温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >727ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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三連休の中日、3時頃に訪問。館内のどこも満員です。休憩所には入れません。それでも湯船は、まあまあゆっくりと入ることができました。ここの黒褐色の湯と景色は最高です。1時間位のんびり入ってました。少しすいてきた食事処で、馬刺しと親子丼を食べましたがおいしかったです。夕暮れまで粘って、夜景を見ながらもう一度入浴しました。帰りは中央道の渋滞の為倍以上かかりましたが、それでももう一度行きたい温泉施設です。
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地元の方々が主体になる温泉ですが、外部の人間にも開放されているので、ありがたく入浴させてもらいました。入浴料は200円と、銭湯より安い。以前は強烈な油臭がしたとの事ですが、私が行った時には、ほのかに感じる程度でした。むしろ、つるつる、すべすべ感の方が印象に残りました。源泉温度49.8℃、ナトリウム-塩化物温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)との表示がありましたが、これだけでは、温泉の特徴は表現できませんね。
国道117号線から横倉駅方面へ分岐して、百合居橋を渡り、左折するところまではわかりやすいのですが、その先、右側に見えるJAの建物の裏手にまでたどり着くのがちょっと難しい。JAを過ぎて少し行った所に、舗装されてはいるものの、狭い農道があり、これを右折し(ここは、情報無しに曲がるのにはかなり勇気がいると思います)、小さな十字路をさらに右折した先にあります。写真は大きな道路から農道へ右折したちょっと先から撮ったもので、赤い屋根の大きな木造建築物の左側、平屋のプレファブ小屋が目的地です。0人が参考にしています
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約1000万年前の海水で、これが自噴しているところが極めて珍しいという事です。脱衣場を出て、浴室へ入ると、すぐに石油臭を感じました。このタイミングで塩素臭を感じることは良くあるのですが、石油臭には驚かされました。先に入った兎口温泉とは異なり、温泉の色は薄茶色系、湯の花はあまりありませんでした。しかし、個性的な湯であることに変わりはありません。温泉の温度について、低めの41℃を目標に管理しているとの事でしたが、体感的には42℃強でした。いろいろな会社のシャンプー、リンスが置いてあり、自由に使えるようになっているのですが、つれあいによると、全部合成シャンプーで、自然系はなかったそうです。
レディースデイとの事で、つれあいと娘の二人分のポイントでソフトクリームが無料になりました。そのほか、男性サービスデーやファミリーデーなど、特典がいっぱい。お湯だけで十分なのに、サービスも盛りだくさんです。18人が参考にしています
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花園ICの側で一泊し、野沢温泉へ向かう途中に立ち寄りました。朝9時半頃の訪問でしたが、既に陽は高く、強烈な日差しが照りつけていました。
植木屋さんの建物に受付の窓口があり、そこで入浴料金を払って、奥へ進みます。小さな脱衣場の小屋を出ると、階段を下りて、名前の通り緑色かかったお湯が張られた湯舟があります。薄茶色の大きな湯の花がたくさん漂う、すばらしいお湯でした。石油臭があり、口に含んでみると、塩気の他に、苦味もありました。男湯は道路に面していて、歩いている人が居ると、目が合いそうな近さです。日よけのターフが無いと、ちょっと温泉より日差しが気になってしまうかもしれません。女湯は壁の向こう側で、つれあいによると、林の中で快適だったそうです。1人が参考にしています
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旦過の湯の次に訪問しました。
番台のないのは初めてでちょっとびっくりしました。料金箱に220円入れて、入るシステムです。(面白いなとも思いましたが)
旦過の湯では熱すぎて困りましたが、ここは先客がうめてくれたのか、ちょうどいい感じで楽しめました。
国道沿いで看板も出ていますのですぐわかると思います。4人が参考にしています
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「ガンエンカン」 いかにも塩分が濃そうな泉質を思わせる響きだ。 4月に入社したての新人添乗員が発した宿の名前だが、高齢のツアー客は「以前にも来たことは覚えているが、そんな名前ではなかったような気がする」とつぶやいた。 「ホテル花水木」を「ホテルカスイモク」、「東海道五十三次」を「トウカイドウゴジュウサンジ」と読んだのも同じ会社の社員であったのを思い出した。
