温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >730ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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東京から八ヶ岳への日帰りドライブの途中で寄りました。
曇っていたので、露天風呂からの絶景を見ることができなかったのが残念でした。でもやや熱めのお湯と高原特有のひんやりした空気の中での入浴は、とても気持ちが良かったです。控えめに流れる音楽もいいですね。
また露天の背もたれに沿って腰掛けられるように一段高くなっているので、露天での半身浴が好きな私にはもってこいでした。
きれいな施設ですし、スタッフも感じがよかったです。これで500円なので、本当におすすめです。3人が参考にしています
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山梨の温泉は、ヌルめマッタリが標準だが、甲府草津はアルカリ性ヌル感ありの熱めだ。
銭湯なので、石鹸シャンプーは持ち込みである。
メイン湯槽は42℃ 高温槽45℃~47℃ 露天 43℃から45℃表示
山梨ではめずらしく高温だ。
ご本家?上州草津ほど劇熱ではないが。
井戸水の冷水槽もあるので、交互浴が気持ちいい。
朝6時からの開湯。
通勤路の近くなので、朝シャワーの代わりに三十回くらいは通って
いる。
熱めが眼ざめの湯に丁度いい感じ。
露天がもっと広く、涼みどころがあればなぁ。と贅沢を言ってしまう。5人が参考にしています
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渋温泉に宿泊し、外湯めぐりの一環として訪問しました。細長い木製の湯舟が印象的な共同湯です。大き目の白い湯の花が漂い、木の感触と合わせてとてもゆったりした気分にさせてくれます。女湯の方は清掃直後だったのか、お湯が少なかったそうです。
2人が参考にしています
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日帰りで1回、渋温泉に宿泊して立ち寄り1回、計2回訪問しました。最初の時は昼過ぎで、既に先客が何人もいたため、熱いとは言え、温度調整はそこそこされていて、茶色っぽいにごり湯を楽しみました。
渋温泉に宿泊した時は、外湯めぐりの一環として訪れましたが、前日、他の外湯が先客により加水されすぎていてがっかりした事があったので、一番風呂を目指しました。思惑は当たったのですが、とにかく熱い!特に二つある奥の浴槽は熱く、そろそろとやっと入れる状態でした。脱衣所から浴場とは別に入る蒸し風呂もあります。
湯量も多く、街中にありながら、とてもワイルドな感じのする外湯だと思います。
写真は宿でもらえる外湯めぐりのスタンプラリー用の手ぬぐい。それぞれの施設に入るときに、スタンプを押します。とりあえず、一泊二日で番外湯の信玄釜風呂以外は入浴しました。3人が参考にしています
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新潟県松之山温泉にほど近い一軒宿の植木屋旅館さんがある兎口温泉。その旅館の隣に、公共の「兎口露天風呂 翠(みどり)の湯」がある。植木屋さんが委託管理しているという。旅館の受付で入浴料400円を払って奥にある露天風呂に向かう。
脱衣所はログハウス調の小屋。かなり狭いが鄙びていて風情あり。なぜか、入口には「混浴禁止」の立て札が。脱衣所を少し下りたところに露天風呂があった。6,7人くらいでいっぱいの縁が木造りの湯舟があるのみ。周りは岩で囲まれている。洗い場、アメニュティなし。ナトリウム・カルシウムー塩化物強塩泉のお湯は、わずかに深緑を帯びた淡い墨色に見えた。塩っぱい。湧出量は少ないが源泉かけ流し。源泉温度は72.1℃と高いが先客が水でうめてくれたのだろう、適温だった。先客は二人。静かに湯浴みを愉しんでいたら、ライダーらしき若者たちが4人くらい入ってきた。そのにぎやかなこと、いや、うるさいこと…(苦笑)。ちょっとタイミングがまずかったのかもしれない。
湯舟から出て岩の向こうを覗いたら(?)なんと目の前はさっき通ってきたばかりの小道が。そして水を張った棚田が控えている。(ということは道路側からも・・・笑)泉質も然ることながら、私はあまりにもオープンなこの露天の佇まいに驚かされてしまった。(女性用は反対の林側なので御安心を…)
