温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >952ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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2005年10月末にはじめて行きました。
お湯はうっすらと白濁しているけど、半透明という感じ。
硫黄の臭いが心地よく、なめらかなお湯でした。(ちょっと熱かったけど。他の方の書き込みを見て、加温されてたのかと、納得)
また、平日だったからなのか、例の騒動が原因なのか、ほとんど貸きり状態で、のびのび入浴できたのも快適でした。
実は、私、例の騒動後に、実際使用されてたという入浴剤を入手したのですが、硫黄臭ぷんぷんで白濁の仕方もかなりリアル。こりゃあ、騙されるよねって思いました。でも、やっぱり、白くなくても本物の温泉の方が断然いい。正直に「白くないけどいいお湯です」って、胸はって通したらよかったのに。
11月上旬から冬期閉鎖ということだったので、すべりこみ行けてよかったです。
また、春になったら行きたいです。0人が参考にしています
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あまり期待していなかったのですが、お部屋からの夜景はもちろん素敵でしたし、お風呂もなかなか良かったですよ。露天も内湯も清潔だし、気持ちが良かったです。私は夕食を鉄板焼きにしたのですが、甲府ワインと共にとても美味しくいただきました。かなり満足でした。
2人が参考にしています
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平日の夜、7時頃から入ってきました。あまり期待をしないで行ったせいか、温泉初心者の私には印象は悪くなかったです。
確かに夜景はいいですね。身体を洗う場所もしっかりしていて、露天も2段の構造になっていてゆっくりできました。2人が参考にしています
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浴槽は小さいですが、お湯は温まります。
翌日もポカポカです。
価格もリーズナブル。
白山市の旧五村のなかで一番好きです。0人が参考にしています
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10月17日 泊まりました。 雪月花の間
夫婦でいつかは泊まりたい宿でしたので、奮発しました。
平日にもかかわらずロビーは人であふれていました。仲居さんの先導で部屋へ・・・・・お琴の生演奏を聴きながら和の空間を通り今度は洋の空間へ・・・・・ここではピアノの演奏。そしてガラス張りのエレベーターで16階へ、まさに豪華絢爛の世界。圧倒されました。
部屋は3間もあり、清潔感もあり、そこへ運ばれてきた料理もどれも美味しくいただきました。
ただ、風呂が・・・・・好きになれませんでした。特にとってつけたような小さな露天風呂。
もう一つ、わずかの距離(≒50m)でしたが、駐車場まで歩かされ仲居さん一人の見送りが最後になって二人を幻滅させました。
見送り係も並んでいましたので、玄関横付けになった車から見送られるものと思っていた二人には・・・・・・・4人が参考にしています
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中宮温泉の旅館群の手前から2軒目、「日本秘湯を守る会」会員の宿で1年半ぶりの入湯でした。
白山スーパー林道が冬季閉鎖に入り、ここ中宮温泉の旅館ももうすぐ冬季閉鎖に入るので、
たぶんすいてるんだろと予想して行ったのだが、意外に標高が低いせいか紅葉が見頃~終わりかけで、
そのブランドから一番人気と思われる同宿にも日帰り客がそれなりにいました。
1Fに男湯内湯2Fに女湯内湯、4Fに男女別露天風呂があり、移動のたびに服を着なきゃならないのが面倒なところ。
まずは内湯へ、提携サイトの「温泉遺産」には2槽のうちの1槽のみ掛け流しと書かれてますが、
分析表には加温加水循環なしと書かれておりました(露天も同様)。
左手の飲泉可能な源泉を直接湯舟に流さずに2本のパイプを通して底の方から投入する方式、
源泉で底の方から温めようという意図があってかもしれません。
左手の方はやや熱めで、右手の方は左手から底の穴を通して満たしてるので左手よりぬるめでした。
次いで露天、丸い桶風呂で3人ほど入れば一杯、もちろん掛け流し。
4Fにあるだけあって見晴らしはかなりよし、谷の対岸の紅葉がきれいに見え、
下をのぞきこむと源泉をタンクに入れてる方や散策や旅館の行き帰りの方が見えました。
ただ脱衣が狭く雨天時には使いにくいのと、足タオル(麻?)がずいぶん濡れまくってたのが気になりました。
総じて満足できたが、ピーク時はかなり混むので他の宿に入湯されるといいかもしれません、
ちなみにお湯自体はどこも一緒で一律500円です。
(2005.11.13入湯)47人が参考にしています
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白濁した硫黄臭のする温泉。浴槽全体、特に湯口にはこんもりした析出物 (カルシウム分) が付着しています。白骨温泉という名前の由来ですね。テラス風のロケーションで眺めも良いです。工事用か何かのブルーシートが立てかけてあったのは少々残念ですが…
日曜でしたが午前中だったためか人はほとんど居ませんでした。8~10 畳くらいのテラスに浴槽が半分くらいと決して広くはありませんが、ロッカー鍵貸し出し制度により人数制限があると思うので、激混みというほどにはならないでしょう。
風呂上り、ちょうど昼時だったので、おすすめと言われている温泉粥を食べてみました。こういった泉質の温泉粥は粥の淡白さに硫黄臭さが主張しすぎてあまりおいしいと思ったことはないのですが、ぜんぜん硫黄臭さもなく微妙な味付け加減が非常においしかった。時代を感じさせる建物の造りもまた良い感じに味があります。1人が参考にしています
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JR国母駅から徒歩2分(実際は1分でつきました)という地の利のよさに加え、源泉が湯口からすごい勢いで噴出し、扇形の浴槽中央に吸い込まれていく様は、贅沢温泉といった趣(おもむき)です。これで、3時間500円の料金はお得。
土曜の朝一から午後2時まで滞在しましたが、昼になっても混む気配はなくゆっくりとお湯につかれました。施設も新しくはないですが清潔で快適に利用できました。難を言えば、まだ暖房が入っていなかったため、少し館内が寒いということかな。
特筆すべきは、午後1時ころの湯船。丸窓から日の光が差し込み、温泉がエメラルド色に輝きます。それは美しい光景です。もし、訪ねる方は、ぜひお昼近辺に入湯することをお薦めします(ただし、私が行ったのは11月ですから、他の季節ですと太陽の高さによって日差しは変わるかもしれません)
(2005/11/12入湯)10人が参考にしています
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平日でも満室になり、日帰り客も大勢利用する人気の宿。 どんな魅力があるのか行くのが楽しみでした。
確かにお風呂は2種類の泉質があり広い露天風呂からの眺めは気持ち良かったです。 しかし循環で鉄泉の方は薄くて加水してるの?と感じるほど温泉らしくないのが気になりました。
食事は広間で手打ちそばを実演したり、その場で天ぷらを揚げたり種類も豊富で満点に近いぐらい良かったです。
しかしチェックインは3時からですが早めに案内してくれたのはとても嬉しい反面、従業員の対応は何か冷ややかに感じました。「こんな早く来るなよ!!」と言いたげな視線を送る駐車場係、簡単に説明して早く済ませたい感じの案内係、朝食バイキングで新しいのがきたと思ったら味がついてない切っただけの角煮を持ってきたり、「今日なんか日帰り客が○百人来たの」…これ自慢ですか~
本来心の癒しを求めにきたのに人間の裏側を見えてしまったのが残念でした。 ツアー客で人気の宿はみんなこうなんでしょうかね…2人が参考にしています
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