温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >472ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
平日の朝、朝風呂(朝7時から営業)として利用させていただきました。
旅館のお風呂ですが、まるで共同浴場・銭湯といった雰囲気でした。お湯は泉温47度の塩化物泉で塩気は弱めで無臭(湯口では微硫黄臭)、茶色ぽっい笹にごりで多量の湯の花が舞っておりました。湯温は湯口付近は熱めでしたが、湯口の反対側は42度位と適温でした。湯使いは浴槽自体には循環装置は付いていましたが、利用しないで掛け流しで提供されていました。なかなか温泉らしさが味わえてよかったです。
※入浴料 大人360円・子供180円 営業時間7時~22時30分 内湯のみ(水風呂あり)・シャワー付きカランあり4人が参考にしています
-
日曜日の午後に立ち寄りました。周囲を田んぼに囲まれている温泉で、県道を逸れ、しばらくあぜ道を走ると辿り着きます。
佇まいや湯殿は何の洒落っ気もなく、観光的要素はゼロですが、ここのお湯は間違いないです。湯船は二つあり、一つは定員8人程の主浴槽、もう一つは定員2人程のジャグジー風呂です。温度は両方とも体感的に40度弱で同じ位に感じましたが、主浴槽から溢れる湯量はハンパではありません。決して湯船が小さい訳ではないのに、あのオーバーフロー量は凄いです。湯は若干の金気臭がして、ほんの微かに黄緑帯びているように見えます。微量ですがアワ付きもあり、飲泉したところ、弱めですが塩気や鉄味などがします。ここの湯が超良質であることは、鈍感な私でも五感から感じ取れました。
今回、小一時間浸かっていましたが、三連休の中日にも関わらず、他の利用客は0~1名。こちらを含め、この周辺にはお湯本位の強豪がひしめいておりますが、その中でも穴場的存在なのでしょうか?贅沢な時間を過ごすことができました。5人が参考にしています
-
17号線より土樽方面へ地元道を魚野川沿いに、広い駐車場とともに、焦げ茶のログハウスが現れる。
券売機→受付→解放靴棚→解放脱衣棚 、貴重品ロッカー100円
これが湯沢の共同湯の形である。
脱衣場は広くて良い。ドライヤーあり。
内湯のみで窓からは、魚野川の清流が見える。
石畳の湯殿に無色透明の湯が溢れていた。
カランはシャワーと一体釦式。
使用した椅子と桶は片付けるルールだ。
窓下に空池があり、ここが露天風呂だったらと思う。
この施設の手前に 魚野川の渓谷「ますどまり」という景勝地がある。(写真)
夏は川遊びやハイキング、釣りの後に立ち寄るのも良い。
今回初入浴
400円4人が参考にしています
-

冬に行くといつまでも体がぽかぽかしているのが分かる位、お湯が良いです。
内風呂、露天共に充実しており、ゆったりと長時間入って居られます。
岩盤浴も低温でたっぷり汗が出て来て、長く入れるタイプです。
ただ、食堂の食事が高くて良くない。麺類は安く提供していますが美味しくないかな?
また、入口玄関からお風呂までが真ん中にある大きな庭の周りをぐるっと迂回して行かなければならず、足の悪い方など非常に不便です。健常者でもうんざり。
真ん中にある無駄なスペース(庭)をもっと有効利用した方が良いと思う。
玄関から風呂場まで直線の廊下を造ってもらいたいです。2人が参考にしています
-

大阪から夜行バスで上田に早朝到着し、上田電鉄の始発電車で別所温泉へ。色んな噂は聞いてましたが、「温泉街」の雰囲気がいいな、、、というが、駅から大湯までの道のりでの感想。坂道を五分位かな?ぶらぶら登って行った所の交差点突き当たりに、趣のある建物が。入り口左手には、飲泉の石造りの蛇口が。入浴後に口に含んだら、ゲップまで温泉臭が(笑)。入口券売機で入浴券を150円で購入。番台のお姉さんに渡していざ、脱衣所に。鍵とかのない、単なる仕切りのロッカーですが、浴室から丸見えですのでまあいいかなと。心配な向きには、貴重品ロッカー50円もありました。(リターン式かどうかは不明です)やや熱めのお湯ですが、良い香り。ザブンと浸かりしばらくすると、体の中まで染み渡るような感触。「これで循環?」が正直な感想。湯治場の外湯としての条件は十分でした。今回時間の関係で、大湯のみでしたが、残り2つの外湯を含めて、また訪れたいと思う、別所温泉でした。
5人が参考にしています
-

上諏訪温泉 親湯は蓼科にある蓼科温泉ホテル親湯の姉妹館で4月に諏訪湖湖畔にオープンしました。オープンしてまもない頃に行ったので前の宿を改装したてでとてもきれいでした。「癒し」をテーマにした映像などが楽しめ女性の方が多く泊まっていたのが印象的でした。「美湖膳」という和会席料理は丁寧に作られていて器にもこだわっているように見えました。食事処の個室が並んでいる壁には月の満ち欠けが彫刻してあってすばらしかったです。温泉はかんてん風呂など工夫を凝らした温泉もあり自家源泉だそうです。諏訪湖の湖畔にあるので夕涼みがてら湖畔を散歩しましたけどなかなか気持ちよかったです。
5人が参考にしています
-

たまにはユッタリお風呂に入ろうと思い、行きました。ついでに垢擦りもしました。3000円でしたが、自分じゃあできないのでお願いしました。スッキリさっぱりです。食事はしていないので評価無しです。
16人が参考にしています
-
新潟には湯ったり苑のチェーン店が3店舗もあります。系列が長野や埼玉にあり、埼玉は羽生にある湯ったり苑はお気に入りの施設の一つなのですが、新潟にある他の2軒は既に行った事があり、こちらは最後の未訪施設だったので満を持しての訪問となりました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン30席程度)
腰掛け湯(40℃)
檜風呂(40℃)
ジェット系浴槽(40℃、座湯など5種6席)
水風呂(18℃)
サウナ(90℃、テレビあり)
露天
寝転び湯(41℃)
白湯(41℃)
壺湯(40℃、2席)
蔵風呂(40℃、スチームサウナにつながる)
スチームサウナ(50℃、湯がたまっている)
新潟の他の2店舗や埼玉の系列店とかなり似たような造りでした。シックな湯殿・・・というか、妙に面白みのない造りの湯殿です。方向性としては和風に近いのですが、石材を多く使用した湯殿はちょっと寒々した印象を覚えます。
サウナが2つ、ジェット系の浴槽、檜風呂から壺湯とスーパー銭湯にありそうな湯船はほぼ網羅されています。会員は平日550円、一般は600円で入浴が出来ますが、ドライヤーは有料でした。8人が参考にしています
-

地元の年配の方が多かったです。
白濁の硫黄の匂いのする、少し自分には熱い温泉でしたが、気持ち良い温泉でした。
出てからも汗が引かず、ナカナカ服が着れません。
シャンプー、リンス、ボディーソープがあり、アメニティは、化粧水と乳液、綿棒がありました。
3時間1000円、1日1600円の、料金2体制で、小さなタオル付きなら、お得かと思います。44人が参考にしています
-
2階建ての重厚な造りの共同湯でなかなか良い雰囲気でした。
お湯は大釜源泉で源泉と共に冷泉(冷まし湯?)も常時投入されていましたが、熱くてたまらず、水にてうめさせていただきました。お湯は無色透明で僅かに硫化水素臭、浴感はあまり特長ありませんでした。4人が参考にしています








