温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >966ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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新潟の湯沢と聞くとまず魚沼・湯沢町の温泉街の方を思い浮かべますが、
こちらは県北部にある関川温泉郷の一つで、荒川の温泉橋を渡って左手の湯沢集落にある共同湯に入ってきました。
壁に向って150円を投入後こじんまりした湯舟に、共同湯らしく地元の方が数人入ってました。
湯舟の横から湯を入れてますが蛇口から源泉が出るので飲湯できます、湯舟の湯よりちょっとぬるめでした。
若干硫黄臭がするやや熱めの湯が湯舟からあふれ出ており、湯自体は無色ながら床や湯舟は赤く変色しており、
しかし地元の方は床にどっかり座って体を洗っておりました。
よそ者の目で見られてたので、寄られる際は集落共同の湯に無理に入らせていただく気持ちで行かれるといいでしょう。
湯上り後外へ出ると前の林から虫の声のみが聞こえ、とても静かな所でした。4人が参考にしています
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施設も新しく、清潔感があふれている。広い湯殿は天井が高く、それだけでゆったりできる。内湯は2つの湯船があるが、広いほうに源泉が掛け流され、柔らかなあたりの湯である。
露天もうまく作られているが、なぜかこちらではカルキの匂いがわずかに鼻をつく。
吊り橋を渡って、施設に向かうアプローチが何よりで、源流近い多摩川の清流を見ると、来たぞ、と期待感がいつも膨らむ。0人が参考にしています
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南魚沼市(旧六日町)の街中にある一見銭湯の趣がある共同浴場で、六日町郵便局の隣にあります。
薄暗く大雨が降りしきる中駐車場を探してたらオバちゃんが出てきて浴場の手前に案内され無事停められ一安心、
そのまま案内され入湯、無色無臭のやや熱めの湯が惜しげもなく流されてました。
なめてみると若干塩分が含まれているようで、芯から温まる感じだが肌には優しい湯でした。
地元の方がほとんどでお邪魔する感じで入らせていただいたのですが、
ほんと250円でこの温まる湯にいつでも入れる地元の方がうらやましいですね。
魚沼方面のR17を転がす時にはまた立寄ってみたい共同湯でした。1人が参考にしています
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みなさんのご意見を参考に言ってきました。湯の花が浮いて、雰囲気はすごくいいです。
ただ、休憩所はなく、代わりにカフェテリアがあります。家族連れだと厳しいかも知れません。私が丁度、行ったときは、駐車場待ちでしたが、係りの人がいるので割り込み等がなく安心です。
あと、無料で温泉が飲めます。浴室の入り口にちょろちょろと流れています。
初めて飲みましたが、ちょっと苦めです。0人が参考にしています
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越後湯沢駅からは少し離れてますが、温泉街などを散策しながら行かれるといいでしょう。
手前には「雪国」の舞台にもなっている、車でもカーブがきつい急坂が待ち受けてます。
朝8時半頃入湯したのですが地元の方が次々と入ってきており、まさに混ぜて入らせていただく感じでした。
浴場に入るとほんのり硫黄臭がして長旅の疲れを一気に癒してくれました。
単純泉と単純硫黄泉の2つの源泉を混合してるとのことですが、加水加温循環なしの掛け流しで、
若干湯の華が混じった湯が湯舟からあふれてました。
300円の共同湯にもかかわらずシャンプー・ボディーソープが備わってるのはありがたいです。
浴場からの眺望はありませんが、玄関先からの駐車場からは湯沢の街や魚野川対岸の山々が見えます、
湯に浸かった後景色を眺めて、越後湯沢に立寄ってわざわざここに寄ってよかったなあと感じました。
(2005.7.15入湯)0人が参考にしています
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NASTIVIEW(ナステビュウ)とは、NA(nature 自然) S(spa 温泉) TI(time 時間) VIEW(風景) という意味だそうで、豊富な温泉に身を委ねながら、充ち足りた時間を過ごして欲しいと名付けたものとか。
