温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >728ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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アルカリ性の温泉ということで
肌の表面がだんだんと溶けて
ぬるぬるとしてお肌をつるつるにする
いわゆる美人の湯タイプ。
カラダにまとわりつくようなぬめり感は
トロリした化粧水みたいな感覚です。
内湯はやや大きめで
露天はそんなに眺めはありませんが
雰囲気は良いです♪
小さめで5人入ったら満員御礼な感じ。
この日はお客さんが少なかったので
運よくゆったりと露天を楽しむことが出来ました。
温泉を出たあとはお肌もしっとり♪
特に女性におすすめしたい温泉ですね。2人が参考にしています
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日替わりで、
和風風呂とローマ風呂に入れ替わるシステム
お湯は、肌にぬめり感がつきます。
柔らかいし入り心地良い~♪
熱いお湯とぬるいお湯があって
自分は、ぬる湯にゆったり浸かりました。
硫黄の温泉ということで
かすかに硫黄の香りが香りますが
残念ながら塩素の臭いも・・・
塩素が硫黄の香りを消しているのかな?
せっかくの泉質なのにもったいないです(涙)
かなり山奥なのに休日でも人が多いのにはびっくり。
清潔感もありますし、人気な温泉なんだと実感。
露天からの景色が眺められませんが
泉質勝負の温泉施設だと思いました。0人が参考にしています
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宿のおやじさんがかなり
こたわりをもっているそうで
宿泊客が多いときは
日帰り入浴を断ることもあるらしい・・・
(なので電話で事前確認してから行きました)
宿の入口から香ってくる硫黄の香り!
わくわくしながら階段を上がり
玄関を見ると
あの日本秘湯の会のちょうちんがありました!
温泉は男湯と女湯の交代制。
1つは内湯と露天が別棟になっていて
もう1つは内湯と露天が同じ棟になっています。
自分は後者の方へ入浴。
内湯はやや緑色っぽい感じ。
鼻にツン!とくる刺激がある硫黄の香り。
硫黄の温泉では
なかなかお目にかかれない
ヌルヌル感がしっかりあるお湯で
源泉掛け流し♪
白い湯の華も舞っていました。
露天は。やわらかい硫黄の香り~
内湯みたいな刺激感はありません。
露天なので。
風で香りが流れているのかもしれませんが。
こちらは7人ぐらいまでしか入れない小さな湯。
まったりとして軽~くトロリとしている泉質。
のんびり入っていました♪
お風呂上りに飲泉♪
ちょっと苦味がある塩味。
う~ん・・・カラダに聞きそうだ・・・(笑)
すぐ側に口直しで
湧き水が飲めるようになっていたのが
ありがたかったです。
簡単な小さな休憩所しかないで
のんびりできないのが残念ですが
確かに『秘湯』と言われるのには納得!6人が参考にしています
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共同湯的なこじんまりした温泉です。
脱衣所に行くと、もわっと強い温泉の香りがしてきます。
お風呂は内湯のみ。
大きなガラス窓がありますが景観はありません。
源泉かけ流しで、一見、無色透明に見えますが
緑色っぽい色をしています。
エメラルドグリーンの湯と言うそうです。
お湯に入るとカラダじゅうに一気に気泡が付きます。
ラムネの湯と言われ、分類される炭酸泉です。
湯量は豊富で湯船から
大量にオーバーフローしています。
お湯の温度はぬるめ。
そしてとにかく柔らかく、
眠気まで誘うような優し~い入り心地。
いつまでもお湯に浸かっていたい気持ちになります。
常連のおばさんが
「源泉口近くが特に気持ち良いわよ~」と教えてくれました。
源泉は飲めるそうで口に含むと
ちょっと鉄の味がして苦いです(笑)
お湯が触れている部分は
激しく赤茶色に変色しています。
温泉の濃度が濃い象徴ですね♪
しばらく入っているとじわじわと
カラダの芯まで温まって行くのが良く分かります。
「温泉」でしか味わえない
じんわりとした気持ち良い熱さでした。0人が参考にしています
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甲府盆地を一望できる温泉。
近くにある温泉
ほったらかしの湯・みたまの湯と合わせて
甲府盆地・三大夜景の湯と言われているそうです。
平日なのに浴衣姿の宿泊客の人も多くて
人気のほどが伺えます。
まず・・・温泉では無いのですが
シャンプーとボディーソープがぶどうの香りで
これがめちゃめちゃ良い♪
さすが!ぶどうの産地。
これは女子は喜びますね。
お湯は残念ながら塩素臭があります。
しかし!肌を触るとしっかりと分かるヌルスベ感!
