温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >954ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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'05年9月11日付 朝日新聞の青鉛筆欄に記事が載ってたので早速行ってきました。
湯船は男女入れ替え制で3種類の露天があるのみ。
一方には岩風呂が1つ。
もう一方には木風呂と石風呂の2つがあります。
感動したのはお湯の流れる仕組み。
温度の高い源泉を冷ますのと
洗い場にお湯を供給するのを兼用するために、
源泉湯口から水路を作ってそのお湯を有効利用してます。
質素に作っているけど効率的だなぁと妙に感心。
泉質はナトリウム-硫酸塩・塩化物泉、湯量は256L/分です。
硫黄臭がしてツルツルになる良いお湯でした。
ただ露天に難点があって、
なぜかこの温泉のとなりに体育館があり
その気になればそこから丸見えなんです。
何でこの場所に建てたのかなぁ?
それと途中に行き違いが難しい長いトンネルがあるのでご注意下さい。
ハイカーが沢山来る頃にはとっても混雑しそうな温泉でした。
【紹介サイト】早川町商工会
http://www.shokokai-yamanashi.or.jp/~hayakawa/5人が参考にしています
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土曜日に15,000円で泊まりましたが、平均点以上でいいですね。
部屋4点:洗面台、トイレ付きです。庭の眺めが綺麗です。
▲まあ木造なので防音がちょっと。
風呂5点:ぬるぬるする硫黄泉が掛け流し!一番好きな湯です。
▲大浴場が混浴でなくなりました。連れ合いと一緒入れなくなって残念!でも女性専用時間はあります。
食事5点:ちゃんと温かい食事がでます。料理はトップクラスだと思います。
接客3点:悪くはないです。
施設4点:渡り廊下の雰囲気は最高です。また草木の綺麗な庭を散歩できます。
▲名物のおまんじゅうは夜に予約しておかないとダメです。出立の朝に言ったら冷たく「ありません」と言われました。
再泊OK:2回泊まっています。1人が参考にしています
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前から行きたいと思っていた島崎藤村ゆかりの宿、中棚荘についに行ってきました。
小諸という地にあるので、山深い秘湯ではなく、のんびりした山里の雰囲気です。レトロな雰囲気が味わいたくて大正館に泊まりましたが、部屋にはチャンネル式の赤いテレビがあり、窓を開けると田んぼの向こうに団地や家並みが見えて、なんだか故郷に帰省しているような気分でした。
瀟洒な建物とはうってかわって豪放に丸太を渡した浴室もすばらしかったです。お湯は無色透明ながら微かな硫黄臭があり、とろりとした美人の湯系。循環加熱はしていますが加水はしておらず、源泉掛け流しです。
これまでのクチコミで批判もある食事ですが、確かに地元の素材をふんだんにというわけではありませんでしたが、和風懐石を基本としながら、コンソメをだしに使ったチーズの茶碗蒸しなど工夫された洋風の一品もあり、手の込んだ料理でぽん太は満足できました。
翌朝ロビーでサービスしていた搾りたての人肌(ヤギ肌?)のヤギのミルクもおいしかったです。
ただ大正館は外から見ると、雨樋が外れていたり、錆びた鉄製の外階段があったりと、レトロというよりは「廃墟」に近い部分もありました。温泉が遠いのも難点かな(2005年9月宿泊)。10人が参考にしています
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こっちの湯に入湯して来ました。
平日に行ったので、めちゃくちゃ空いていました。
以前に書かれていたような塩素臭さは無く、
ほんのり、石油臭のする無色透明のお湯でした。
恐らく、混雑するときは塩素を多めに入れないと、
消毒できないんでしょうね。
新しく掘っていた源泉ですが、源泉掛け流し? で、
側溝に捨てられていました。
こちらは、茶褐色で石油臭が強いお湯でした。
ポリタンクを持っていって持って帰ってくれば良かったなぁ!
新しい源泉に入れる日が楽しみです。2人が参考にしています
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某旅行雑誌で知り、東京~いってみました。
食事は普通で、可もなく不可もなく。おすすめマークついてた
石焼ビビンバ食べましたがううむ・・・居酒屋な味でした。
生の(?)ジュースはおいしかったです。
お風呂も数種類あり、サウナもあり、くつろげました。
綺麗で、700円は安すぎます。露天からは
山も少し見れて最高でした!
