温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >463ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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露天の湯質が良かった。
肌がツルツルに!!
特に岩風呂!信楽焼?の湯も風が吹いてて気持ち良かったけれど。
内風呂はあつ湯があり、あつ湯好きの自分には好評化◎
露天の温度はやや低かった。20人が参考にしています
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蓼科中央高原の自然の中に建つリゾートホテル。祝日のお昼頃、温泉博士の特典でタダで(通常800円)、日帰り入浴して来ました。この日、日帰りは12時から。30分早く着いてしまったら、待っている間にツアーバスが4台到着。こりゃ芋洗い状態かと懸念します。時間になり、フロント(2階)で受付を済ませ、エレベーターで1階へ降りて、大浴場「夕映えの温泉(ゆ)」へ。広い脱衣場に入ると、先客はいません。20人サイズの石造り内湯には、うっすら緑褐色の含鉄泉が満ちています。源泉は横谷温泉とのことですが、なんか薄い感じ。加水しすぎかな?鉄臭もしません。PH5.24で、肌に優しい浴感。源泉19.4℃を42℃位に加温しています。続いて、外の石造り露天風呂へ。大きさは4人サイズくらいですが、中に腰掛けが沈んでいて、6人くらい入れるようになっています。太い丸太が目隠しで置かれていますが、それが無ければ山々や森がもっとよく見えるのになぁ。湯温は、こちらも42℃位でした。風が冷たく心地よかったのですが、やがて食事を終えたツアーの方々が入浴開始。20人くらいでは全然圧迫感はありませんが、脱衣場が混む前に退散しました。
9人が参考にしています
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宮坂接骨院の向かい、衣の渡川に面して建つ共同浴場。祝日の午前中、初めて行ってみました。湯小屋前の小さなガラス窓から入浴料200円を払って、浴室の戸を開けると、昔ながらの木製の脱衣棚。大正7年に、板に墨で書かれた分析表が、歴史を物語ります。ガラス戸の向こうには、5人サイズのタイル張り内湯があり、真ん中で半分に仕切られています。奥の方は、腰掛けスペースがあるので、3人サイズかな。無色透明のアルカリ性単純温泉(南部源湯・中門川源湯の混合泉)が、かけ流し。緑色の湯かと思ったら、タイルの色でした。肌がツルツルする浴感。どちらの浴槽も40℃位だったので、入口に近い方の湯船だけ、蛇口を捻り湯を投入。ほのかに硫黄臭のする、とてもいい湯です。黒い湯の花も舞っています。ふと見上げると天井が高く、湯気抜きのある見事な湯屋建築の意匠。職人さんの仕事ぶりに感心しつつ、貸切状態で堪能できました。
17人が参考にしています
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黒と白の湯の花が舞っていたが、いままで経験がないほど混雑していた。 すぐ近くの旅館から来たグループが入浴する時間帯だったのかもしれない。
単純硫黄泉 酸化還元電位 (ORP) マイナス370 (2013.2.10)7人が参考にしています
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JR上諏訪駅から至近の温泉付きシティーホテル。日曜日に、一泊朝食付きで利用して来ました。1階は、駐車場と飲食店。フロントは、2階です。スーパーホテル並みの料金だったので、ちょっと心配でしたが、確かに古い建物ながら掃除が行き届いていてきれいだし、部屋の天井も高いので快適。夕食は近くの郷土料理店で済ませ、一休みして7階の展望浴場へ。5人サイズの石造り内湯が1つのみで、透き通った微褐色の単純硫黄温泉(源泉:湯小路源泉)が、加水のみでかけ流しにされています。お湯は不動明王の石像の下から出て、チョロチョロとオーバーフロー。PH8.71で、肌がツルツルする浴感。灰色の小さな湯の花も、たくさん舞っています。湯温は42℃位。二面ガラス張りの浴室からは、夜は夜景、朝は街の眺望が楽しめました。エレベーター前には、無料のマッサージ機が1台。このスペースも二面ガラス張りで、駅のホームと諏訪湖が一望できます。朝食は、2階のラウンジで。バイキングかと思っていたら、ヘルシーな和定食でした。コストパフォーマンスに優れた宿です。
