温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >642ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161138
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

いかにも三セクっぽい作りの温泉施設。
無線フリースポットがあったり、なぜか安西先生の張り紙があったり、所々におっさんが考えたのではないセンスが存在します。
内湯はぱっとしませんが、海岸から丸見えですが露天はなかなか良く出来ています。当日は残念ながら雨でしたが、まあそれはそれでオツということで。1人が参考にしています
-

過去にコメントされた方と違い、現在は湯快リゾートとなっていますので、食事やサービスはそれに準拠する形となります。
建物は若干の古さは感じますが基本的には豪華で、大浴場は作りはあっさりとしているもののとても広々と出来ています。脱衣所がとても広いのが、個人的に良かったです。(もっとも私の入浴時には私一人しかいませんでしたが・・)
露天の方はこじんまりとしており、海にもとても近いのですが、柵がある事で湯船につかりながら海を眺める事が出来ず、なんとなくすっきりしません。漁船がかなりギリギリまで来るので仕方が無いのかもしれませんが。
お部屋が全室海に面しており、波も穏やかである為、部屋でぼけーっと過ごすのがいいのかもしれません。2人が参考にしています
-

改装されてすぐとの事で、まだまだ檜の香りがプンプンとしていました。浴槽は露天一つと内湯2つですが、内湯2つの区別が私には今イチつきませんでした。温度が微妙に違うので、あつゆ・ぬるゆ、かなと思いましたが、電子掲示板に表示された湯温の差が0.5度程度だったので実体は不明です。
総湯としては珍しく、シャンプー・ボディソープが配置されています。
私は平日に近くの宿から徒歩で訪れましたが、それでも自動車がいっぱいでしたので、休日等に自動車で来られる方は駐車場にはお気をつけ下さい3人が参考にしています
-

場所が温泉街から少し離れているため総湯に行くときに苦労しましたが、町自体がある程度回遊できるように作られているので、無駄に歩かされた感はありませんでした。
おそらくは殆どの部屋が渓流沿いにあると思いますので景色はばっちりだと思います。ただ、上流がダムなので流れが早く音がうるさいのと、それほどきれいな川ではありません。
お風呂は露天の景色が今イチですが、部屋からの眺めの方が良いと思うので、別にいいかも。総湯がかなり忙しい雰囲気でしたが、こちらはうってかわってとてものんびり入る事が出来てよかったです。
お湯は至極普通でしたがロケーションで考える所かなと思っています。2人が参考にしています
-

お湯自体は特徴も無く、またかなり熱いので長く使っている事は出来ません。
ただ設備的には面白い部分がいくつかあり、浴槽が深い部分では立っておなかのあたりまで浸かりますので、肩まで使って長居するという入り方を想定していないのかもしれません。
定期利用券が1年間で18000円くらいで提供されており、観光は客向けに見えて、地元の方の利用も相当あります。
単なる客寄せではなく、設備がちゃんと生きているのは、なかなか面白い場所だなと思います4人が参考にしています
-

5年ぶりぐらいに訪れた。源泉掛け流しの五右衛門風呂などができていたりして、ビックリ。施設はいつに変わらず清潔感があふれていた。ここは一日楽しめる施設で、老若男女が訪れている。みな、マナーがよく、お湯に浸かっていても気分がいい。食事どころも広く、メニューもいろいろある。今回は蕎麦を食べたがなかなかの味だった。名古屋ナンバーの車が駐車していた。結構知られている施設なんだと改めてビックリしたものだ。
2人が参考にしています
-

PHが高く、ツルスベになるというので訪れた。いくと「内湯、それとも露天?」。おそらく宿のご主人だろう、こう切り出されて、思わず露天と答えたのが失敗。大きな岩盤から湧き出るという温泉に浸かるには内湯でなければならなかったのだ。
入浴料を払ったときに、何時までと入浴時間を指定した紙を渡される仕組み。しかも、露天か内湯のどちらか一つしか入れないようになっている。
露天は混浴で2つの浴槽に分かれている。上に花崗岩の平たい岩が屋根のように覆っている方がやや熱め。もう一つはヌル目に設定されている。勢いよくお湯が注がれているが、バリバリの循環湯にはガックリ来た。湧出温度が26.5度と低いのは知っていたので加温されたものが掛け流されていると思っていたが、違った。
露天は渓流のすぐ上に作られているので展望はいいのだろうが、芽吹き始めたばかりで目に優しいものは何もなかった。温泉を求めてくるだけの宿とは思えなかった。ここは宿泊しないとそのよさが分からないのかもしれない。10人が参考にしています
-

吊り橋を渡っていくかじかの湯は混浴。女性には湯着を貸し出している。この大きな岩風呂からのながめがすばらしい。訪れたときは、対岸の山肌は芽吹いたばかりで、そんなに迫力はなかったが、若葉から新緑になるにつれ、圧倒的な迫力で緑が迫ってくるに違いない。
横には大きな岩盤の下に露天があるが、1本の丸太で支えられただけ。大きな地震が来たらと思うと入る勇気も失せる感じだ。ここには30.3度の源泉が注がれているが、冬の間は冷たくて入るには勇気が必要だろう。
内湯は上と下に別れていて、宿泊した日は男性がしたのぶんぶくの湯に。翌朝、上のながめの湯に入るようになっている。ぶんぶくの湯は源泉の掛け流しの湯船と源泉を加温した湯船の2槽になっている。ながめの湯は3槽になっていて、源泉掛け流しの湯船、加温されて入るがヌル目の湯、それに加温され42度ぐらいの湯船の3槽。ながめの湯は2階にあるだけに展望はよく、渓流から迫り来る山肌までが一望できる。
ここの食事は地のものをふんだんに使うのが特徴。鹿の肉の佃煮や刺身など珍しいものが出る。今の時期は山菜のてんぷらなどが出て都会に住む人にとってはうれしい時期だ。
4人が参考にしています
-

GW最終日の日曜日に行きました。
下界は晴れていたが、室堂は曇り。風が強く、吹雪のことも。
そんな悪天候で、残雪も豊富な中、10m先も見られなくなったりしながら温泉目当てに来ました。
中に入ると、ポンプが故障していたとのことで、小さい浴槽にのみおゆがたまっていました。
強風のため、お湯が冷めてしまって余り温かくならなかったので、ついつい小一時間入ってしまったら湯あたりしてふらふらになってしまい巻いた。気をつけましょう。
でもとにかく、雰囲気といい、お湯といい、最高です。
また紅葉の季節に期待ですね。4人が参考にしています
-




