温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >618ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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平日のお昼をまたいで利用しました。
温泉、休憩所とも空いててのんびり出来ました。
温泉地なだけに中々お湯も良かったですね~
また 生ビール中ジッキが期間セールで220円とお得でした!!22人が参考にしています
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笛吹市営ももの里温泉(旧一宮町営04.10に合併)
源泉名:一宮町金沢温泉
アルカリ性単純泉
アルカリ性低張性低温泉
泉温32.3℃ Ph値9.7
毎分880㍑湧出するが180㍑を使用、源泉は500メートル上手より引き湯
無加水 加温 循環濾過 塩素殺菌
市外客3時間600円
受付1000~2030 木休
97H09年04月開設。
勝沼ICから20号、県道34号線の緩やかな山斜面を行くと、そこは桃の観光果樹園ばかり、正に桃の里にある温泉です。
あまり表示が無い様で、突然曲がり口にあるから注意です。
施設は凹形で、農家の蔵と納屋ふところに入って行く気分です。
靴鍵コイン不要:自己保持→券売機→フロント→左折→男手前→女奥→左折:食事処、直進:畳座敷・桃畑の眺めが良い造り。
脱衣室:ロッカー鍵札、貴重品鍵、コイン不要。
後から来た常連さんらしき人、自分のロッカーが決まっているのか私の隣に入れ、譲らない態度、排煙窓なんか開け放っていた。来客数3人程。
湯殿:石畳に板壁のこじんまりながら風情ある造り。
浴槽:檜枠の浴槽に無色透明の湯、圧注浴2箇所あり。それと水風呂。
サウナ:小柄な2段席、TVなし。
カラン:湯口レバー、シャワー中央捻り栓の一体式。カラン周りは御影石調のタイル貼り。
露天:瓢箪形岩風呂のくびれに橋がかかり、右は軒下にありカエルの像がアクセントを添える、左は打たせ湯2本あり。
もう一つ陽の当たる岩風呂があり、曇り勝ちの空ながら、日差しはありカラッとした暑さ。
露天は広くない敷地いっぱい活用されている。特に柵も無くその先は桃畑と付近の山、遠くには甲府方面の街並みが見える。地元向けの温泉ながら、穴場と言える。桃の時期には混みそうだ。
12H240625月曇:初入浴3人が参考にしています
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一人旅には使い勝手のよい、B&Bの宿。土曜日に、一泊朝食付で利用しました。早めに着いてしまったので、夕食は徒歩20秒の季節料理「花月」へ。馬刺、岩魚塩焼き、鳥もつ煮と、ビールがすすみます。宿に戻り、一休みしたところで、2階の大浴場「志麿の湯」へ。10人サイズの石造りタイル張り内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉がかけ流しにされています。泉温は、43℃位の熱め。PH8.5の肌に優しい浴感で、なかなかアワ付きもいいです。続いて、外の露天風呂へ。大人5人が足を伸ばして入れるサイズの石組み浴槽で、奧の湯口付近は電気風呂になっています。泉温42℃位ですが、全く眺望はなし。また、浴室を出たところに飲泉所もあり、こちらのお湯の良さがうかがえます。翌朝も満喫し、最後に別館の宿泊者専用「かくし湯」へ。大人3人が入っていっぱいの石組み露天風呂で、茶色の湯の花も見られます。41℃位のぬるめで、まったり。朝食は、1階のレストランでバイキング。内容も良かったので、リピート有りですね。
40人が参考にしています
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ここは大きくて、清潔感あふれるすばらしい施設である。脱衣場も広く、ロッカーも完備されている。浴室にはいろんなタイプの風呂があるが、いずれも清潔感ががあふれている。露天には少し温度が高い源泉風呂と広い循環湯の露天がある。この広い露天からの眺望がすばらしい。信濃川と魚野川の合流点が一望できるのだ。それを見ながらお湯に浸かっていると、言いようのない充実感に包まれてくる。
22人が参考にしています
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笛吹川フルーツ公園に隣接する、高台のリゾートホテル。土曜日の午後、温泉博士の特典で入浴料500円(通常1500円のところ、1000円割引)で日帰り入浴して来ました。フロントで受付を済ませ、地下1階の大浴場「万葉の湯」へ。広々した浴室には、15人サイズの石造り内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉が満ちています。PH9.0で、肌がスベスベする浴感。泉温は、42℃位の適温です。隣に、小さめの6人サイズの石造り内湯。こちらは、39℃位のぬるめ。どちらも石積みの湯口から、お湯が供給されています。続いて、外の露天風呂へ。20人サイズの石造り浴槽からは、垣根で遮られ、思ったほどの眺望はありません。泉温は、42℃位。レンガのアーチは、南欧の雰囲気で、遠く甲府盆地を何とか目にできます。この日はホテルで結婚式も開かれていたようですが、ほとんど貸切状態でゆっくりできました。帰りがけに見た、外のテラスからの眺めは最高!夏場はビアテラスとして開放されているそう(ビアテラス利用者は、入浴料が700円に)なので、夜景を見ながらビールをグビグビ、その後温泉でさっぱりできたら、すごくいいんでしょうね。
17人が参考にしています
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日本秘湯を守る会会員の宿。土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。午後1時の日帰り終了間際に到着。入浴料250円(通常500円のところ、自遊人温泉パスポートで半額)を払うと、内湯と露天のどちらがいいか聞かれます。この日は、写真で見て一度入ってみたかった、露天をチョイス。宿の前の橋を渡って、左手に進むと「甲州弁こみち」へ。甲州弁の書かれた板が掲げられ、裏には訳が書かれています。川に沿って小路を進めば、ほどなく湯小屋。脱衣場は男女別ですが、混浴の露天風呂です。巨石を配して、野趣あふれる造り。奧の10人サイズの石組み浴槽には、ほとんど無色透明ですが、うっすら白濁の単純温泉が満ちています。よく見ると、白い小さな湯の花。PH9.9で、肌に優しい浴感です。泉温も、41℃位でぬるめ。続いて、大きな薄い岩の屋根が付いた、5人サイズの石組み浴槽。こちらは43℃位と熱めながら、綺麗に透き通って、湯の鮮度は良さそうでした。分割浴でまったりしていると、岩の上には蛍が昼寝。次回は、内湯も入ってみたいです。
11人が参考にしています
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神経痛がひどくなり、何かいい温泉がないかとネットで調べてここにたどり着きました。
日帰り温泉で利用、400円、月曜休
日帰りは旧館での利用と事、この休館が趣があって
良いです。他の口コミであるように、混浴冷泉は
脱衣所の反対側にあり廊下から丸見えの開放的な
つくりです、はじめはひんやり、慣れれば小1時間入っていました。
透明、無臭のアルカリ泉、お風呂上りは肌がつるつるになります。至れり尽くせりの温泉を望む人には不向きですが、静かにお湯を楽しむにはお勧めです、是非また、入りに行きたい温泉です。4人が参考にしています
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噂通りのイイ湯でした。大量の湯花が舞い新鮮な湯が供給されています。ただ気になった事が、近くのバス停に車を駐車してはいけないハズだが留めている方がほとんど、しかも常連さんと見られる方々も!これからも素晴らしいこの施設を利用出来るよう最低限のルールは守って欲しいものです。
22人が参考にしています











