温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >725ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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甲府市の高級スーパー銭湯です。
土曜昼過ぎ訪問にて、食事処はそれなりの混雑でしたが浴場は非常に空いてました。
やや鉱物臭のする源泉が沢山の湯船で掛け流されており、消毒臭は感知しませんでした。
施設は流行の高級指向な佇まい、清潔感も高く、決して悪くはありません。スタジアムサウナの出来もよかったです。
しかしながら値段が900円、また源泉の素性の特徴がやや薄い事などが因果してか大満足には至らず、満足度の高い温泉施設の多い甲府盆地の中では控えめな存在に感じました。16人が参考にしています
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渋温泉の外湯は日帰り可能なのだが,各番の湯に隣接するお土産屋さんなどに入力料を支払い,鍵をあけてもらうシステム。つまり鍵があれば誰でも入れてしまうので過去には鍵を返さないという人が多発したらしくシステム変更したとか。よって番外湯を含めた10箇所を巡るなら1泊はして巡るほうが賢い。ここ9番は地下数mより源泉が沸き,サウナ室の下の蒸気は源泉そのものを利用している。泉質は近隣の旅館のものより成分は濃いので加水が少なければ,鉄分の臭いで違いがわかるはず。ここらの外湯は普通は水で薄めないと熱くて入れない。よって,熱くて足すら入れない場合,20分ぐらいはガンガン水で薄めないとならないが,あらかじめ熱い湯は流し捨ててしまうと冷めは早いという裏技を使用するとよい。近所の常連さんは,何番に何時に入るか,だいたい決まっているらしく,通常6時~22時で洗面道具なしなのだが,鍵さえ持っていれば何時でも入れるし,体や頭を洗ったりとヤリタイ放題。しかし外部の人間には優しく,一緒に入浴する時には思いっきり冷ましても大丈夫な人が多い。ただし9番はもう1つ鍵がついていて制限時間の中しか入れないようだ。他,4・5・6・8番は透明の温泉で成分的にはどれも似たような数値である。また,今回番外湯は修理中であった。各番の入口には手ぬぐいに押すハンコが置いてあるので入浴しなくてもハンコは押せてしまう。また,渋温泉どこかの宿に宿泊するなら夜に無料の「ホタル見学ツアー」に参加することも可能。ちなみに私は見ることが出来ましてラッキー。
4人が参考にしています
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午前10時半、1番のりで立ち寄り湯した。一人で貸しきるには広すぎる湯殿であった。恐らく循環湯だと思うがあまりカルキの臭いがしなかったのが救い。
露天は岩組みの湯船で、ここは掛け流されているのではないかと思うほど、お湯が勢いよく流れ出ていた。ともに適温のいい湯であったが、これといって特徴のない単純泉。
この宿も伊藤園グループに所属しているらしく、どこも同じ宿泊料金6850円に驚く。昔の団体専門の大型旅館そのもの。8人が参考にしています
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共同浴場というと地元色が強くて私は苦手です。でも、こちらは観光客が多くて入りやすかったですよ。私は平日の夕方に訪問しましたが駐車場の半分くらいは他県ナンバーでした。
お湯も掛け流し(加水あり)で、私には少し熱めでしたがいいお湯でした。8人が参考にしています
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三連休中の早朝に立ち寄りました。
到着したのは6時半頃、さすがにまだ混んでおらず、
先客はおじさん1人と水着着用の中年夫婦1組の計3名でした。
脱衣小屋のようなものはないので、川の縁でそそくさ服を脱ぎ、
一応、腰にタオルを巻いて、既に掘られている誰もいない湯船に。
その湯船、足だけ入れてみたところ、ちょっと温めだけど、
何とかイケそうだったので、腰まで浸かってみました。
が、これが冷たい...
とても浸かっていられなかったので、雄川閣さんから借りた
スコップで新たに掘ってみようとも思いましたが、
既に服を脱いでしまっているので、そんな気合や根性はなく、
先客のおじさんに助けを求め、隣でご一緒させていただきました。
体の半分には熱い湯が、半分には冷たい川の水が当たっている
微妙といえば微妙な湯浴みではあったんですが、
こういうのも野湯の醍醐味なんでしょう。無論、開放感は抜群です。
入らず見るだけの方が引っ切り無しに来たりしますが。
石の置き方ひとつで湯加減が大きく変わったりするので、
それなりに場数を踏むことが必要かもしれませんが、
今後、機会があれば自作の湯船を作ってみたいと思いました。5人が参考にしています
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三連休中の夜に立ち寄りました。
折りしも、この温泉の近くで祭りが開催されていて、
さぞかし混んでいるだろうなあ、と思いながら入ってみると、
脱衣所にこそ数名いたものの、湯殿では貸切状態でした。
湯船は定員5人程度の小さなものではあるものの、
体感的に43度位のほぼ無味無臭の澄んだ透明の湯が
気持ちよくオーバーフローしております。
カランの湯も源泉だそうです。
特筆する風情や情緒があるわけではないんですが、
正真正銘の掛け流し湯が250円。
日常的にサクッと汗を流すには最高だと思います。1人が参考にしています
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いい湯です
0人が参考にしています
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長野電鉄の終着駅、湯田中駅の本当に目の前にある日帰り施設。
休憩スペースからは駅のホームが見え、列車が到着するとレトロな唄が流れてきます。
「美わしの志賀高原」という、故・古賀政男作曲の唄で、ちょっと郷愁をそそる雰囲気がいいですよ。
画像は列車が到着した時のものです。
新型特急車両「ゆけむり号」は元・小田急ロマンスカーです。
浴場はシンプル。
塩分の濃さを感じるやや熱めの透明なお湯が、心地良く身体に響きます。浴感がいいのでちょっと長湯したら、少し逆上せ気味になってしまいました。
湯上りにゴロゴロ寝転べるようなスペースが無いのが残念ですが、大人300円の入浴料と施設の隣にある昔の駅舎「楓の館」がこれまたいい雰囲気の休憩場所になっており、利便性も加味すればほぼ満足の日帰り施設と言えましょう。
秋口には施設内にある楓の木が紅葉で染まるとのこと。
初めて訪れた湯田中温泉ですが、温泉街の佇まいも気に入りました。必ず再訪し、共同浴場もあちこち巡ってみたいと感じました。4人が参考にしています
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十二神将の一「あに羅大将」をお祀りした十王堂の湯。タウンマップでみると、野沢温泉街のほぼ中央に位置します。向かいには閻魔堂があり、閻魔様と十王様にお参りしてから、入浴しました。
2階建ての建物で、1階が女湯、階段を上った2階が男湯です。脱衣場と浴室が一体の(個人的には、勝手に「脱浴一体型」と呼んでいます)比較的広い感じのする浴場でした。こちらも湯温は高めで、44~45℃の感じ。白濁した湯に黒い湯の花が浮かび、真湯に似ていると思いました。女湯は透明で、湯の花は少なめだったそうです。お湯を出てすぐに確認しあったので、お互い「そう感じた」ことに間違いはありません。感性の不一致の可能性は大いにあります。2人が参考にしています