営業時間 8:00~20:00 休業日 15日・月末 入浴料 400円0人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ無し350円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。受付脇に100円バック式貴重品入れがありますが、脱衣場のコインロッカーが使えなくなるので、100円は持って行くか脱衣場のコインロッカーを使うのが無難です。
基本情報の電話番号からはナビ検索出来ず、住所から探して辿り着いた場所には「かめ乃湯」と書いてありました。
内湯は源泉100%と書いてある大きな湯船と源泉100%と書いてある二人位しか入れないジェットバスがあり、大きな湯船は熱目のお湯で体が暖まります。
露天風呂は大きな湯船と瓶湯があり、こちらには源泉云々は書いてありませんでした。
脱衣場に張り出してある成分表では、源泉掛け流し,加水無し,加温有り、消毒剤,入浴剤の使用は無しとなっていました。11人が参考にしています
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この湯の始まる時間を知らずに訪れた。まだ、早いので人は少ないだろうと思ったら、もう、多くの人が瞑想中。この湯は話し声が聞こえないのが特徴。ひたすらお湯に浸かる人がほとんどである。
グリーンの湯に皆、1時間近く入っておられる。皆さんのマナーのよさは驚くばかり。それだけここの温泉を愛しておられるからだろう。いつ訪れても、満足する温泉だ。いつまでも大事にしたい施設といえる。0人が参考にしています
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内灘海水浴場の目の前にあるスーパー銭湯です。以前金沢を訪問した時に入った別の銭湯さんで、地元の方が「お湯が濃くていいよ」と勧めてくださいましたので、時間を作って行ってみました。能登有料道路の始点からすぐのところにあります。
まだ新しい施設らしくて、中は大変きれいです。「源泉かけ流し」をうたう浴槽は露天だけにあります。他は循環・加水・加温と手が加えられていますので、やはりここは露天でしょう。ということで、源泉浴槽だけに入っていました。緑色と茶色の間くらいの濁ったお湯がかけ流されていまして、溢れる湯も多め。海の近くらしい強食塩泉ですが独特の臭いがしていました。聞けば臭素が多く含まれているとのことです。源泉温度が低いためか41℃ほどに加温されています。消毒に関しては記載がないので分からないのですが、こちらの源泉浴槽は特にカルキ臭は感じられませんでした。塩気が強いので体内の水分が持っていかれるかのように汗が出てきます。かなり温まり、浴後の保温性も高いです。
泉質的には冬場向きかなと思いますが、立地面ではやはり海水浴の後に利用する方が多いのかもしれません。すぐそこは海ですし、遮るものはありませんので荒天時は露天に入れないということもあるそうです。風が強いときとかは砂も飛んできたりするのかな。頃合いを見て訪問したいところですね。6人が参考にしています
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モール泉で有名な金沢の温泉銭湯の一翼を担っているところです。住宅街の中にありまして、場所が分かりにくいです。暁町交差点を曲がっていくのですが、歩道を乗り越えてとても狭い道へ、「ここで大丈夫やろか」と思いつつ数十メートル行くと駐車場が出てきます。
銭湯料金は420円、京阪神より高いんですね。番台で支払いまして脱衣所へ。広さはぼちぼちあります。変わった形の部屋ですね。さて、浴室ですが奥に2つばかり浴槽がありまして、向かって右側が源泉も投入されている浴槽、そこからあふれ出た湯は右に入っていきます。源泉の温度は低目で、別途加温された湯が側壁から投入されています。ちょうどジャグジーのような勢いです。これは下の段にもありました。聞けば内湯は循環されているとのことですが、結構な量のお湯があふれ出ています。びっくりするほど黒いお湯で、濃いめのコーヒーのようです。この色の濃さは石引温泉や金城温泉を上回っています。モール臭も感じられます。肌合いはちょっとするするとするかなというところです。重曹成分が入っていてそのお蔭との話です。
露天風呂もありまして、これはちょっと大きめの岩風呂でした。ただ、色は内風呂ほどではなく、湯は上から投入されているのと、別途勢いよくパイプから入ってくるのとありました。竹を割った容器がぶら下げられていて、常連さんはコップのようにして湯を汲んでは飲んでいました。こちらの側はかけ流しとのことで、肌合いはこちらの方が上でした。ぬるめの柔らかくまろやかな雰囲気の湯は長湯もしやすくお勧めです。5人が参考にしています







