温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >965ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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3年ほど前に行った時の報告です。変わっているかもしれません。とにかく、玄関から湯殿までのアプローチが長い。廊下を幾重にも折れ曲がりながらたどり着く感じです。
渓谷のすぐそばに湯船があり、特に露天は渓谷を見ながら入るように作られています。黄土色をした温泉で入ると何も見えません。あるのは緑と広い空と渓谷の瀬音だけ。少しぬるめの湯に入り、体を思いっきりのばしているだけで、何か元気になってくるような気がする。そんな温泉です。
日帰り入浴しかしたことがないので、食事などは分かりません。とにかく静かな宿。それが第一印象です。1人が参考にしています
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先日行ったのですが、元々自然の中の露天風呂が好きなので、良かったです。ただ、兎に角、人が多い。それと少し料金が高い。というころで、5点にならないですね。
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5年ほど前、初めて訪れたときは、その広さに感動。オ、オーッ、と叫んだものだ。しかし、何度か訪れると、立ち寄り客のマナーの悪さのほうに目が行き、昨年9月以来行っていない。
土、日は人で混雑し、脱衣所の棚がないので、内湯で着物を脱ぎ、タオルで隠して露天に向かったほど。バスタオルは脱ぎ捨てたままになっていたり、床はぬれたままであったり、感じが悪い。それに若いカップルが妙にイチャイチャするのもいやな感じだ。
私は寒い時期に入ったことはないので、露天も長湯すれば結構体は温まったように思う。内湯の2種の湯はすばらしい。木でできた湯船というのが、またいい。じっと入っていると、からだの芯から癒される気がする。ただ、内湯の横に作られた露天は、すごく温度が低く、あまりいただけない8人が参考にしています
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ここは広い内湯と混浴の露天があります。いずれもほのかにイオウの匂いのする源泉が豪快に注がれています。露天に行くとその量がいかに多いかがはっきりするはずです。
無色透明の湯は少し温度が高く、長湯はできません。昨年の7月、訪れたときは火照った体を露天の岩に腰を下ろして冷ましました。
混浴の湯船ですが、私のときはどなたも入っておられず、貸し切り状態でした。でも、一部岩で仕切られているとはいえ、無色の湯なので、露天に入るには女性は結構勇気がいるだろうなと思いました。2人が参考にしています
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ここはなんといっても千人風呂が特徴。湯船の中に敷かれた黒い玉砂利が足裏に気持ちいい。湯船は深く、やわらかいお湯が肌に心地いい。
ラジウム温泉もあるが、こちらはこじんまりとしている。ドイツ風の建物に、いつも郷愁を誘われるは私だけではないと思うのだが…。7人が参考にしています
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別所に行くと決まって訪れる施設。昨年の秋、確か6度目の入浴を果たした。湯殿に入るとかすかに匂う硫黄の匂いがいい。温泉に来たという実感が湧く。ただ、温泉の温度が高いので長湯はできない。
ここの露天は湯船が小さい。それに循環されているせいなのか、硫黄の匂いはあまりしない。火照った体を冷ますには露天のところに出るといい具合である。5人が参考にしています
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今年の春、昼食休憩で4度目の入浴。混浴の露天は川のすぐ横に作られており、ここからの眺めはすばらしい。男女が、午前と午後で湯船が入れ変わるので、午前10時過ぎに行くことを勧めたい。すべてのお湯に入ることができる。
高いところにある湯船は、一番新しく、凛とした緊張感が漂う。だが、下にある大浴場はなんとなく懐かしい感じがして癒される。その横の露天も奇をてらわず、ごく自然な岩風呂になっていて落ち着く。
部屋もきれいで清潔感がある。問題は食事。可もなく不可もないのだが、いかにも温泉旅館の食事といった雰囲気。もう少し工夫がほしい。これだけの設備を誇っている宿だけに、ここしかないという1品があれば、輝くに違いない。温泉がいいだけに、それを惜しむ。1人が参考にしています
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ここはいろんなタイプの湯船があり、思いっきり楽しめるところといっていい。五右衛門風呂に入ると、目の前に富士が聳え立ち、最高に楽しい一時が過ごせる。
大浴場、露天、サウナ…、別料金を出せば、砂蒸し風呂も味わえる。難点は循環湯であること。しかし、カルキの匂いがはあまりしないのは救いだろう。
施設の割りに休憩所が狭いのはいただけない。しかし、食事どころは充実しており、個室もあって申し分ない施設だと思う。最後に行ったのは今年の4月。いつものように人が多く、のんびりできなかった。いいとことには、やはり人が来る。やむをえないな、と自分に言い聞かせたものだ。0人が参考にしています
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湯殿に入ったとたん鯉のクチから噴出す温泉にびっくりする。惜しげもなく源泉が注がれ、ほのかに硫黄の匂いが漂う。洗い場は湯船からあふれた湯で川ができているほど。からんも湯のほうは源泉そのものを使っているという。
露天はそう大きくはないが、開放感はたっぷり。ここも源泉掛け流し。温まりすぎたら、横のベンチで体を冷ますようになっているところがにくい。
難点といえば休憩所。あまり大きくはないのはいいとしても、カラオケが耳にうるさい。常時やっているわけではないが、年配の人が興に乗ってやりだすと、あまり長居はできない。それがなければ文句はないのだが…。2人が参考にしています