近くに有名な「鷹の湯」や「凌雲閣」がありますが、地元の人は利用しやすいこちらを選ぶ人も多いとか。90畳もある大広間が何しろ広く、湯上りにビールや温泉たまごで寛ぐ家族連れがたくさんいます。私も久しぶりに親父やお袋と温泉に利用しました。
古くは日本三大薬湯として呼ばれた塩化物泉で、ホウ酸の量は日本有数の温泉。ガソリンのようなアブラ臭が強く、とてもよく温まります。内湯よりも露天の方が私には熱めに感じられ、ジックリつかっていると、体の痛みが引いていくような気持ちになるから不思議です。
6人くらい入れる小さいサウナもありますが、やはり目の前に広がる山々を眺めながらの露天が爽快です。隣にサンデッキのようなお休み処もあり、ゆっくりと景色が堪能できます。四季折々いろんな風景が楽しめそうです。
露天の岩でボーッとする人たちが失礼ながら猿のように見えました。私も露天に浸かり温泉の香りと、ひと時の時間を存分に堪能できました。14人が参考にしています
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さすが天下のJA作です。ロビーは広くてホテルみたいで眺めは最高でした。これで500円だったら文句なしかな。
0人が参考にしています
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長野県内の方には馴染みが薄いため、行きそびれてしまう方も多いと思いますが、地元では田沢温泉と並んで、昔から効能をよくしられた湯治場の共同風呂です。
田沢温泉とは山ひとつ挟んで隣接しているため、泉質はよく似ており、硫黄の匂いがする単純泉です。
4,5年前に建て直された湯小屋の横には屋根つきの立派な洗濯場あり、たらいと洗濯板が常備されているのが微笑ましい。(有料で洗車も可。イオン洗浄ならぬ,イオウ洗浄か?)
湯船は、昔から沸いている人肌くらいのお湯と、新しく掘った40度位のお湯の2つの浴槽があります。洗濯場にも、とうとうとお湯が放流されているくらいですから、浴槽もカランのお湯も当然源泉掛け流し。
湯船に浸かった直後は寒く感じますが、30分も浸かっていると体がポカポカしてきて、汗がひきません。
地元の方や温泉好きがひっきりなしに入れ替わり立ち替わりしていて、平日の昼間でも4~5人が体を伸ばして、湯船で浮いている姿が見受けられます。
お湯代が150円なのが、本物の温泉湯らしくて好感です。
それにしても、温泉に洗濯場という発想は、歴史のあるお湯屋でなければ思いつかない発想だ。田沢温泉の有乳湯もここも最近湯小屋を立て替えたばかりなのに、洗濯場も新たに建て直してくれているのは、凄いことだと思う。11人が参考にしています
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かなり大昔に一度、大泉村民(そのころまだ北杜市ではなかった)の祖母と入りました。考えてみればもう10年も前になるかもしれません…。でもあまり変わりはないと思いますので投稿しちゃいます。
これといった特色はありませんでしたが、銭湯に行くような気分で行けば充分満足できる施設だと思います。ジャグジーがあって寄りかかれるようにして入れるのがいいですね。あとは確か運動できるような自転車こぎマシーン(何て言うのかしら?、あれ)があったと思います。あと自由に見れるテレビもあった気がします。本当に普通の健康センターって感じです。田舎だけにやっぱのんびりしていました。
村民は300円くらいで入れるのに、普通の人は800円…と思うと高い気がしましたが、村の施設なんてどこもそんなものですよね。
ちょっと足をのばせば、図書館(マンガもあります)やレジャーセンター(ボーリング場)があります。まあ、遠くからわざわざくることもありませんが、たまたまこちらに来ていて、ちょっと広い温泉にでもつかりたいな~って程度ならおすすめです。大泉自体はいいところですよ~。何もないといったらないですが。
しかし、私は温泉自体に関しては何も感じてなかったのですが、そんなに成分濃かったんですか…。もしかして、かぶれたというのは消毒のせいではなくて、成分が濃かったからなのでは…?私が入ったところ、そんなに消毒した!って感じはなかったのですが…。3人が参考にしています




