温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >527ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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家族で遊びに行った時に利用しました。
温泉施設にあるバーベキューコーナーで昼食を取る計画でしたが、さすがに日曜日に予約なしでは無理でお風呂だけとなりました。施設は休み処・食事処・お土産コーナー等を兼ね備えたゆったり設計の日帰り施設でまだまだ新しく綺麗で好感が持てました。
お風呂もゆったり設計で露天は屋根なしの解放感抜群の物で良かったです。ただ、お湯に関しては毎分120リットルの湯量で、男女別であの数の浴槽をこなしているのは頑張りすぎの感もありますが、以外ときつい消毒臭も無く想像ほど悪くなかったです。もちろん、コテコテ循環湯と比べてですが・・・あと、露天の源泉風呂らしき浴槽も30グラムクラスの浴感は無かったので加水されているような気がしました。12人が参考にしています
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越後湯沢の駅内温泉で以前、JRの18切符(フリー)で下車し入浴している。昔はプラトー湯沢と言ったが、現在はCoCoLo湯沢と名称を変え、改装された名店街の最奥にぽんしゅ館の温泉がある。
お酒を試飲できるコーナーもある。大変人出が多く賑わっていた。
フロントにて手払い:タオル大小付800円ちと高い→大型ボックスロッカー100円戻り式あり、スキー置き場あり→数段上がり靴置き場は棚→脱衣室:大盛況で大混雑、縦形2段ロッカー100円戻り式一列のみ、籠多数あり、くし・綿棒・歯ブラシ・リキッド類あり→
浴室:オレンジのタイル壁、灰ピンク系のタイル床貼りである。カランが奥、タイル貼りの浴槽が一つのみ。サウナや露天はない。カランには桶台がないし、浴室に窓はなく密閉感がある。そのためか蒸し風呂のようだ。
炭シャンプー・コンディショナー完備。
浴槽は60センチの深さと明記。無色透明の湯には湯沢の酒が定期的に投入されていて、軟らかく滑らかな感触。お酒の匂いがほのかにした。
源泉 湯沢町温泉管理事業 第一配湯所
ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)57.3℃ ph8.0
84.12開業
因みに新幹線が湯沢の手前で抜けてくる大清水トンネルは22221㍍だ。あと1㍍長ければ…
12H240212日2回目入浴18人が参考にしています
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実質、定員6名くらい。
賞味4人くらいが快適。
浴槽と脱衣場が一体のタイプですが脱衣場の下に靴が置け便利。3人が参考にしています
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3~4人入れば一杯の浴槽。
浴槽と脱衣場が一体になった王道共同浴場の形態。
只今貸切使用中。4人が参考にしています
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家族4人で切り盛りする10部屋だけの小さな宿。
日帰り客NG+部屋数の割に風呂が大きいためゆったりした時間が過ごせます。
若奥さんの明子さんのつくる創作料理は、目に美しく味付けは、いい意味で田舎っぽい濃い口で、お酒が進みます。
尚、日本酒のラインナップは、豊富で日本酒好きにはたまりません。
北アルプスのパノラマ、雲海、雪見、夕日、満天の星空の見え露天風呂。
明子のつくる創作料理。
奥山田温泉の名湯。
館主 堀江文四郎の昔話。
お薦めの宿です。1人が参考にしています
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清潔な施設。だが、湯殿に一歩入ると強烈なカルキ臭に圧倒される。多くの人が訪れるため消毒しているのだろうが、においの出ない方法はないものかと思ったほど。
一つだけ源泉風呂がある。27度ぐらいの源泉を注ぎもう一つの湯口から加温した源泉を注いでいる。36度ぐらいの泉温だが、すごくいい。残念なことに、この湯船は独占しないでください、と張り紙がしてある。訪れる人はやはり違いが分かるのだろう。ジャクジー風呂と寝湯がたくさんあるのには驚いた。
ここの露天は加温された源泉が注がれるものとそこからあふれたお湯をうける寝湯がある。緑や紅葉の頃はこの露天は本当に素晴らしいだろうと思われた。2人が参考にしています
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約4年ぶりに5回目の宿泊。食事処は変わっており、貸切風呂はできたいるなど進化のあとが歴然としていた。貸切風呂はぬるめのお湯で長湯が楽しめる。残念なことに1組45分という縛りがあり、存分に入れないのが悔しい。
料理はいつものように海のものは一切ない。山のものをいろいろと工夫して出してくれる。イノブタの豆乳鍋と雑炊が印象に残っている。
かまいすぎずそれでいてうまくかかわる。その接客態度がいつもながら嬉しかった。今回も滝の全面氷結が見られたのが何より。それに、今回初めてゆたんぽを入れてくれた。60年ぶりの体験で、妙に懐かしかった。その日、気温は零下14度まで下がったらしい。23人が参考にしています
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大きな道路沿いにあるが、入りづらい施設。金の湯と呼ばれているが、その理由が分からなかった。結構きれいな施設で受付の上にウミガメの剥製があった。トータスのいうのは陸ガメのことでウミガメの剥製は場違いではないかと思ったものだ。
浴室には2つの湯ぶねがあり、ヌル湯とアツ湯になっている。ヌル湯は40度、アツ湯は42度に設定されていた。ここは源泉の湧出温度が50数度なのでおそらく加水して温度調節がなされているのだろう。
露天は結構広く、しかも泉温が39度ほど。眺望はまるでないが、長湯が楽しめる。訪れた日、すごく天気がよく湯船に日の光が差し込んでいた。日光に照らされたお湯は金色に輝いていた。モール泉が微妙な色合いで金色になるようだ。「金の湯」の意味が初めて分かった。21人が参考にしています
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田園地帯にあるごく普通の家。そこが玉川温泉だ。420円を払って中に入ると狭い脱衣所。一応鍵がかかるようになっている。ところが湯殿に一歩足を踏み入れると、目が点になる。うわさには聞いていたが、洗い場にはまるで川のように湯船からあふれたお湯が流れている。
湯船は小さいのと大きいのの2つ。大きいほうの湯口のところに行くと体中に泡がつく。それも半端でないほど。しかも、40度ぐらいのヌル湯と来ているので、結構長湯が楽しめる。先に入っておられた年配の人が「温泉はやっぱり掛け流しじゃないとダメですな」と、気分よく話しかけてこられた。おそらく常連さんだろう。
一応休憩室もあるようだが、次の温泉が待っていたのでそこはパス。何度も来たい温泉だと思った。4人が参考にしています
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午前10時頃からお昼まで利用しました。ここは数年前に来ており、二度目です。
地元や近隣からの入浴客で朝から賑わっていました。
お風呂は内湯と露天、サウナはドライとスチームがあり、いずれかになります。
温泉はナトリウム塩化物泉で、湯口からのお湯をなめたらけっこうしょっぱい!
入っているときは温まる感じがなく、浴室を出たら、汗がなかなか引かないほど身体が温まっていました。
施設が充実して、食堂も売店もいい感じです。福祉風呂もありました。
惜しむらくはプールのような塩素臭!お願いですからどうにかして欲しいです。2人が参考にしています








