄り湯として利用。
千畳敷カールに行った後や、付近の公園を散策した後等に利用すると便利だと思う。
入口入ったところにある券売機で入浴券を購入し、カウンターに渡してから左側の奥の浴室へと向かう。
洗い場と内湯1つのみのシンプルな浴室。
窓から「こまくさ橋」というつり橋やずっと遠くに南アルプスの山並みを眺めることができる。
湯の特徴はわずかにぬめりが感じられる程度で、塩素の匂いが気になる。0人が参考にしています
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7月24日、10ヶ月ぶりの再訪。白樺林の中にある露天は、自然と一体になれる素晴らしい湯船だ。適温の白濁湯は結構長湯が楽しめた。大浴場のほうも平日とあって、宿泊客が少なく、ほとんど貸しきり状態であった。窓ガラスを全て開放し、半露天状態での湯浴みであった。
料理もいうことなし。岩魚の笹蒸が絶品だった。ここは地産地消がモットーのようで、それがうれしい。今回は離れでの宿泊だったが、障子を開けると目の前に白樺林が広がり、居ながらにして一幅の名画を見るような気がした。12人が参考にしています
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