温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >709ページ目
-
掲載入浴施設数
22882 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15164 -
温泉口コミ数
161221
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

-

韮崎の姉の家に行く途中ギリギリに立ち寄りしました。ウーロン茶色で少しヌルヌルです。水風呂も源泉と同じような色です。少しぬるいです。ギリギリだったので気ぜわしく短時間の入浴でした。
0人が参考にしています
-

今回の宿泊でお世話になった中島屋旅館さんの目の前にありまして、朝風呂として利用させて頂ました。
少し寝坊して朝7時過ぎに行ってみましたが、地元の方で賑わっており少々びっくり!30分程いましたが入れ替わり立ち代りと地元でも人気みたいです。朝食後に宿でこの話をすると野沢で1番ぬるくて入りやすいのでと教えてもらいました。なんとなく納得です!
さて、こちらはあつ湯とぬる湯の2つの湯船がありまして、あつ湯でも43度~44度ぐらい、ぬる湯の方は41~42度ぐらいと、確かに野沢温泉では加水なしで適温で味わえます!お湯自体は少しトロミのある感じで、無色透明で弱めの硫黄臭、白い小さめの湯の花が舞っており良い印象でした。6人が参考にしています
-

岩組みの広い露天である。アツ湯とヌル湯とがあると聞いていたが、訪れた日は、どちらも同じような温度であった。恐らく広いほうがアツ湯なのだろうが、この日、43度ぐらいにしか感じなかった。湯の華が舞ういい温泉である。
ただ、残念なことは掛け湯もせず荷温泉に入るマナー違反の人が見受けられたこと。建物の手入れをすべきだろうと思われたことだ。3人が参考にしています
-

広い内湯の前面が窓ガラス。その先には妙高の雄姿がモロ見え。やや色がついた透明の温泉が気持ちいい。屋根付きの露天は岩組みだが、拘泥湯だという。内湯も露天も循環で、消毒されているが、カルキのにおいは感じなかった。妙高一帯では一番大きな施設だが、清潔感があり、気持ちがいい施設といえる。
1人が参考にしています
-

アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明無臭ヌメリなしです。高アルカリなのですが高アルカリ特有のヌメリ感はありません。4人が参考にしています
-

狭い石畳の道路を車で入って行くと右側に駐車場への入り口がある。
お昼時だったのだが、混んでいてなかなか場所があかない。
温めの湯だったがよく温まる。
風呂場の造りがお気に入り。11人が参考にしています
-
苗場山に登山をして、その下山に一泊しました。苗場プリンスホテルなどのある登山口からも歩いて2時間、宿の予約の時にも「山道を歩けますか?」と聞かれますが、登山道を2時間歩ける装備で行くべき宿です。苗場山の山頂から下山する歩程4時間の道もあまり整備されておらず、アクセスは難易度の高い温泉と言わざるを得ません。
その分、宿についた時の開放感はひとしおです。川に面した部屋は、山小屋とは言え個室が用意され、電気はありませんが夜には石油ランプが灯されます。夏でも肌寒いくらいですが、窓を閉めれば川の音も小さくなり、ランプのほのかな暖かみがあって、日常を忘れられます。料理は自家米と山で採れた山菜やキノコなどが中心で、質素なものです。決して華やかさを求めてはいけない。登山者としては物足りないので、何かしら肉などを持参した方がいいでしょう。
肝心の温泉は3ヶ所。混浴の「薬師の湯」「玉子の湯」。昼間だけ女性用(夜は混浴)の「青の湯」です。どれも川に面しており、岩とコンクリートで作られた手作り感あふれるものです。薬師の湯と玉子の湯は自噴しているようで、川に面したシンプルな露天風呂の底から、ポコポコと空気とともにお湯が湧き出しています。素晴らしい泉質と思います。特に薬師湯が鮮度がよいでしょう。
3つとも源泉は違いますが、どれもpH 6.5前後。総成分1.9~3.6g/lのCa,Na-塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩泉で、青白~赤茶色に濁っています。鉄分など金属味は弱く、硫酸塩泉独特のキシキシした触感があります。臭いは強くありません。ここへ来るだけの価値のある足下湧出湯と思います。7人が参考にしています
-

大露天風呂は硫黄自噴で心地よく、屋根付き露天風呂は軽めながら泡がつくぬるめの湯。内湯も柔らかい湯で、すべて掛け流し。さすがに人気で混んでいますが仕方なし。日帰りとしては抜群の泉質と湯量!
1人が参考にしています





