温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >974ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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見た目は透明、ジェットバスもガンガン稼動しており、旅館にありがちな大味なお湯かと思いきや、なかなかのツルヌル感。循環していながらこれだけの鮮度。決して悪くは無い。露天は庭を見ながらの雰囲気のある岩風呂となっている。
ただし脱衣所から浴室全体がかなり高温多湿となっており、この日のような猛暑日はかなり息苦しい。宿泊でゆっくり浸かるにはちょっと向いてないかも・・・。2人が参考にしています
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羽生にある湯ったり苑に良く行くため、
同じような造りを期待して、行ってみました。
ですが、結論、まぁ、悪くないのですが、期待はずれでした。
何が期待はずれかと言うと、
1. 天然温泉がない
2. 造りがぜんぜんゆったりじゃない
3. 場所がいいみたいで、混んでいる
が主にマイナス要因で、最近のスーパー銭湯にしては、ものたりませんでした。
ただ、入浴料も安いですし、ちょっと立派な銭湯気分で利用するなら、特段問題ないと思います。
私の意見としては、もう少し入浴料金を上げてもいいから、
せめて天然温泉くらいはあってほしいと思いました。1人が参考にしています
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のりくら温泉郷 わさび沢温泉に入湯でる 山入館信濃
①源泉名 湯川温泉 源泉温度46.4度 PH3.12
単純硫黄温泉〔硫化水素型〕(弱酸性低張性高温泉)
②源泉名 わさび沢温泉 源泉温度22.1度 PH6.9
カルシウム・マグネシウム-炭酸水素塩冷鉱泉(中性低張性冷鉱泉)
温泉レベル★4。①香る硫黄臭。色で楽しめる温泉。②さっぱり系 個性・・。
施設★?。(立ち寄りのため)雰囲気★3。総合★4。
温泉手形1,200円にて入湯。
ここの最大の売りは、数軒でしか入湯できない、わさび沢温泉に入湯できること。
露天に注がれている。趣は普通。
内湯は共同湯チックで割合大きめである。
①硫黄と②さっぱりの融合は、かなりの満足感を得られました。
(2009年6月13日)0人が参考にしています
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のりくら温泉郷 安曇乗鞍温泉 休暇村乗鞍高原
源泉名 乗鞍休暇村温泉 源泉温度25.6度 PH6.5
カルシウム・ナトリウム・マグネシウム-炭酸水素塩温泉(中性低張性低温泉)
温泉レベル★2。飲泉の個性とは裏腹に若干変化している感が否めない。
施設★4。雰囲気★3。総合★3。
施設全般揃っている感あり。
浴場のバランスの良さはかなりのもので、
落ち着き感がひかる。
休憩エリア他が充実していて
かなりの満足感を伴う。
湯川温泉源泉との入湯・飲泉くらべにもってこいの施設。
混雑感がなく、穴場的存在ではないでしょうか
(2009年6月13日)1人が参考にしています
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のりくら温泉郷の切り札 せせらぎの湯
源泉名 湯川温泉(引湯) 源泉温度46.4度 PH3.12
単純硫黄温泉〔硫化水素型〕(弱酸性低張性高温泉)
温泉レベル★4。香る硫黄臭。色で楽しめる温泉。包まれ感が最高。
雰囲気★5。総合★5。
ある方のさりげないクチコミ、間もなくして新規登録にて、
ここの存在を完全に知った。
間髪入れずに、たまらなく訪れたかった。
発見を拒むかのごとく・・。
コロナ連絡所前バス停の道路向かい側、
未舗装の小道を100mくらい下ったところにひっそりと佇んでいた。
完璧な設備を求める方は不可。
車は、乗鞍観光センター駐車場へ(無料)。
のりくら温泉郷通への必須アイテム。
大きさの関係で混雑時は、恐らく厳しい。
そこには、せせらぎの音色と共に硫黄と癒しに包まれる最上級の半露天風呂があった。
貸切状態も相まって、半端なく良かった。
自分自身に酔っていたことは言うまでもない。
のりくら温泉郷通への仲間入り。
参りました。
ルール・マナーを守った入湯を・・。
(2009年6月13日)17人が参考にしています
