温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >623ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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露天風呂は、内湯と比較すると少々狭いが 露天から見える景色は良い 春は、桜 この時期は、つつじであった。
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○源泉名:阿南温泉
○泉質:アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性低温泉)
○知覚的な特徴:無色透明
○蒸発残留物:0.167g/kg
○湧出量:365L/min 動力揚湯
○ph値:10.3
○源泉温度:30.6℃
○分析年月日:平成5年1月22日(調査及or試験年月日)
○温泉利用状況:加水 無 加温 有 循環ろ過 有 消毒 有 添加剤 無
○入浴日:2012年6月10日
○感想:メタケイ酸[0.044g ナトリウムイオン0.0627g
約一年振りに再訪問 温泉分析書は、施設リニューアルも関係なく約20年前のもの 今年3月から5月いっぱい男湯のトラブルで長期休業していたのだが 6月1日から再開 施設は、レジオネラ症を予防する為、打たせ湯・泡湯などがなくなっている。残念だが衛生管理の為では仕方ない 浴槽の衛生管理の掲示は、丁寧に貼り付けてあるのだが 全浴槽清掃・殺菌・換水(週一回定休日に実施)とあるが 休日前が一番塩素のきつい臭いがするのかな?
温泉浴槽自体の変化は、故障前と何も変わらず 温泉は、無色透明 塩素の臭いは気にならないレベル ただ昔は、もう少し滑り感が強かったような気がする。
男湯露天風呂は、工事の関係からか施設休憩所から丸見えとなるので 裸を見られて気になる人はご注意を!0人が参考にしています
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内湯 浴槽は、4つプラス 打たせ湯と飲泉場 その割りに客も少なめなので のんびり間違いなし
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露天風呂 かなり広い浴槽 周囲は、緑に囲まれているから気持ちがいい 打たせ湯もあり のほほ~ん
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○源泉名:遠山郷霜月温泉
○泉質:含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(低張性アルカリ性高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 極僅かに硫黄臭気
○溶存物質:7.071g
○湧出量:309L/min 動力揚湯
○ph値:8.8
○源泉温度:42.5℃
○分析年月日:平成19年6月14日(調査及or試験年月日)
○温泉利用状況:加水 無 加温 有 循環ろ過 有 消毒 有 添加剤 無
○入浴日:2012年6月10日
○感想:メタケイ酸[0.024g ナトリウムイオン1.978g
約一年振りに入浴 循環ろ過方式ながら塩素の臭いは気にならず 無色透明の湯は僅かながらの硫黄臭がする 内湯 露天風呂とも広くのんびりできる温泉 温泉分析書の掲示は無いが 受付の叔母ちゃんに聞くと 丁寧にコピーしてくれた。
施設外側にある 温泉利用の注意を見ると 等張性アルカリ性高温泉なのだが分析日が平成9年10月・・・約10年で蒸発残留物が1g/kg減少して低張性に変化している。でも いい湯は、いい湯1人が参考にしています
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初めて美ヶ原温泉を訪れた時、こちらを利用しました。虫籠窓(むしこまど)と漆喰塗りの白壁が綺麗な外観。また、入浴料が300円と安いのにも驚きました。
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日曜日の夕方、日帰り入浴してみました。茅葺きの門をくぐり、和の情緒たっぷりのエントランス。入浴料670円を払い、バーカウンター併設のモダンなロビーの横を通って、大浴場:白糸湯「つくばい」へ。14人サイズのタイル張り木枠内湯には、無色透明のアルカリ性単純温泉(第2第3第4第5源泉の混合泉)が満ちています。PH8.6の、肌に優しい浴感。泉温は、42℃位の適温です。続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの石組み浴槽。景色は見えませんが、壁などモダンな感じに。こちらは、41℃位のぬるめでした。先客もなく、貸切状態でまったり。旬彩の宿というだけに、次回は泊まって信州の味覚も楽しみたいです。
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かなり久しぶりの来訪だったが、施設は相変わらず味気ない。しかし泉質の良さも再認識した。循環しているようだが、非常に気持ちの良いお湯。内湯・露天風呂ともにそう広くないのが良いのだろうか?サウナ・水風呂がない分、周辺の温泉施設より貧弱に感じてしまうが、今回はたまたま水曜日のサービスデーだったので、入浴料金が400円だった。お蔭で割安感すら感じられた。以前に来た時よりも眺望の良さに驚かされた。今回の方が天気がよかったのかな?近くの田園風景から遠く浅間山まで見通せる景色は正に絶景。一緒に入浴していた二人のお客さんもずーっと景色に見とれていた。お湯に浸かったまま景色を楽しめる施設は珍しい。結構くたびれてきているとはいえ、差し引いてあまりある。
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日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料500円(温泉博士の特典で1000円引き)を払うと、仲居さんが丁寧に浴室の手前まで案内してくれます。そのまま1階の露天風呂付き大浴場「さぎの湯」へ。24人サイズの石造りタイル張り内湯には、琥珀色のナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩温泉が満ちています。マンガンが酸化するため、茶褐色になるのだそう。加水・加温ありの、かけ流しと循環併用。泉温は42℃位の適温で、ツルスベ感もあります。続いて、外の露天風呂へ。立派な屋根の付いた10人サイズのタイル張り木枠浴槽が、目を惹きます。明治44年創業当時の、旧本館の車止めに使われていた唐破風造りの大屋根をそのまま移築したものだとか。41℃位のぬるめだったので、しばしまったり。更に奥には、4人サイズの樽風呂もあり、こちらは源泉かけ流し。42℃位の適温で、景色は望めませんが、落ち着けます。ここで、思わず至福の吐息。いずれも敷地内の自噴泉(さぎの湯1号2号混合泉)を使用した、満足度の高いお湯です。先客がいなかったため、しばらく貸切状態で楽しめました。
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