温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >874ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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ナトリウム・カルシウムー炭酸水素塩・塩化物泉(中性低張性高温泉)
加水のみのお湯で内湯が微白濁無臭ヌメリなし、露天が無色透明チョイ硫黄臭ヌメリなしです、加水率が30~40%ありますので実際の湯は溶存物質1gを切るでしょう。白い糸状の湯の華が舞っており、内湯の方が多かったです。内湯と露天が離れているので移動は服を着なければなりません。内湯は湯温が低いので湯口は変色していませんが露天は湯が高温で湯口の底が卵色に変色しています。内湯は室内に硫黄臭が漂っていますが湯内は臭いが飛んでしまっています。露天の底は砂利が敷かれています。8人が参考にしています
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アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性温泉)
加温・循環濾過(内湯のみ)・消毒のお湯は無色透明チョイ岩石臭ヌメリなしです。私が入浴した時は内湯と露天の差を感じられませんでした。もうひとひねりかワンパンチ欲しい感じでした。0人が参考にしています
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皮膚に良いという噂を聞きつけ、行ってきました。細い山道を登って行ったところにある古びた鉄筋コンクリート建ての湯治施設です。何と1200年の歴史があるそうですが、入浴料を取るようになったのは施設を改装した40年前からだとか。以前は宿泊も可能でしたが、現在は立ち寄り湯のみ。私は元々皮膚が弱く、今年も夏季挫創(夏にきび)が完治せず困っていましたが、今回2回目(最初は3日前)の入浴で早くも効果を感じています。今後しばらく通ってみようと思います。施設の古さや清潔感にはちょっと問題があるかもしれません。湯垢も浮いてたりしますが、湯自体は間違いなく良いと感じます。話し好きの湯番のおばあちゃんが好印象。
13人が参考にしています
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単純温泉(中性低張性低温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は微白濁チョイビニール臭ヌメリなしです、ビニールという表現は良くないかもしれませんが他に思い浮かびません。源泉浴は消毒のありなしが不明ですが無色透明無臭ヌメリなしですが湯口では微かに金気臭がします。この源泉浴の湯温が23℃で他に水風呂があり水温15℃で両方を備えている施設はそう無いと思います。3人が参考にしています
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単純温泉(弱アルカリ性低張性温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は微黄緑色無臭ヌメリなしです。悪くはないですがこれといって特徴もありませんでした。3人が参考にしています
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温浴ゾーンは広々とした浴槽(高温、中温、水風呂、露天)。
二種類の温泉が楽しめるね。
プールゾーン!とはいっても、アトラクションプール。歩行、ジャグジーを中心。関西圏にナイ、パワフルなジャグジー(good!)↑↑向き乗ると体浮きます(笑)4人が参考にしています
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国道8号線を敦賀方面からやってきますと、嶺南と嶺北を分けるような山地を通過しまして、それがようやく終息して平地に下りてくるところにあります。旧名で言いますと武生の町に入ってきた入り口にある施設です。6時から8時限定で朝風呂を実施していまして、今回はそちらを利用しました。ちょっと安くなります。
エントランスで手続きをしまして、鍵をもらうのですが、これが靴ロッカーキーと脱衣ロッカーキーの共用鍵となります。靴を脱ぎまして、名物斜行エレベーターに乗ります。ケーブルカーのようにゴロゴロと昇っていきますと、いよいよ温泉棟につきます。
こちらはちょっとした休憩スペースが中央に配置されていまして、男女浴槽はそこから入っていく感じです。脱衣所はロッカーが事務用の縦型でちょっと使いにくいです。
浴室は入って右側にサウナ、水風呂(15℃)、小さい露天と打たせ湯があります。内に戻りまして奥に入浴剤、寝風呂。脱衣所との間の出入り口に戻りまして、手前から35℃、38℃、45℃の各浴槽に41℃の大きな円形ジャグジー、41℃、43℃の各浴槽と続きます。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で1.872g/kg、42.2℃、279L/min、pH7.86というスペック。打たせはかけ流しで、他は加温、循環、消毒あり。ただし、35℃浴槽は加温はされていない模様です。肌がつるつるする特徴的なお湯ですが、塩素のレベルが高いのが残念。かなりきます。
施設そのものはゴージャスで立派なもの、ここまでの公共施設はなかなか見かけません。温泉そのものはもう一つというところですが、ここの朝風呂は何かと重宝しています。と言いますのも、高速代をケチって畿内から161号、8号を上がってきまして武生インターから高速に乗りますと金沢東まででちょうど100km弱、通勤割引が使えるんです。ですからちょっと早めに出発しまして、こちらに6時頃入り、8時までお風呂でうとうとしまして、出発するといい頃合いに金沢市内に入れるということでよく使わせてもらっています。こんな使い方する人は少ないかもしれませんが、ご参考までに。0人が参考にしています
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ここはよかったっす!
ほんとよかったっす!
すばらしかったっす!
鄙びた感、1軒宿、川沿いの露天風呂、温泉ドバドバ・・・言うこと無しでした。
食事はいわゆるかなりの素朴系ですが、しっかし地域ならではの食事で満足でした。
夏場は「あぶ」系がいっぱいいるらしく、うかうか浸かってなれないらしいのですが、幸いにも訪れたのが秋だったので、紅葉にも恵まれ最高の時間を過ごせました。
また、必ず訪れたい温泉です。3人が参考にしています
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宇奈月温泉から朝日インターに向かう途中で、大きく東の山側に入っていく県道がありまして、そちらに進みます。一番付きあたりのところに大きなホテルがありまして、そちらです。人気の露天風呂が何箇所かあるのですが、生憎清掃中とかで入ることができませんでしたので、内湯とその周辺のレポートになります。
フロントは2階でして、そちらで手続きの後1階におります。脱衣所は広々していまして、籠のみとなっています。内湯は広い主浴槽がありまして、場所によって深い浅いが選べます。44℃ほどのかけ流しです。簡単な露天風呂がありまして、檜の大きな桶の浴槽で、ジャグジーもついてきます。この機械の保護のため加水をしている温泉です。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で52.0℃、1.226g/kgとなっています。無味無臭の湯で、あまり特徴のあるタイプではないのですが、温まりのいい万人向けのところだと思います。次は露天風呂が可能な時に訪問したいところです。4人が参考にしています



