温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >536ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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最近リニューアルされたとの事、前の施設は利用していないのですが、身内の話しでは使い勝手が悪く、暗い感じだったとか、さて新生御牧の湯はというと、どこにでもある特徴のない施設っう感じでした。
従業員の方の接客は好感が持てましたが、併設の道の駅の食堂は、大層なメニューが有るわけでもないのに
おたおた感、トロトロ感満載でした。
日帰り施設激戦区とも言えるこの地域ですので、お湯に特別特徴がないぶん頑張ってほしいでーす。2人が参考にしています
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仕事ついでに田園道路を走り、飛行機の時間を気にしての正味20分入泉。実に名残惜しく去ったのは次回へのプロローグとして…
特に1号源泉は自噴、硫黄、掛け流しの三拍子揃ったパワー感じる名湯、肌触りも優しい感じでした。
緑色の湯がボコボコと音をたてて沸き出す湯口は雰囲気高めて良い演出ですね。
2号内湯と3号露天も次第点ですが、やはり1号自噴泉が良かったな。
しかし、帰りの飛行機にて隣人さんはオイラに着いていたほんのり硫黄臭で気分が悪くなった模様。悪いなぁと思いつつも、また必ず行って一時間位ゆっくりじっくり浸かりたい。3人が参考にしています
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越前海岸を走る国道306号線。厨を避けるバイパスがあるのですが、そちらではなく旧道側にあります。保育園みたいな施設と一緒の建物になっていまして、公共施設的なところかなと思います。
内湯のみでして、大き目の浴槽が1つだけ。泉質はナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉で240L/min、39.3℃、pH8.3、1.032g/kg。加温・循環・消毒ありとなっています。浴槽内温度は41℃ほどでつるつる感あり。消毒はやや強めに感じました。浴槽からのオーバーフローはありません。アメニティーはアフロディエスのボディーソープのみとなっています。頭は洗わないのでしょうか?
こちらはどこそこからお客が来るというよりかは、地元の方用の施設なのかなと。殺風景な感じですし、インパクトに欠ける内容でした。私が訪問した昼過ぎもお客さんは皆無でして、浴室の電気は消えていました。時節柄節電は仕方ないところですのでそれはいいとしまして。確かに場所柄海水浴帰りとかにいいかもしれません。汗流しと割り切ってどうぞ。4人が参考にしています
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石和エリアには 仮眠宿泊施設が 三軒 こちら 塊泉が 入館料だけで 24時間滞在でき 最安値なので 混みます 仮眠は マットを敷き雑魚寝
19時から 場所取り可能に なったみたい
寝場所足らないときは 麦飯石サウナを 0時から 寝場所として 解放します
風呂は 広いが 種類は 少ない 石屋が経営なので 風呂の石には 拘ってます 食事は 以外によいです 韓国料理がお気に入り 時期により 朝食バイキングで カニや寿司が 食べ放題に なります 割引券の 配布や 会員への サービスなど 企業努力も しっかりしています23人が参考にしています
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日の出一時間前から入浴ができます。
無料駐車場も広い。
四季、天候、昼夜を問わず 訪れても 満喫できる。
ただ…休日どきは、芋洗い状態の混雑が難点。
パターン的には、夜明けの一番風呂をメガケて 訪れる人々が多く、夕方から夜も大混雑します。
次いで その第二陣は8時~10時代…
ポイント…一番風呂組と第二陣の間が 比較的 入りやすいかな!?
逆に 平日は 夕方以降…仕事帰りの地元住民で混雑してきます。
ワンコインで食べられる 朝定食やゆで揚げされた 温泉タマゴ!?…ほんのり塩味はオススメです。
内風呂と露天風呂があり 昼夜 四季や天候を問わず楽しめます。
ボディソープやシャンブ&リンスが備えられてあるので、タオル一枚で十分。
雪が降ろうと、雨が降ろうと、露天風呂に三度笠が常備されています。
泉質は最高…内風呂に入った瞬間 ヌルヌルして ちょっと不安になるが その後 サラッとして 気持ちいい。
料金は700円っと ちょっと高めに思いがちだけれど その効能と眺めに換算すれば 概ね 納得できるはず。私を含め、リピーターは多いですね。
あえて付け加えるのなら、内風呂や脱衣場の換気、全体的な清掃をもっとコマメに行い、サービス向上に努めてほしい。34人が参考にしています
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明治21年創業の老舗旅館。一泊夕食付で利用しました(本当は二食付でしたが、急用で早朝出発することになり、朝食は食べられないので、1000円割引にしていただきました)。部屋は1階の「紅梅の間」へ。青畳の香りが、清々しい。一人泊にもかかわらず、窓の外に池を配した庭園を臨む、いい部屋です。夕食は、2階の食事処の大広間「大根(すずしろ)」で。こちらは青畳に黒テーブルで、部屋ごとに衝立で仕切られ、一人でも落ち着けます。料理の彩りも鮮やか。信州サーモンの〆と炙りが、美味しかった。一休みして、2階の大浴場へ。14人サイズの石造りタイル張りL字型内湯には、無色透明の単純硫黄温泉が満ちています。泉温は、43℃位。PH8.6ながら、ツルスベ感あり。黒い綿状の湯の花が沈殿しています。「五色の湯」と「五岳の湯」の2つの自家源泉をブレンドしているそうで、夕食後と翌朝、貸切状態で堪能できました。コストパフォーマンスにも優れ、常宿にしたい位いい宿です。
12人が参考にしています
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期待して行きましたがかなり外れました。
施設が古く…ロビーに入ると田舎独特の昭和的な臭いがしました。
大きな露天と…売ってますが実際はあくまでも普通です。
畳風呂も黒く変色しており、清潔感はありません。
畳風呂のある大浴場は狭く、脱衣場に10人いればパンパンです。
接客も…ありきたりで「頼めば快く受けてくれる」レベルです。
言い換えれば、「言わないと気付いてくれない」素人のような接客。
廊下はエアコンがきいてないので暑く、エレベーターの窓ガラスは汚れでドロドロ。
全般的に…レベルの低い旅館でした。
旅行に慣れてない若い人にはお得かもしれませんね…値段もリーズナブルで一通りの会席料理が出ますから。
それなりの質の高いサービスを期待する人や旅慣れた人はかなりガッカリします。
特別室に泊まったという、満足感もありませんでした。
仲居も誰かわからずじまい…
日本旅館の特別室に泊まってて…担当の仲居がわからなかったって、有りですか?!
2度目は無いですね。1人が参考にしています
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大湯より坂を少し下ったところにある共同湯。集印帳を川に落とさないよう緊張しながらゴリゴリしたあと、中に入ってみました。6人サイズの石造り内湯には、緑がかった透明の単純硫黄温泉が満ちています。泉温は、44℃位の熱め。玉子臭のする湯は、PH8.4でツルスベ感あり。白い湯の花も舞っています。夕食の時間がせまっていたので、早めに上がりましたが、シャキッとしました。
8人が参考にしています









