温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >678ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160972
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
朝食前に散歩がてら(本当はこちらがメイン)行ってみました。
宿からほぼ下りで、帰りが大変だなと思いながら15分ほどで到着しました。思ったより遠かったです。
普通の共同浴場ですね。お湯は完全掛け流しですけど、浴槽は塩素消毒するみたいですね。
時間がなかったので10分程で出ましたが、いい朝風呂を頂き満足できました。5人が参考にしています
-
今回の湯巡りの宿に選びました。
建物はかなり古く、暗い感じがしました。また、部屋にはクーラーもなく少しビックリしました。
私は釣り宿・工事者向けの宿で多少の事は慣れているので問題ありません。ただ、家族だと・・・・
こちらで1番印象に残っているのが「温泉水で歯磨きしてください」の御主人の言葉です。各洗面台に水道と温泉水の二つがあり、温泉水も普通にジャバジャバ使えます。もちろん、飲めます。これには恐れ入りました。歯磨き時・お茶を入れるときも使いました。日常に使う水が全部が温泉でいけそうなぐらいです。感激しました!
お風呂は内湯二つ(あつ湯とぬる湯)と露天があり完全掛け流しです。お湯がドバドバと溢れ出す様は見ていて気持ち良かったです。
また、機会があれば泊まりたい宿です。
一人旅大歓迎だそうですよ!湯巡りの時いかがでしょうか!
文殊の湯(外湯)はすぐ下で便利でした。12人が参考にしています
-
須玉温泉からここに来る間に 明野のひまわり を見てきた。
エメラルドグリーンとはいえないが、ぬるめの湯で全身に泡がついた。
女湯の方が湯量豊富にかけ流されていたようだった。
あさひ温泉 ナトリウムー塩化物・炭酸水素温泉 掛け流し
40.0度 pH8.1 溶存物質 1242 炭酸水素イオン 357.3 メタケイ酸 56.8 酸化還元電位 (ORP) マイナス80 (2010.8.5)0人が参考にしています
-
いい施設です。受付のお姉さんはホテルなみの応対で、すばらしかったです。施設内もきれいに保たれていていい感じでした。
お湯のほうは循環ろ過されており、消毒もされていますが私には許容範囲内でした。
浴感は露天が1番良かったかな。重曹のヌルヌル感もあって消毒臭も1番薄かった様に思います。
1番嬉しかったのが上がり湯(掛け湯も兼用)に源泉が使われている事。皆さん、ザブザブかぶって出て行くので、私も頭からかぶって出てきました。
少しでも源泉に触れる事が出来ると嬉しいですね!3人が参考にしています
-

元からあるほうの、こっちの湯に入ってきました。
雲が出ていて当日は富士山の全体を見ることが出来ませんでした。それでも下のほうには雲がなかったため、山々を眺めながら気持ちよく入浴出来ました。
ぬる湯(あつ湯でももちろん可です)にゆ~っくり浸かりながら景色を楽しむ。何ていいコンセプトでしょう。今度来る機会には、あっちの湯にも入ってみたいです。1人が参考にしています
-

-

温泉マニアの知り合いに奨められて行ってみた奈良田の里 施設に向かう坂ですれ違う先客の顔が皆さんピカピカ! 実際に入浴したら納得の泉質でした! ここから温泉行脚をスタートさせた私ですが、韮崎旭・万座豊国館と共に関東では最高ランクの温泉です
4人が参考にしています
-
富士山が正面に見える広い内湯が最高です。お湯に浸かりながら、全面のガラス窓に映る富士に雲がかかったり頂上が隠れたりを繰り返しているのを眺めていました。なかなか雲は晴れませんでしたが、それでも雪のない夏の富士は雄大で最高の眺めでした。露天風呂は内湯の建物より低くなっていて階段を少し降りて行くので、その分内湯からの眺めがいいわけです。
お湯の方は循環で、浴感はあまりどうということはありません。手前に源泉浴槽があってこちらは展望はありません。透明なお湯で、ぬるくて(それでも加温してるようですが)入り心地はよかったです。ヌル感も少し感じました。ただpH9.7というほどのトロみはなく割とサッパリしています。
露天からも富士は見えますが、東屋風になっているので、屋根が邪魔でお湯に浸かったままでは見えません。ぬる湯とあつ湯のふたつの浴槽があります。たまに身を乗り出して富士を見てまたお湯に浸かる、を繰り返して長湯してしまいました。
休憩所は畳敷きの大広間。正面に片岡鶴太郎の書「紅富士の湯」が掲げられています。ごろごろと寝転がってる人も多く、思わずそれに習って寝ころんでウトウト。この暑いのにほうとうを食べてる人もいました。やっぱり山梨県人のソウルフードなのでしょうか。
休日やシーズン中はものすごい混みようだとか。今回は平日でまだ夏休み前ということもあって、のんびり過ごすことができました。
紅富士とは朝焼けの富士のことなんですね。冬季(12~3月)は朝6時からの営業だとか。赤く染まった富士も見てみたいな。3人が参考にしています










