温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >729ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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10.5.04
この日帰り温泉は日本3大薬湯で肌個性的なニオイが特徴となっています。樟樟脳のようなニオイは好みが分かれそうですね~
源泉名:湯坂温泉
泉質:ナトリウム・カルシウム・塩化物温泉
泉温:源泉 95℃ 使用位置 43℃
湧出量:140リットル/分
露天風呂は湯温が内湯よりも高かったので長くははいれませんでした。眼下に川が眺められ対岸の緑も楽しめますが、男湯は場所に寄っては横の道路から丸見えになるので注意をしましょう。
休憩場所は1階に大広間、2階に中広間とあります。
入浴料金は大人(中学生以上) 500円 子供(小学生) 300円 ※ 未就学児は無料となっています。
お湯質★4 好みが分かれそう。
清潔感★4
CP度 ★4
露天度★3.5
お勧め度★417人が参考にしています
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ここは金沢西IC近くってこともあり、金沢市街地3湯巡りの最後に
立ち寄ることしました、「金城温泉」です。
ICからは車で約5分もかからない距離ですので、高速道路での移動の際、
ちょっとここだけに立ち寄るって手もできます。
ここの料金は他より安く390円。
ただし、サウナは別料金となっておりました。
その入ってすぐが源泉かけ流し浴槽です。
他の2つの銭湯では源泉かけ流しがなかったので、
ここはええですね~その茶褐色モール臭のお湯も、
他の2湯に比べて、ぬるっと肌触りの優しいお湯である。
で、ここには展望露天風呂があるのとこと。
かなり急な階段なので、お年寄りには無理でしょう。
その階段から下を撮れば、上の写真のような感じである。
脱衣場より奥には、加温循環の浴槽もあります。
さあ、その展望露天風呂!!
って柵があり、なんも見えないんですけど・・・
ただ、青空は綺麗に見えますけどね。
その浴槽に浸かるとこれが結構ぬるくて心地良い~
お湯は循環なんだろうが、結構居心地がいいのだ。
ここに15分くらい浸かっていたのだが、誰もここには来ませんでした。
お年寄りには、この急な階段は無理なようですね。
あがってからもゆったりできます。
源泉浴槽があることと、何も見えない展望露天風呂が心地いい~
390円って値段を考えるとこの施設は立派ですね。
今回、金沢3湯巡りを敢行しましたが、一番最高にいい温泉でした。
ICからも近いので、また寄りたい銭湯です。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/51人が参考にしています
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個人経営の浴場ということで、見た目は民家の趣。
車で走っていたら「衣温泉」の木の看板が見え、偶然見つけることが出来ました。衣の渡(えのど)川のほとりにあります。
家の前の白いタンクがいいですね。
諏訪にはこういった幾つものタンクを保有した家屋があるそうですが、外来入浴として利用できる施設はごく限られています。200円でその恩恵に与れることは感謝しなければいけませんね。
画像のように湯は鮮やかな緑色を成し、湯船の底のタイルはツルツルとやたら滑りまくります。ものすごいヌルヌル感です。真ん中で微妙に湯温が分けられています。男湯と女湯の間の隔てが低いのが特徴。夜になると、近所の家族連れが声を掛け合って入浴を楽しむ姿が日常とのこと。
元は自家源泉だったが、今は統合湯。
湯の素晴らしさに違いはありません。12人が参考にしています
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「新湯」という名前ながら、昭和3年にオープンした歴史のある共同浴場です。
諏訪を再訪して朝一番に伺いました。
浴場はピンク色に塗られた壁が印象的。昔通った幼稚園の壁がこんな感じの色で、懐かしさが込み上げて来ました。
湯は旦過の湯と同じですがパイプで引湯され、適度にこなれています。ちょっと熱めの入りやすい湯でした。ふんわりと漂う温泉臭もいいです。ひょうたんを半分に割ったような形の面白い浴槽で、富士山のタイル絵を眺めつつ幸せな気分に浸りました。
下諏訪の方は、浴場でも挨拶はすれどその後は独り黙々と湯浴みするような姿があります。
静寂の朝。湯上りは周辺を散策しましたが、今年は7年に一度の「御柱祭」が開催された年。町のあちこちにモニュメントや幟が建って見所充分です。6人が参考にしています