キラキラと輝く甲府盆地を一望出来て
温度もややぬるめと快適。
屋外なので塩素の香りも気にすることも無く。
ゆったりとヌルスベの湯を楽しみます。
画像だと綺麗に撮影出来ませんでしたが
この画像の3倍以上の輝きがありました。1人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き700円のところ昨年利用した時に頂いた割引券利用で600円。100円バック式貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り。
乗鞍岳中腹に自然湧出している湯川温泉を源泉とし、PH3.12の酸性湯は見事な白濁と硫黄の香りを楽しめます。
内湯と露天風呂が一つづつに、それぞれ温泉が掛け流されていました。
飲泉可とありますが、湯船に掛け流されているお湯の飲泉はダメ。洗い場や脱衣場の蛇口で、一番冷たい側にすると温泉が飲めるとのこと。熱い方に回すとボイラーのお湯が混じるそうです。
手造りのこけももソフトは、最初の部分を捨ててから提供する拘りの逸品。コーンの中に詰めた後で、とぐろを巻くたっぷり仕様での350円はお値打ちです。
休憩室には割引券が置いてありますので、今年も次回の分を1枚貰いました。1人が参考にしています
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お湯が私に合うのでよく通ってます。
長く温泉に浸かって上がると仕事疲れで重くなった体が
軽くなり、切り傷も治りが早いです。
女湯の内湯から窓ガラス一面に山の木々が見えて、露天風呂
は鳥のさえずりが聞こえて癒されます。
サウナはジャズが流れてます・・・
料理は単品で安くおいしいですよ。1人が参考にしています
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400年前お殿様が作った入浴施設。当時の湯御殿はどんなふうだったのだろう。想像するとちょっと楽しい。究極の贅沢ですよね。自分のための温泉なんて。今もその面影が残る素晴らしい建物です。まずは駐車場のイチョウ、庭に7本ある百日紅(サルスベリ)。そして受付を済ますと中庭で迎えてくれる殿様お手植えの松。それはもう見事に手入れしてあって、建物と共にしばし鑑賞です。
お風呂はというと、それに比べるとそっけない感じです。男女は1階と2階に分かれています。女湯は2階でした。内湯と木枠でできた露天風呂。単純泉のお湯は循環で、pH8.8という割にはヌル感もあまりなく平凡な感じ。それでも内湯には飲泉用の湯口があるので、これが源泉のようです。その周囲だけが黒っぽく変色しています。
休憩処の和室にはテーブルが置かれ、座布団の上に横になって風呂上りの体を休めている人がいました。北アルプス牧場の手造りアイスが売店にて売っています。
いったん玄関を出て庭の一角にある「お殿様の野天風呂」に行きます。男女に分かれた露天風呂です。ここは気持ちよかったです。庭の木々に囲まれた岩風呂で、カランも3つあります(せっけん等は使用禁止)。気持ち内湯よりお湯の感じもよく、ややトロみも感じました。ここにも飲泉用の湯口があります。
百日紅は8月頃から咲き出して、それこそ100日近く咲き誇るそうです。話好きの女将からその紅い花の最盛期の写真を見せてもらいましたが、ものすごい美しさでした。
「温泉博士」利用。湯上りの贅沢な時間と空間は、本物の歴史があってこそ。そこらの入浴施設が真似をしてもとても及びません。お風呂にもう少し魅力があったらなあ、と少し残念。
※写真手前が殿様お手植えの松。樹齢400年以上。38人が参考にしています
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「すご~い!広~い」「うわ~綺麗!」入って来る女性たちが口を揃えます。
広い独立洗面台が4つでひとつのコーナー。それが4ヶ所。それらを横に見て脱衣所へと続くアプローチ。脱衣所からガラス戸で仕切られる半露天のジャグジー。大きな湯小屋をモチーフにした内湯が一番奥にあるレイアウトは見事で、お風呂への期待が高まります。
大きな内湯はあつ湯とぬる湯。源泉温度は40.5度なのでぬる湯は加温していないかも。天井が高く、照明を抑え目にしてあるので落着けてゆったりした気分になれます。露天は幅の広いアプローチが段になって岩風呂に入っていくという考えられたもの。岩風呂ってけっこう湯船に入りにくいことが多くて、お年寄りとか苦労している姿をよく見かけるので、こういう気の利き方はありがたい。また、八角形の湯船のジャグジーは東屋風の半露天でどこからでも入りやすい。周囲がスノコなのもいい感じ。
しかし肝心のお湯は、加温循環ろ過消毒、と加水以外はみんな有りというちょっと残念なもの。でもそれほど塩素臭はなかったです。弱アルカリ性の、やさしいタッチのお湯なのでヌル感はそれほどなくてもお肌はツルツルしそうです。歴史のあるお湯らしいので源泉を少しでも味わいたかったです。
広々パウダールームはそれだけでリッチな気分になれます。化粧水などもそこそこ揃っていますが、不思議なことにドライヤーが小さすぎ。ていうか安っぽい。…画龍点睛を欠くというか。
松本駅前の「エースイン松本」というビジネスホテルに宿泊すると、ここの日帰り入浴チケットがもらえるのです。時間が合えば送迎のバスも出ています。松本駅からは車で10分ていど。
※写真は男湯の内湯1人が参考にしています