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中央アルプスと南アルプスに挟まれた伊那、駒ヶ根、飯田といったエリアはこれといった温泉施設がなくてちょっと不便なところ。諏訪まで行くにもちょっと距離があるし。
それで無理して選んだのが、ここ清流苑。
南アルプス連峰が見えるのが売りらしい。
薬草や絹の泡風呂等いくつかの浴槽があって、天然温泉と書かれた浴槽もあるのだが湯に特徴はなく、露天風呂では塩素臭。
浴室入口に消毒剤投入について言い訳が書かれていて、正直な態度は立派なのだが、ちょっと寂しいことではある。
浴室にはゴミのようなものが浮遊することについても言い訳が書かれており、たしかに埃や髪の毛のようなものが浮遊している。というか、あれはどう見ても髪の毛で、さすがにこれの言い訳は通用しない。
浴槽のサイズと湧出量のバランスがおかしなことになっていると、その差は評価とは反比例する。つまり、湯量が少ないわりに過大な施設であるという典型例のひとつ。
それでも、立派な施設は立地場所から考えても、例えば団体登山、観光やレジャーには便利なので、そういった方々におすすめしておきたい。2人が参考にしています
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懐古園とは目と鼻の先、小諸の住宅街に何故こんな純和風旅館が、という立地条件にある。
格式ある家屋、浴室までのアプローチには他には無いセンスの良さが感じられる。また脱衣所と浴室は仕切りの無いオープンスペースになっており、狭さを補う開放感を演出している。露天は森に囲まれ、本当に市街地に居る事を実感出来ない。個々のスペックは大きくないものの全体の雰囲気の良さが際立ち、逆に価値観を高めている。
お湯は微硫黄臭があるものの循環されている。しかし露天の温湯浴槽は個人的にはピンポイント。岩にへばりつく様に佇み、しばしログアウト・・・。
お風呂だけではなく宿泊で全体を堪能出来れば満足度は更に高そう。ミドルエイジ向けです。10人が参考にしています
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日本三大薬湯である噂のアブラ臭を求めて行って来ました。
施設は比較的新しく清潔感漂う。この日は平日の昼までしたが年配者で意外と賑わっている。こうなると勝手なもので期待が更に膨らむ。
浴室を開けると例の強烈アブラ臭に迎えられる。お湯の色はほぼ透明で薄く濁っているものの、見た目以上にその成分統計は脅威の15000オーバー。お湯が高温だった事もあり、想像以上に浴感が半端ではない。他では必ず利用するサウナもこの日は勿論スルー。
露天では心地よい風の中、3分浸かっては10分休み・・・を数セット繰り返す。周囲も浸かっている人数より休んでいる人数の方が多い。また露天からの眺望も素晴らしい。インターバルの過ごし方が重要になってくるこの類の施設に相応しく前面には新緑の大パノラマが広がっており、いつまで眺めていても飽きが来ない。
松之山には今回初めてでしたが、想像以上のこの浴感。リピート間違いナシです。14人が参考にしています
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赤湯と言えば長野県では松代温泉ですが、ここも松代に劣らず素晴らしいお湯でした。山奥らしく年季の入った湯小屋の浴槽に濃厚なオレンジジュースのような色をしたお湯が掛け流されている。タオルがお湯に触れようものなら一瞬で黄土色に変色してしまう程の濃厚振り。お湯を攪拌すると底から微細な沈殿物も舞い上がる。質も同等で舐めるとかなり塩辛い。意外にも湯温は温めでこれが心地よく、山道を登って来た疲れが一気に取れる。露天は無いものの、窓の外には絵に描いたような田舎の田園風景が広がっている。
地理的にも俗世と離れた場所にありながら、それでいてこの赤湯。かなり期待しての訪問でしたがそれを裏切らないポテンシャルでした。4人が参考にしています
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温泉密集地である諏訪においてここを訪れたのは、まさに縁あって、としか言いようがない。茅野市営であり、入場料も食事代も財布にやさしい。お湯はアルカリ系の柔らかいお湯だ。窓から入ってくる八ヶ岳からの風が心地良い。ほぼジモ専の様子で、市営のお湯はこの他に5つあるそうだ。来年春は7年ぶりの諏訪大社御柱祭でこの地は久しぶりに賑わうのだろう。
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