温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >542ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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シャンプー,ボディソープ付き520円。貴重品入れの類いは無し、無料ドライヤー有り。
内湯は乗鞍高原中腹に湧く湯川温泉PH3.12白濁した硫黄の香りは乗鞍温泉で共通ですが、湯の花が凄いです。炭酸泉のお湯に入った時、腕に気泡が付くのと同じ勢いで湯の花に包まれます。以前は湯船からオーバーフローした湯の花で洗い場がツルツルと滑ったものですが、オーバーフローしたお湯を逃がす細工が施され、洗い場を流れるお湯が見えなくなったのは残念です。
露天風呂は、この界隈では3軒のみで入ることの出来るわさひ沢温泉。源泉が22℃と低くPHも6.9とあまり特徴の無いお湯ですが、ゲレンデ丸見えの景色が素晴らしく、露天風呂の周りには小さな高山植物が咲いていて蝶が舞っていました。
乗鞍エコーライン沿いの温泉はかなり混みあいますが、奥に入った場所にあるので、時間帯によっては貸切状態の落ち着いた雰囲気で入れます。1人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
外湯めぐり5件目となり、すで体力の限界!でしたが、
ココの湯は熱いと地元の方より聞いていましたので頑張ってみます。
到着し湯船をのぞくとクリームソーダ色です。良さそうだぞ
服を脱ぎ地元のお爺さんへ挨拶しかけ湯します。あつい!!
細長い浴槽の真ん中に源泉口があり、それを挟むように2箇所の水蛇口があります。お爺さんは一方の蛇口を全開にし水を注ぎいれていますが、それでも限りなく熱い湯です。
気合をいれて湯に入ってみますとおじいさんが「そっちの蛇口ひねって水入れたらいいよ」っとアドバイスしてくれましたが負けるわけにはいきません・。・・・
アツ-----!痺れます。久しぶりに全身アイロン糊パリッパリ状態です。効きます。濁り湯に漂う黒い湯の花を数えながら精神統一するのです。
3分浸かり、浴槽淵に座り冷却、そして1分浸かり出ました。
ここは素晴らしくお気に入りとなりました。
私は今回の外湯めぐりはこれにて終わりとしました。
彼女はこの後に麻釜に入湯し公約通り6湯制覇しておりました。
また訪れ全ての湯を制覇したいと思います。6人が参考にしています
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彼女といってみました。
3件目の外湯となります。既に浴衣は汗まみれとなり
ポカリも2本目ガブ飲みしています。
今さら気が付いたのですが、この季節に外湯めぐりする場合、
短パン+Tシャツ+ウチワは必須でしょう・・・
そして到着。綺麗に掃除されています。
こんな素晴らしい施設・・・
ホント無料でいいのでしょうか?※当然、寸志は入れました。
こちらも脱衣場と湯船が直結しており貴重品を入れる無料小型ロッカーも設置されています。
そして入湯
先客の方がいらしたので湯は適温ですが
3件目なので耐え切れず5分浸かり出ました。外にベンチがあるので、
そちらにて体を冷まします。無風状態でしたので汗は止まりません。
透明な湯に黒い湯の花がまっていますが、
浴槽が黒色のため分かりづらいです。
彼女はまだまわると発しております・・・5人が参考にしています
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細かく密度の高い泡がびっしり全身を纏う
出しゃばらない、硫黄と焦げた木の臭い。
控えめな、柔らかいアルカリ湯
湯温に感嘆。絶妙に熱からず温からず。
高次元バランスの湯力。
とおり雨上がりの空は暫時茜色に染まった。、
下の集落から歩いてきた洗面具片手のご婦人から「こんにちは」と声をかけられた。
ゆるゆる登る石畳、夕刻でも綺麗に掃き清められたまま。
散らかし汚す人はいない。
木造三階建て旅館が二棟あった。
山の木々の力が間近だ。
コンビニは無い、よろず屋も無い。
無論、風俗は無い。
およそ、温泉地に付き物の俗気がものの見事に無い、
高度成長もバブル景気も長野オリンピックも無関係な山間集落
隠れ里といってもいいかもしれない。
いや仙郷かもしれない。10人が参考にしています
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甲府にある言わずと知れた?超人気温泉。
今まで、何回か行っていますが
『あっちの湯』ばかり入っています。
(あっちの湯の方が広い温泉なので・・・)
お湯は、塩素臭などはしませんが
あまり温泉って感じはしませんね・・・残念。
湯温はぬるめ。
甲府盆地を一望出来るので嬉しいです。
眼下に広がるフルーツ畑群が旅情感を出しています。
人気温泉なので人はかなり多いです!
日の出とともに営業していますが、早朝でもイモ洗い状態だったのでびっくり!