8人が参考にしています
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巨峰と桃の産地、山梨市牧丘町の高台にある市営の日帰り温泉施設。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常、入浴料500円)利用してみました。受付を済ませ、左手に進むと男女別浴室。20人サイズの石造り内湯には、無色透明のアルカリ性単純温泉が満ちています。湯温は41℃位。PH9.9らしく、少し肌がツルツルする浴感。ガラス越しに、里山の景色が広がります。続いて、外の露天風呂へ。15人サイズの石組み浴槽には、東屋風の屋根が付いています。内湯よりツルツルするかなと思ったら、露天は源泉かけ流し。この日も、なかなか盛況でした。
9人が参考にしています
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大菩薩峠の南麓、日川渓谷沿いに佇む、明治35年創業の老舗鉱泉宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。海抜1300mにあるため、かなり山道を上ります。入浴料500円を払って、帳場から真っ直ぐ奥へ。とても趣ある館内を眺めながら、突き当たりを左に進むと男女別の浴室。脱衣場には、周りの大自然や動植物を撮った写真が沢山掲げられています。桧の香り漂う浴室。見上げると、ぶっとい梁に目を奪われます。4人サイズの内湯は、古代桧造り。無色透明のアルカリ性鉱泉が満ちています。湯温は42℃位。PH10.2ながら、さらりとして肌に優しい浴感。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの石組み浴槽には、日本最古のワイン用の葡萄棚の杭(ネズミサシの木)をくり貫いた樋から湯が注がれています。うっすら雪をかぶった渓谷を見渡す、眺望が素晴らしい。小さな蟹や昆虫のオブジェがあり、主の遊び心が溢れています。湯温は41℃位。川のせせらぎを感じながら、ほとんど貸切状態でまったりできました。次回は泊まりに来たいと、思わせる宿です。
34人が参考にしています
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花かげホールを隣接する、山梨市営の日帰り温泉施設。日曜日の昼頃、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料500円)利用してみました。玄関から左手に歩くと、男女別の大浴場。脱衣場には、無料のカギ付きロッカーがたくさんあります。奥に進むと浴室。12人サイズの石造り内湯には、無色透明のアルカリ性単純温泉が満ちています。湯温は41℃位。PH9.5なのに、さらりとした浴感。3人分の寝湯や、サウナもあります。続いて、外の露天風呂へ。14人サイズの石造り浴槽があり、こちらは39℃位のぬるめです。囲われているので景色は見えませんが、青く晴れた空を見ながら、しばしまったり。大広間や食事・喫茶コーナーもあるので、地元の方を見習ってゆっくりしてみたいです。
5人が参考にしています
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たぶん30回くらい通ったと思うけど、いくら何でもイモ洗い過ぎ。初めて出かけた時は思ったよりも空いているなと思ったが、夏の暑い時期だったかららしい。秋・冬はとにかく人がいっぱい。午前中だろうが夜だろうが混んでいる。当然ながらお湯の鮮度も下がってしまう。特に露天風呂は明らかに汚れの成分がたくさん浮いていて、汚いと感じてしまったことすらあった。施設のせいではないけれど、人気がありすぎてくつろげないのは皮肉なものだと思う。入浴料金は安いし、露天風呂もあるし、施設もきれいだし、泉質も良いし魅力のある施設なんだけど…、みんなそう思うからイモ洗いになるんだよね(笑)。残念ながら再評価して1点マイナス。
25人が参考にしています
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自分が入った時間は貸し切り状態!
内湯は熱めの湯でした。
次に露天風呂。
露天の方が成分が濃く感じました。
よく暖まります。
館内は床暖房がきいてますが、若干寒く感じたのでもう少し暖かくしてほしいです。泉質は上々でした(*^-')b4人が参考にしています









