温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >870ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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先日日帰りで利用しました。長野側から草津道路をグングン登り、道中見た事がないような野生のヤギ?を横目に進み到着。冬季は通行不可の草津道路にあって、隣接する温泉地をこの時期訪れない訳にはいきません。
少々寂れた建物外観、内部を見るにつけ、場所違いか?とさえも勘ぐりましたが、脱衣所から目に映る例の緑のお湯はさすがに感動。濁りはなく底まで澄んでおり初めて見るような湯質でした。内湯は壁、床、浴槽とも木をふんだんに使用した造りでお湯に対するポリシーも感知。洗練された空間でありました。やや熱めの内湯に対して露天は適温。川魚が泳ぐ池も手が届く距離で隣接されており、彼らが羨ましくさえも思いました。31人が参考にしています
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外来入浴しました。奥蓼科の温泉では珍しい65度と高温のナトリウム・カルシウム炭酸水素塩泉で、加温も加水もしていない100%源泉かけ流し。温泉力がありました。
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浅間温泉の共同湯、仙気の湯です。源泉は混合泉を使用しており、無色透明の単純泉、下部からかけ流しになっているようです。浅間でも場所によっては、たまご味がする源泉もありますがここは無味無臭、循環、消毒、加水はありません。湯が汚れているとの声もありますが、黒い粒は湯の成分、白い綿状の固まりもいわゆるアカでは無い、と地元の方が話していました。それなりに入浴客が来るので汚れてしまうのはどこの共同湯でも同じこと、ここは透明な湯なので他より目につくかもしれません。湯の成分まで「汚い」と言って保健所に通報する客もいると聞きました。これは残念ですね、もちろん問題なしとのこと。浮遊物を取るためのアミも用意されていますが、何か分かるように貼紙でもあればいいのになぁ。もし気になるようであれば旅館の内湯などに入浴するほうが無難です。湯口には飲泉コップがあり、地元の方がペットボトルに入れていきます。湯は熱く45℃くらいはあるでしょう、初めは足を入れるのも大変ですが徐々に慣れてきます。時々長湯してのぼせる観光客がいるそうです、3分もしたら出たほうがいいでしょう。どっさり汗が出て湯上りもポカポカです。浴室は共同湯にしては使いやすい広さでシャワー、カランが4つあります。水圧がやや弱いですが、共同湯で使えるだけありがたいですね。脱衣所にはロッカーがありますが、鍵の有無があります、貴重品などは鍵の付いているロッカーを使いましょう。仙気の湯は駐車場もあり、観光客でも近付きやすい共同湯です、番台のおばさんも暖かく迎えてくれます。自然と地元の方とも会話ができ、共同湯の雰囲気が味わえます。
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カーナビに頼っていったのだが、ナビしてもらえませんでした。本の写真を頼りに、付近で緑に囲まれている場所に狙いをつけ、細い生活道路を走りようやく、到着。広い道から出入りするには、どうしたら良かったのでしょうか??
さて、肝心のお湯ですが、こんなところにこんな気持ちいいところが!と嬉しくなりました。脱衣所も風呂場もこじんまりしていてあんまり大勢だと嫌かもしれませんが、サウナ客の方が多かったおかげで、ゆったり入れました。0人が参考にしています
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ゴールデンウイークの後に行ってきました。新緑の山道を登ったところに山小屋風の満山荘がありました。外観とは異なり部屋は思ったより綺麗でした。こじんまりとした手作り風の硫黄泉に浸かりながらの眺望は、アルプス連峰は春霞で見えませんでしたが、気持ち良かったです。山菜料理が中心の食事も大変美味しく、中でも揚げたての天ぷら、チーズ茶碗蒸は絶品です。また、朝食の和食バイキングも種類が多く、美味しいので朝から幸せな気分になります。それから、好々爺のおっちゃん(館主)の自慢話を聞くのも、嫌みがなく楽しかったです。空気が澄んだ秋にはアルプス連峰の眺望、紅葉狩りに再度訪ねたいと思います。
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旦過の湯と兄弟関係である新湯。
源泉 旦過第一・二号の混合泉。
源泉温度58.8度 PH8.64ナトリウム-カルシウム・硫酸塩・塩化物温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)無色澄明・ほとんど臭味なし。
温泉レベル★4。旦過の湯より温めになっていて入りやすい。
施設は公衆浴場のため評価なし。
雰囲気★3。総合★4。レトロ感多少あり。富士山の絵がある。駐車場なし。御田町商業会近くの町営駐車場に停めると新湯で印をもらうと無料になります。旦過の湯同様、公衆浴場(共同湯)好きな方にはたまらない施設。実力派な施設。下諏訪にはまだまだ、公衆浴場がありますが、次回の楽しみにとっておきます。(2007年5月4日)7人が参考にしています