以前、早朝にクルマで訪れた知人は
駐車場が満車で入れなかった。と言っていました・・・。
プレパブの施設なのですが不思議と雰囲気は良いです。
早朝は、朝定食もやっています。
和定食は人気で買えなかったので、洋定食(スープカレー)で。
お惣菜のおからが取り放題だったのが嬉しかったです。
夜のほったらかしにも初上陸しました!
今回もあっちの湯へ
空は星空・眼下に広がる甲府盆地の夜景。
のんびりと浸かって。運転疲れを癒します。
お風呂の後、屋外のベンチでまったりしていると
だんだんと照明が消えてきました(!)
夜10時、閉店までのんびりしてしまったみたいです(笑)3人が参考にしています
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山梨県の温泉と言えば、ほったらかし温泉やみたまの湯など有名ですが土日ともなれば芋洗い同然。
周りの人をキズかって、折角の温泉もゆっくり出来ませんね、やはり温泉はゆっくり自由気ままに浸かりたいものです。ここで隠れ名湯を紹介致します。
ここの温泉はお湯が肌に纏わり付くと言えば大袈裟ですが
ぬるぬるしちゃう!! 浸かってよし飲んで良しの美肌のお湯なんです。
浴槽は内外浴槽38度と41度の熱湯があります。
まあ、浸かって頂ければわかりますが、露天風呂では気持ち良さに寝てしまいますよ。
男女、入れ替え制を取っており、温泉場入り口の左側には、温泉を使った蒸湯が有り、それは入った者しかわからない程気持ちいいです。
入浴料は600円です。ただ道が狭く凄く分かり難いので電話してから行った方が良いと思います。
又、奥に和食料理店が併設しており、ここの温泉は元々、鰻の養殖場で、ここから温泉が湧き出て今の施設が有るという訳で、鰻は天下一品。
注文してから捌いて蒸して焼くので時間は掛かりますが、それは浜名湖の鰻より美味しいですよ。
ご主人は鰻を握っただけで鰻の善し悪しが分かるという。
また、野菜も地元で取れたもの、シャキシャキ感がたまりません。
従業員は丁寧な対応で、気持ちの良い温泉といえます。 一度、あしを運んではいかがでしょう。23人が参考にしています
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アルカリ性の温泉ということで
肌の表面がだんだんと溶けて
ぬるぬるとしてお肌をつるつるにする
いわゆる美人の湯タイプ。
カラダにまとわりつくようなぬめり感は
トロリした化粧水みたいな感覚です。
内湯はやや大きめで
露天はそんなに眺めはありませんが
雰囲気は良いです♪
小さめで5人入ったら満員御礼な感じ。
この日はお客さんが少なかったので
運よくゆったりと露天を楽しむことが出来ました。
温泉を出たあとはお肌もしっとり♪
特に女性におすすめしたい温泉ですね。2人が参考にしています
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日替わりで、
和風風呂とローマ風呂に入れ替わるシステム
お湯は、肌にぬめり感がつきます。
柔らかいし入り心地良い~♪
熱いお湯とぬるいお湯があって
自分は、ぬる湯にゆったり浸かりました。
硫黄の温泉ということで
かすかに硫黄の香りが香りますが
残念ながら塩素の臭いも・・・
塩素が硫黄の香りを消しているのかな?
せっかくの泉質なのにもったいないです(涙)
かなり山奥なのに休日でも人が多いのにはびっくり。
清潔感もありますし、人気な温泉なんだと実感。
露天からの景色が眺められませんが
泉質勝負の温泉施設だと思いました。0人が参考にしています
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宿のおやじさんがかなり
こたわりをもっているそうで
宿泊客が多いときは
日帰り入浴を断ることもあるらしい・・・
(なので電話で事前確認してから行きました)
宿の入口から香ってくる硫黄の香り!
わくわくしながら階段を上がり
玄関を見ると
あの日本秘湯の会のちょうちんがありました!
温泉は男湯と女湯の交代制。
1つは内湯と露天が別棟になっていて
もう1つは内湯と露天が同じ棟になっています。
自分は後者の方へ入浴。
内湯はやや緑色っぽい感じ。
鼻にツン!とくる刺激がある硫黄の香り。
硫黄の温泉では
なかなかお目にかかれない
ヌルヌル感がしっかりあるお湯で
源泉掛け流し♪
白い湯の華も舞っていました。
露天は。やわらかい硫黄の香り~
内湯みたいな刺激感はありません。
露天なので。
風で香りが流れているのかもしれませんが。
こちらは7人ぐらいまでしか入れない小さな湯。
まったりとして軽~くトロリとしている泉質。
のんびり入っていました♪
お風呂上りに飲泉♪
ちょっと苦味がある塩味。
う~ん・・・カラダに聞きそうだ・・・(笑)
すぐ側に口直しで
湧き水が飲めるようになっていたのが
ありがたかったです。
簡単な小さな休憩所しかないで
のんびりできないのが残念ですが
確かに『秘湯』と言われるのには納得!6人が参考にしています