千と千尋のイメージは私はしませんでした。
お湯が源泉かけ流しですが、他の方も書いていらっしゃいますが
加水してあるので濃くはなく、1日つかっていてもそんなに疲れないと
思います(ただ厭きるとは思います)
マッサージ、受けたかったけど勇気でずで次回いってみたいと思います。
これぞ温泉!という施設ではないですが、
どなたでも気持ちよく過ごせると思います。13人が参考にしています
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戸倉上山田温泉の温泉街の真ん中にある日帰り施設です。
脱衣場に流れてる懐メロのオルゴール音楽が少しホッとさせてくれます。
内湯と露天は違う湯でそれぞれ掛け流し、寝湯などは循環とのことです。
内湯は圧倒される巨岩風呂でやや濁った湯が、広めのはずだが巨岩でやや狭く感じました。
露天は施設名どおり白と黒の湯の華が舞う湯で飲泉可能、
壁に囲まれて空しか見えないがテレビが向けられているのはちょっと驚きました。
双方の湯を入り比べてましたが、内湯の方が若干ツルツルした感じがしました。
平日昼間だったのでガラガラでしたが休日は混みそうな感じ、ファミリーなら周辺の共同湯よりは立寄りやすいかも。
ただ650円の入浴料はビミョーですね、ここの周辺の相場からいけば高い方だが他地区に行けば普通くらいですし‥
しかし湯自体は2つの源泉を楽しめて満足でした。
(2005.9.5入湯)0人が参考にしています
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万葉橋の新戸倉温泉側のたもとにある公衆浴場です。
R18戸倉上山田温泉入口交差点からすぐのでドライブついでに寄るにはいいかもしれません。
駐車場脇には足湯が用意されており結構熱めなのを確認、モト冬樹さんなどのサインが飾られてました。
広めの内湯のみで3槽がつながり奥から手前に湯が流れるようになっており、
奥は足湯を含めたこの浴場のみで利用されている単純硫黄泉が岩から掛け流されており47度と熱め、
真ん中は気泡浴で手前を含め加水されており、手前は浅めでややぬるめになっております。
名の由来にもなった気泡浴は今はどこにでもあるが完成した当時は珍しかったそうです。
韓国人の利用が多いのか?注意書きに韓国語が併記されておりそれを読みながら入浴、
若干語彙の使い方が日本語と違ってたような、文化の違いかも。
スチームサウナも用意されており、中が見えないほど水蒸気がたちこめてました。
コインランドリーがあるなど温泉街らしくない庶民的な雰囲気が地元でも人気があるような感じがしました。
にしても朝4時から営業してるのはすごいですね、早朝開館直後の光景も見てみたいものです。
(2005.9.5入湯)6人が参考にしています
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別所温泉の共同湯の1つで、他の方のクチコミどおり他の共同湯と異なる源泉を利用してますが、
冬は大湯などと同じ源泉を混合させるとのことです。
浴場は半楕円の浴槽が一つだけとシンプルなもの、大湯よりも硫黄臭がやや強く感じました。
居合わせた地元の方は「大湯や石湯よりもダントツで湯がいい」と強調してました。
朝8時半頃入浴したのですが、地元の方が入れ替わり訪れるのみでほぼ独占状態、
掛け流しの湯舟からあふれる湯を見ながらボーっとしておりました。
石湯を含めたすぐそばの観音前駐車場は9-16時のみ有料で、この時間を外せば無料で利用できます。
(2005.9.5入湯)5人が参考にしています
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別所温泉には3つ共同湯があるということでどれに入るか迷いましたが、
施設名とクチコミを見てまずは大湯から入りました(石湯は大湯と源泉が同じとのことで今回は未入湯)。
なるほど3湯とも共同湯らしい趣きある外観でしたが、特に大湯は立地から別所の「顔」として目立ちます。
大湯の前は駐車禁止なので、駅と「花屋」の間の駐車場に停めることになります。
内湯と上がり湯、露天があり、上がり湯は内湯露天とは異なり昔からここに沸く源泉とのことです。
内湯はやや熱めで少しばかり硫黄臭が漂い、露天は適温でした。
150円で露天付はいいよなあと思いながら入浴してたら大雨になりあえなく内湯へ、
数人朝風呂してましたが、やはり地元の浴場といった感じでこちらは無理に入れさせてもらう雰囲気でした。
関係ないけど2週連続で「別所温泉」に入ったんだよなぁ‥、場所は全く異なるけど(笑)。
(2005.9.5入湯)6人が参考にしています
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