温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >805ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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甲斐市の国道20号線沿いにある大型施設です。近隣には山口温泉があります。
老舗の健康ランドであり、なんとも不思議な施設でした。
4月中旬、土曜午後の訪問にも関わらず館内はかなり閑散としていました。値段は少々高い。
限界ロビーには『ラドン増幅装置』なる大型乾燥機のような機械がズラリと並んでいる。
施設内には2つの入浴施設があり、奥にある新しくできた施設はかなり広くサウナも2種類、約10個の多彩な浴槽(すべて循環/温泉かどうかも判別できず)があったがお客さんはゼロ、ものすごく寂しかった。
従来の施設には2つの浴槽と『ラドン吸引室』なる、ミストサウナのような密室の中に長方形の浴槽がある風変わりな設備があり、これが大変気持ちよかったです。
湯は微褐色透明で、自噴の源泉掛け流し、消毒臭も無し。この湯に玄関ロビーに並んだ『ラドン増幅装置』を使用して東洋一のラドン温泉を実現しているらしい。『苦しいですが健康の為に10分は我慢して入浴して下さい』という看板が妙に気になりました。
厨房の店員さんが施設内のマッサージ機で爆睡してたりと、異様な場末の雰囲気はどうしても気になりますが、純粋に温泉としましてはかなりよいものと感じました。11人が参考にしています
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知らせたくないと言いながら投稿している矛盾を気にしつつ。
お湯は黒系統、掛け流し、適温。申し分なし。エアコンの効いた結構広い休憩室があり、無料。(持ち込み可のよう)
午後4時半迄というのがちょっとですが、それを意識して会場と共に入ると、十分休むことが出来、風呂上がりのコーヒー牛乳が一段と美味しさを増します。ごろんと横になり、本を読みながらうたた寝をする、これぞ至福。料金が安いのもお奨めのポイント。週末に利用いたしましたが、混んで居ず何度も利用したいなと思いました。3人が参考にしています
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越前海岸の最南端、西海岸沿いにありますので、文字通り「ゆうばえ」が拝めるかなと思って訪問しました。何かど演歌がスピーカーから流れてくる昭和なところです。もともとのお湯は濃いそうですが、加水や循環や消毒など何でもやっちゃっていますのであんまりパワーを感じませんでした。うっすら塩味するかなぁという程度でした。
夕焼けですが、温泉と海の間に国道をはさんでいますので目隠しのマジックミラー越しになってしまいます。ガラスの下半分が覆われてしまっていてマンマミーアでした。1人が参考にしています
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旧丸岡町になるのかな、福祉保健施設やデイケア施設と一緒にある公共の施設です。特に高齢者の福祉をメインにしたような感じでしょうか。
公共施設の温泉といえば、「とりあえず箱だけ作ってみました」みたいなテキトーなところが多いイメージですが、どっこい力が入っていますね。内湯も露天も広々としていまして、晴れ渡った日でしたので開放感抜群!内湯は大浴槽とジャグジーが1つずつに小さなサウナに水風呂、露天は岩風呂1つだけなのですが、とにかくスペースを大きめにしています。内湯の大浴槽からは少しずつ湯が溢れ出していまして、一応源泉の投入もあるみたい。循環と塩素消毒をやっているそうですが、塩素の臭いは分かりませんでした。
「鷹巣荘でもしたかな?」という独特の香りがしていましたが、これが芒硝臭というやつでしょうか?2人が参考にしています
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長野県松本市安曇乗鞍高原
単純硫黄泉(硫化水素型)
泉温 49℃ pH値 3.14
松本市市営の日帰り温泉施設。ウッディなロッジ風な建物。
木をふんだんに使った内風呂は、ぬくもりがありとてもおちつける。見事な乳白色の硫黄泉は、肌触りがやわらかく和やかな気分にさせてくれる。訪れた4月24日は金曜日。天気もよく、平日だったせいか入浴客も少なめで静かに乗鞍高原での湯浴みを満喫できた。
あまりにも居心地が良かったので、翌日もまた訪れてしまった。前日とは打って変わって朝から雨模様。露天に浸かっていたら、雨からみぞれに。そしてみぞれは大きな牡丹雪に変わった。乳白色のお湯に浸かりながら、これまた真っ白な雪が降り注ぐ中での湯浴みも格別である。
二日間で初夏と冬の両方の湯浴みを体験させてもらった。
(営業時間 9:30~21:00) (訪問日 4/24,4/25)
1人が参考にしています
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3つの源泉が掛け流し(熱交換のみあり)で楽しめます。
男女別に内湯、サウナ、水風呂、半露天、露天がありました。
入る前は入浴料が少し高めかなと思いましたが、大小2本のタオル付で源泉掛流し、施設と広さはスーパー銭湯並で800円はかなりお得!
内湯はジャグジーもあるのに循環じゃないなんてスゴイ。
半露天のお湯は透明な褐色で硫黄の香り。
栃木県喜連川温泉の第二元湯を薄めた感じでいいお湯でした。
機会があればまた行きたいと思える日帰り温泉施設でした。
2人が参考にしています
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GWの後半二日、ETCで高速道路を使って善光寺御開帳、地獄谷温泉宿泊&富倉そばを食した際に立ち寄りました。
10年以上前にスキーで来たことがありますが、当時は温泉に興味もなく、外湯巡りをすることすらしませんでした。今回立ち寄りではありますが、明らかに目的のひとつでした。
駐車場に車を停め大湯まで歩く間にも、いかにも地元住民御用達の共同湯が点在し、渋温泉や草津の風情もあります。
大湯は建物自体がとても存在感があり、やはり野沢温泉のシンボルです。
入口にある協力金入れにお金を投入し、中へ。
すると、下段が下駄箱、上段が脱衣籠の棚がいきなりあり、その先は湯船へとつながっていました。
GWのため、昼過ぎですがそこそこ賑わっており、ぬる湯は一杯だったので、あつ湯へ…。
かかり湯の段階から熱い!と思いましたが、足を浸けるだけでも大変でした。その後、ぬる湯が空いたので、一旦そちらに入った後に、あつ湯にチャレンジしたくなるのはやはり人情というもの。2回目はすんなりと入れましたが、長時間浸かる事はできません。
今回はその足で地獄谷温泉へと向かったので、外湯巡りはしませんでしたが、是非一度、宿泊してはしごしてみたい温泉です。10人が参考にしています





