温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >928ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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昼神温泉のなかでも宿泊料金は安く簡素だが、温泉施設自体
負けてない。浴槽も男女ひとつの内湯だが、ほどよい大きさで
あり清潔感もあって納得します。
700リットル/分の集中管理貯湯槽から、7.5リットル/分引湯して
いる。加温、循環はされているようだが温泉自体かすかな硫黄臭
がしていた。無色透明でやわらかいいいお湯です。0人が参考にしています
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姉妹館の「大観荘せなみの湯」の内湯・露天風呂も利用できます。一人旅などにオススメできる宿です。
磐舟の方が泉質的には濃厚と感じるのは私だけでしょうか…。4人が参考にしています
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○好みのぬるぬる浴感とほんの少しだけ
白濁してるお湯でゆったりできます。
○男湯からは駐車場裏の名無しの山をほけ~っと
見ながらの湯浴みができていいっす。
壷湯、薬草湯、寝湯などなかなか種類豊富。
○料金安い、受付の方の研修を受けたかの
ような礼儀正しい接客も好感がもてます。
○駐車場、物産店、施設と敷地が広い!のに、
湯船はやや狭い印象を受けます。土日は
結構混むのでのんびりできないかも。
○なぜか男湯にはドラえもんとスラムダンク?の
主人公の石造が露天の敷地にある(笑)
女湯にもあるのかな?
奥多摩湖から小菅村に行く道は狭いし風光明媚で
ないのですが、のめこいに飽きたら小菅、小菅に
あきたらのめこいという感じでたまに行きます。
又、下のサイトで小菅だけでなく、多摩地域の
温泉割引クーポンあるので、よかったら使ってみてね。
タチカワオンライン
http://www.tachikawaonline.jp/0人が参考にしています
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3年前の5月、訪れた。日帰り入浴を受け付けてすぐだったせいか、ほとんど貸し切り状態。ここには混浴の露天が2つ、内湯が男女それぞれ1つ、その他に貸し切りの露天まであるという。私は混浴の露天「見晴らしの湯」に入った。
この日、晴れていて遠くの山々が見えた。ここの湯船は小振りで微温湯とやや熱めの湯と2つの湯船があるのがいい。ただ、脱衣場は狭い。それに、他の湯に入るには、いちいち着物を着なくてはならないのが難点。
内湯ともう一つの露天にはいるには時間が掛かる。女性の方には「仇討ちの湯」というのがあるらしい。連れがいうには、何でも男性の風呂より高いところにあり、見下ろすことができるようになっているとのこと。おもしろい発想だ、と思ったものだ。2人が参考にしています
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緑と渓流の中の露天。巨大な岩で囲まれた湯船は、いい雰囲気である。混浴だが、最近は女性にはバスタオルが許されているらしい。白濁した湯なので、入ってしまえば何も見えない。私が入ったときは、マナーのいい人ばかりで、他の人が書かれているようなことはなかった。
ここの脱衣場はいただけない。いかにもくたびれ果てたといった感じで、一工夫を望みたい。内湯にはいくつか湯船があるが、暗くて清潔感がない。温泉が最高なので、惜しいと思う。7人が参考にしています
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3年前の夏、泊まった。日によって湯の色が変わるという温泉だが、その日は、単に白濁した硫黄泉としか思えなかった。
露天からは北アルプスが一望でき、それは感動する。湯船はそう広くはないが、適温の湯に浸かり遠くの景色を見ていると、日頃の憂さは吹き飛ぶこと請け合い。内風呂も清潔感にとみ、いい感じの湯船である。
ここの食事は深山フォンデュという鍋料理。信州牛や野菜をさっと焼くような感じで食べる。その時、女将とご主人が宿泊客に挨拶するのだが、リピーターには何とも丁寧に話しかける。これが嬉しくてきている人もいるようだった。
部屋もきれいで言うこと無し。ただ、予約した部屋でなく、到着したとき、女将が勝手に「いい部屋も空いていますから、こちらにしておきましょう」と換えたもの。サービスかと思ったら、きっちり高い料金を請求された。そのやり方が汚いので、減点1。14人が参考にしています
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透明で軽い硫黄臭があるお湯もいいし、露天からの景色も100点
とは言わないが及第点、休憩所も広くて使いやすい。
ファミリーには使い勝手のいい施設だろう。
一人でいくなら別なとこ、人数多けりゃ湯めみの丘という選択
を私ならするであろう。1人が参考にしています
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建物の見た目は確かにぱっとしません。
何せトンネルを抜けると、そこは体育館の壁、・・・
旧学校を改装して運営、昨年大改装をして、湯棟・内装を一新したようです。
風呂は男女別、女湯に露天風呂と内湯・男風呂は内湯が2槽あり露天はありません。
しかし開口部が広いため、サッシを全開にするとほとんど屋根付き露天の感じです。
個室は知れていますが、最低限の設備、備品は有りました。
料理は繁忙期のため、作り置きされていて残念でした。
私たちは酒をたしなむため、多少我慢出来ますが、飲まない人は、冷たい料理にがっかりしたと思います。
品数はヤマメ塩焼き・酢の物・山菜天ぷら・煮物・汁(素麺)他
冷めた料理を除けば、この料金で充分満足出来ると思います。
混んでなければ温かい食事出るのかな?0人が参考にしています
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2006/04/29入湯。
山間の一軒宿。受付カウンターには誰もおらず、内線電話をすると「すみませんけど、食堂の厨房にいるから階段降りて来てちょうだな」とのこと。私の地元に近い場所なのでこういうアバウトな感じは慣れっこです。
厨房に入って、必死に昼食の用意をしているおじさんとおばさんに料金を払い、いざ秘湯の風呂へ。
岩が組まれているというよりもドカドカと転がっている感のある内湯を抜け、露天へのドアを開けると…うわ~!という感じで山が目の前に迫って来ます。そして、その中に露天とプールが、黄土色の源泉をとうとうとたたえて横たわっています。
露天の湯は推定で37℃前後でしょうか。資料によれば泉温は65℃とありますが、それを貯湯槽にいったん貯めて、温度調節しているらしいです。もちろん加水なしの源泉かけ流し。
プールは水着着用とのことですので入りませんでしたが、山懐(ふところ)に抱かれた露天で、お湯の落ちる音だけをBGMに温(ぬる)湯に浸かる気分はなんともいえません。
お湯の質は、ツルツル感はありませんが少し鉄分の匂いがしました。濃い湯の中には赤っぽい湯の花が大量に舞っており、露天の石にも成分が付着して、石の形を変えてしまっているほどです。
施設的にはピカピカとはいえませんが、緑色に黄色みがかった湯色は特徴的ですし、なんといっても露天からのロケーションが素晴らしいですから、こちらに来られた際はぜひ一浴をおすすめします。
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「お湯いただきました。ありがとうございます」
帰りに厨房によって挨拶すると、おじさんがニコニコしながらこう応えてくれました。
「おかまいできなくて悪かったね。また寄ってね」
もちろんですとも!1人が参考にしています