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最近の『ヒット』は越後湯沢の神立温泉!何やらありがた~いネーミングにぐっと来て行ってまいりましたよ3連休!!とにかくお金をかけたくない私にはナイスな穴場!・・・と思いつつも見るからに設備投資されていないたたずまいに思わずくらっと来て『かえろかな~』と思いはじめたところ、雪かき作業中のおばちゃん(女主人?)とバッツリ目が合ってしまい仕方なく「こんにちは~」とグッキーまで出して愛想笑いしてしまう私・・・(トホホ)しか~~しっっ!!結果オーライ大正解!お湯はぬるめで長風呂の私にはぴったりで清潔な浴槽には(この宿にまさかと思ったけど)リンスインシャンプーとボディーシャンプーがセットされ思わずほっとしました。連泊のせいか子供がお風呂に行く度におばちゃんに何かもらって帰ります。食べ物やビールまで!!(私はもらってない!!)単に子供好きなのかも!?電子レンジや冷蔵庫まで無料で使わせてくれるしお金かけずに十分楽しめますね~~。併設の『けんちん亭』は大きな紅じゃけをわざわざ焼いて魚沼産100パーセントのおにぎりが絶品!!サービスなのかおふくろの味って感じの厚焼き玉子も売りのけんちん汁も大満足!!今回はスキーシーズンだったけど今度は山菜でも採りに行こうかな~!な~んかホッとする空間を発見して得した感じ。
11人が参考にしています
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石鹸類無し300円。100円バック式貴重品ロッカー有り、20円有料ドライヤー有り。
内湯が3つで、入口に近い湯船は座ると半身が出る浅さで緑色の湯をしていました。真ん中の湯船は透明なお湯が泡風呂になっています。そして、奥の湯船は岩を模した湯出し口に升を配して凝った造りで熱めの緑色したお湯でした。これは温まります。
温泉の諸元としては無色透明の湯と書いてあったのですが、どうして緑色なのかは書いてありませんでした。源泉は戸倉上山田温泉に古くからあるものとは別に掘ったものであり、この万葉温泉でのみ掛け流しで使っているそうです。
他には厚手ビニールの垂れ幕が入口に掛けてある部屋が有り、何かと思えばサウナでした。9人が参考にしています
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平日の夕方に立ち寄りました。第一印象は小奇麗。
その為か温泉情緒は今一つですが、清潔感には溢れています。
湯殿には定員12人程の内湯、外には定員8人程の露天があり、
サイズはこの種の施設としては広めです。
他の利用客は1~5人程度だったので、ゆったり浸かれました。
内湯は40度位で、うっすらと緑がかって見える眼に鮮やかな透明な湯です。
飲泉したところ、匂いや味は強くありませんが、僅かに塩気がありました。
露天は体感的に39度位、柵などで囲まれているので、湯に浸かると
あんまり眺望がききませんが、湯質は内湯と遜色なく、存在価値は充分です。
純然たる掛け流しで湯量豊富、飽きずにずっと浸かっていられそうでした。6人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
みたけ荘の日帰り→安曇野で昼飯※ナビに地ビール工房と表示されていたが行ってみるとまだ若いワイナリー+ピザ工房+土産屋がある施設でした。
ここのピザとパスタは値段のわりに美味しかったです。食後のコーヒーなども付いており800円くらい。ウッドデッキで食べることもできます。みやげやは立派な建物でソムリエ風の女性の案内により各種ワインの試飲などもできます。
その後、りんご畑を走り蕎麦屋街道?を通り抜け
狭い山道(サルもたくさんいる)を突き進んでいくと山頂付近に宿があります。入り口に入る宿坊の坊さんみたいな方が宿と風呂について親切に説明してくれます。ロビーには瓶詰めの果実酒がたくさん置いてあり5年ものなどの酒好きには堪らなそうなものも多数あります。
そして部屋に通されました。掃除が全くされていない部屋(これについてはご主人へ報告したところ宿側の掃除当番配置ミスであることを正直に話してくださいました。対応も大変心がこもっており、説明内容も納得できるものでしたので気にはなりませんでした)
そして各種風呂へ
風呂については他の方々の説明通りで湯の使い方も素晴らしいと思います。各湯船の中で私が一番気に入ったのは「ねっこ湯」です。説明には一人用となっていますが彼女と2人で浸かることができました。一人は立ちながら、。一人はかがんで・・ 丸見えの環境に今では殆ど見かけることのなくなった電話BOX位の大きさの東屋みたいな中にあります。
それと内湯の貸切も良かったです。狭い浴槽なので硫化水素臭がきっちりとします。
夕食は値段に比べるとひじょうに質素な内容で別注のローストビーフも高いと感じます。自販機のビール類も高い。人力で運んでいるのならば納得できる価格ではあるが・・・
料理内容が改善され、女性も入りやすい環境が整えば再訪もありだと思います。48人が参考にしています
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外湯巡りをするにはカギを借りてから出かけます。
それぞれの外湯には管理人などは常駐していないために鍵を借りていくんです。他じゃちょっとみられないやり方ですね。4人が参考にしています
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笹藪の中から温泉が湧出していたから「笹の湯」というそうです。
病気の快復時に効果があるので「仕上げの湯」ともいうそうです。
インターネット上の書き込み等見ると「壁も湯船もタイル張りでハイカラな感じです」とありますが、相当年季が入っているので個人的にはあまりハイカラとは感じませんでした・・・
お湯は渋温泉の共同湯全体にいえることですが、「激熱!」でした。
温度調整(加水)をしていないために、いつでも入浴に適温だというわけにはいきません。これも天然温泉の醍醐味!?4人が参考にしています