このツアーは「温泉大好き倶楽部」が主催するツアーで、数百湯~千湯入った元気な高齢者が多く、若い人と呼ばれる人で60歳台後半、私は駆け出しの小僧である。
L字型の建物の両端に内湯と大岩風呂があるので、一度着替えないと移動出来ない。 無色透明の泉質で、詳しい分析表が掲げてないのでよく分からないが、pH9.26というが、とろみはない。
食事付き入浴であったが、今まで参加した食事付き入浴プランの中では最下位を争う寂しさであった。 飲料水が旨くても腹の足しにはならなかった。
芦安温泉 岩園館 ナトリウム・カルシウムー硫酸塩泉 掛け流し 飲泉可
43.7度 pH9.26 酸化還元電位 (ORP) マイナス14 (2010.7.11)2人が参考にしています
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ここは泊まってなんぼの宿だと感じた。宿泊施設は古いものの良さを,お風呂は飲泉を含め,清潔感を保ち不満はない。食事は南魚沼コシヒカリと創作料理を含めたもの。温泉の質では若干メタケイ酸,メタホウ酸の量が多い(メタ系成分は大分県のほうが数字の大きい温泉がたくさんある)ということで目の温泉の由縁ともなっている。分析表の成分バランスとしてはナトリウム・カルシウム-塩化物泉とポピュラーなもの。日帰りとして温泉のみで帰っては なーんだ,で終わる可能性もあるだろう。ぬる湯に長時間つかり,湯上がり時に熱めの湯につかる,というのが正しいらしい。大浴場側露天源泉の出口では目を洗うと白内障や眼底出血に効くらしい。宿泊客には老人や女性が多いのも特徴でリピーターも多いとか。
17人が参考にしています
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上高地に行く途中で立寄り湯しました。
露天風呂:恥かしがりやなので混浴露天は少し苦手なのですが、男女別エントリーかつ身体を白濁した湯に浸かりながら移動出来るので、とても入りやすい混浴露天だと思いました。
内風呂:多く書かれているように、泡がすごくて数秒で全身が藻のような状態になるほどです。
土曜日の昼過ぎに行ったのですが、露天も内風呂も混雑せずゆっくり浸かることが出来ました。日帰りの開始時間はもうちょっと混雑しているのですかね? 今回同行した妻が混浴は遠慮しましたが、後々様子を話したら入りたそうにしていたので、またの機会に再訪してみたいと思っています。9人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き1000円。貴重品はフロント預かり、無料ドライヤー有り。
温泉の建物は受付が閉まっていたので、本館でお金を払いました。貴重品も、本館のフロントに預けます。車を停める場所がわからず、1Km程下の無料駐車場から歩いてきたのですが、フロントの人曰く近くに駐車場があるそうです。
上がり湯が一つと、地下に岩風呂が一つです。
上がり湯は、温泉を沸かしたものです。
岩風呂は地下から湧きだす源泉そのままであり、30℃位の冷泉で時折気泡が湧いていました。殆どが板張りになっていますが、角に僅かな岩場が空いていました。冷たいと言う感覚は無く、長湯している内に体がボカボカと温まります。6人が参考にしています
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甲府にある言わずと知れた?超人気温泉。
今まで、何回か行っていますが
『あっちの湯』ばかり入っています。
(あっちの湯の方が広い温泉なので・・・)
お湯は、塩素臭などはしませんが
あまり温泉って感じはしませんね・・・残念。
湯温はぬるめ。
甲府盆地を一望出来るので嬉しいです。
眼下に広がるフルーツ畑群が旅情感を出しています。
人気温泉なので人はかなり多いです!
日の出とともに営業していますが、早朝でもイモ洗い状態だったのでびっくり!
以前、早朝にクルマで訪れた知人は
駐車場が満車で入れなかった。と言っていました・・・。
プレパブの施設なのですが不思議と雰囲気は良いです。
早朝は、朝定食もやっています。
和定食は人気で買えなかったので、洋定食(スープカレー)で。
お惣菜のおからが取り放題だったのが嬉しかったです。
夜のほったらかしにも初上陸しました!
今回もあっちの湯へ
空は星空・眼下に広がる甲府盆地の夜景。
のんびりと浸かって。運転疲れを癒します。
お風呂の後、屋外のベンチでまったりしていると
だんだんと照明が消えてきました(!)
夜10時、閉店までのんびりしてしまったみたいです(笑)3人が参考にしています











