温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >471ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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三国街道三俣宿、街道の湯。
湯沢の共同浴場。
96年3月開湯。
17号群馬県側から三国トンネルをぬけて暫く行くと、八木沢トンネルの手前、駐車場は広めだ。
だいぶ前に付近の温泉巡りで立ち寄りました。
木造の建物。
共同浴場としては露天風呂付。
板塀に囲われていた印象が残る岩風呂。
周りの山や木々と青空は見える。
中国産の青石を使っているそうだ。
湯は無色透明。
入浴料500円(当時も)
受付1000~1930(現在)
休館日火曜日(現在)
1997年H9.11.8土入浴6人が参考にしています
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入浴料200円の共同浴場 夏向きの温湯 あわあわトロトロのほのかな硫黄泉 大当たりです!
10人が参考にしています
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風光明媚な露天風呂が楽しめます。癒やされます。尚、人気でいつも混んでます。
2人が参考にしています
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湯沢市街地を石打方面に抜けた所、
急坂を登ると、
小さな駐車場と山小屋風施設が山の湯である。
既に駐車場は満杯で、
バイクの停まっていた後ろ、
山側につかせて戴いた。
入浴券売機→フロント→
靴は解放棚→脱衣解放棚、
貴重品ロッカー100円、ドライヤーあり。
浴室のガラス戸を開けると、
締め切った浴場には硫黄臭が充満していた、
これぞ温泉と誰もが認めるだろう。
中は浴槽一つ、タイル貼りの小柄な銭湯スタイルで、
湯は熱く、やや白っぽい湯が掛け流しされていた。
縦長窓がやや大正ロマンがかった雰囲気もなくはない。
カラン席は少なく既に満杯、
地元客らしい年配者に混じり、
ボディソープをもらって来て湯船の縁に座りで汗べとの身体を洗う。
床には大量に溢れ出る湯が気持ちよい。そして熱めの湯に浸かる。
シャンプーあり。
シャワー無し。
湯と水別の銭湯カラン。
不便さ?いやいやこれも味である。
やっと席が空いた。
頭を洗う。
桶と椅子はその都度皆さん片付けるルールで忙しい。
ロビーには小さな座敷があり休憩できる。
二人の若者が次行く場所の対策を練っている様子。
玄関外ではライダーがタバコを吸って涼んでいる。
陽は傾いているが、まだ暑く湯沢の街も 日中は35度を越す猛暑だった。
そうこうしているうちに車を出そうとしたら、一台一台と次々に車が上がってくるではないか。
出るに出れず、
皆が坂道を上がったり下ったり諦めたりして、ようやく出られた。
入浴料400円
受付700~1930
休館日火曜日
2011H23.7.17入浴25人が参考にしています
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越後湯沢市街地の終わり、石打方面に抜けた所、
新幹線下を右折する(看板あり…真っ直ぐだと山の湯方面 )坂を下る途中左手に
奥まった駒子の湯あり。
砂利の第2駐車場もある。
外湯めぐりで余裕のある人は、ここに車を置いて、まず山の湯まで往復するのが
良いと思う。
山の湯は駐車場が10台分しかなく、おまけに道も急坂で狭い。
実際車が集中して大変な事になっていた。16時半ごろ。
駒の湯は古民家風な造り、外には縦長のスキーロッカー(有料?)がある。
券売機500円→フロント(5施設共通外湯めぐり券1500円あり)→
靴は解放棚→貴重品100円→
脱衣解放棚である。
ドライヤーあり。
まずまずの混み具合。大きな石地のタイルに白壁、大窓の浴室。
木枠の湯船に無色透明の熱い湯が湛えられた内湯のみ。
すっきりとした、気持ちよい造り。
平成15年7月18日の温泉分析表であったのでその頃の開湯か。
今日から丁度8年前である。
仕切りのあるカランはシャワー一体釦式。シャンプーありだ。
休憩室には、屋号の名前になった駒子の小説雪国、映画化された事に関する資料が展示され、昔の湯沢の様子が垣間見えた。
2011H23.7.17日入浴 受付時間
1000~1930(5施設とも)
休館日木曜日(駒子と宿場)2人が参考にしています
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金沢旅行の最後に寄りました。本サイトの口コミ情報を参考に立ち寄りました。貸し切り風呂を利用しました。通常の入浴施設には、貸し切りのできる家族風呂は1つないし2つですが、ここは、カラオケボックス!?と思えるような貸し切り風呂の数に驚きました。貸し切りには、脱衣場とお風呂があり、大人2人でゆったりできるちょうど良い大きさでした。アメニティこそないものの、ドライヤーも扇風機も完備されており備品もよい施設です。成分表は確認できませんでしたが、泉質もよく、大好きなぬるつる系の温泉で、かつモール泉 一発でここのファンになりました。温泉好きもお風呂好きも家族連れも一度に楽しめる入浴施設でした。金沢には3泊したのですが、もっと早く来ればよかったと後悔してしまいました。
47人が参考にしています
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能登半島旅行の途中で輪島の朝市に寄ってから、立ち寄り利用しました。
施設は新しく、内風呂、露店、サウナ、水風呂と充実していました。泉室もアルカリ性の湯で湯上がりがさらっとして気持ちの良い湯でした。
午前中の利用だったので、ほぼ貸し切り状態でのんびり利用できました。だだし、浴場に入ったときの塩素臭がやや強く鼻についたのが残念でした。0人が参考にしています
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17号、峠を越えて最初に現れるほっとする空間、まさに宿場の雰囲気です。
私どもは湯沢から登り最後の空間でした。夜道で暗くて車少なく、怖かったし遠かった。
本日3湯目、湯めぐり券(知らなかった)共通の浴場です。 600円で一番高い。 そこに二人で入りました。明るい館内にほっとした。
建物は和風屋根の白塗りコンクリート造りといった感じ。
入ると食事処が正面に。
券売機→フロント→下足室・大型ロッカーあり(スキー用?)
広い畳敷きの休憩室前を通り湯殿へ、
貴重品ロッカーは100円
脱衣は解放棚である。
浴室はタイル貼りでモダンな色合いな内装である。
夜遅くて窓の景観は闇であるが、
内湯のみ小柄なジャグジーとそれより少し大きい主浴槽、サウナ付、露天がありそうな感じさえした。それと思われる出口には違いますの張り紙が…
玉石床が歩きにくいが、コンパクトに整った施設である。
昔の共同浴場のイメージは払拭した新しい形である。
ドライヤーあり
シャンプーあり
今回で湯めぐり施設制覇2人が参考にしています










