温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >421ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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松本城のすぐ近く、路地裏に佇む温泉銭湯。土曜日の夕方、寄ってみました。明治時代に源泉が発見され、建物もその頃のものだとか。入浴料は380円。番台に女将さんが居なくて困っていると、「先に入ったら」と常連さんのアドバイス。「まぁ、よくあるんだ。」と言いつつ、源泉を詰めたペットボトルを両脇に抱え、せっせと運び出しています。かなりレトロな脱衣棚に服を入れ、仕方なく浴室へ。タイル張りの内湯は、2つに分割されています。左側の5人サイズの方は、かなり深くて腰掛け付き。無色透明の塩類泉(単純温泉)が満ちています。湯温は42℃位。さらりとした浴感です。右側の3人サイズの方は、隣よりちょっとぬるい位。小さな白い湯の花も見られます。土曜日の夕方にしては、空いていてまったりできました。上がると、番台には戻って来た女将さん。先に入ってしまってすみませんと入浴料を渡すと、「いいんですよ。皆さん、そうしてますから。」と優しい言葉をかけてくださいました。湯と人の温もりに触れ、またいつかふらっと訪れてみたくなりました。
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宿泊専用(3階)の風呂に入ったが湯船は小さく、圧迫感有。
露天風呂もなければ空も見えない。
湯も温く、塩素臭い。
何故に観葉植物が置いてあるのか。不思議である。5人が参考にしています
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外観 いかにもバブル時代に流行ったような作り!
お湯も中々 設備もそこそこ 汚くはないが古めかしさが感じられました。
それにしても平日だけど二時間客 自分1人だった!0人が参考にしています
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赤湯は以前行ったので、こちらを訪問!!
赤湯のような高温でなく気持ちよく入浴出来ました。展望もバッチリ!!
出来ればドームの天井全開で入りたかったです。0人が参考にしています
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日曜の午後に入湯。温泉博士を利用するも、入園料の200円をしっかりと徴収された。お風呂の中は結構な人混み。それでも洗い場は空きがあり十分に洗髪・髭剃り・躰洗いが出来た。露天は源泉の湯船は人混みで余りじっくりと入らず、白湯の露天は空きが十分。
浴後の休憩場でゆっくりと休憩。これが温泉の楽しみ。ごろんと横になったり読書をしたりと時間を潰す。読書するなら自宅でも出来るのだが、温泉に浸かってリフレッシュをしてゆったりとした心もて読書をすると、また別の感慨も生まれる、かな?!
休憩場のある、しかも時間制限のない温泉場はほんに有り難い!!10人が参考にしています
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目の前にある有料駐車場(2時間以内\300)を利用して訪れました。
入浴には入口付近にある木箱に「気持ち」を入れます。脱衣場には小さいながらも\100リターン式貴重品入れがあります。
女湯は円い浴槽で、洗い場?となる蛇口(冷水しか出てきませんでした)が3つあります。お湯は湯船から使いました。
無色透明で、汲み上がってきたお湯は激熱です。
中に石鹸類の備品は一切なく、ドライヤーも洗面台も全くありません。足ふきマットと鏡のみ。
しかし、共同浴場はこれで十分です。
久しぶりのかなり熱いお湯に少し驚きましたが、水で温度を調整できます。気持ちとしてはあまりうめたくありませんが、入れない熱さも困るので…
人にもよるのでしょうが、「こんにちは」「お先に」と、ごく自然に挨拶を交わす雰囲気がいいです。4人が参考にしています
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ここを訪れるなら初夏の晴れた日がいい。
何といっても半露天の内湯を包む清涼感のある空気、新緑の白樺林から通り抜ける爽やかな風、そして白い析出物に覆われた湯船に静かに身を沈めれば、この上ない最高の癒し。初めて訪れた時、浴室の佇まいの美しさに思わず感嘆の声を挙げたが、何年か経って訪れた今回も同じだった。(浴室に入ったときだろうか、隣の女湯から歓声が聞こえてきた。やっぱりみんな同じ気持ちなのだろう)
ロケーション、泉質、接客、どれをとっても素晴らしい。疲れたらまたここに来たい。18人が参考にしています
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七尾の友人に連れていってもらった温泉。夜ひとしきり近くの波打ち際で夜光虫と戯れた後、入りに行きました。
無色透明、これといって特徴は感じられなかったのですがこのお湯しょっぱかったんですね。飲んでおけば良かった。
建物も立派で内湯も露天も広く清潔感もありました。8人が参考にしています
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芦原温泉街の中のホテルです。なかなか風格あるところでして、お風呂は2階になるのですがそこまでの通路に展示されている九谷焼の見事なこと。ちょっとバブリーですね。20時を境にして男女交替式になっているようで、18時半に訪問した段階で、男は露天風呂のある側でした。
内湯はサンルームのような大浴槽でして、サウナと水風呂、そして何人入れるか分からないくらいの大きな温泉浴槽があります。滝のような温泉投入口が圧巻ですね。露天風呂もありますが、これは2~3人用の小さいものでして、やはり値打ちは大浴槽にあるかなと。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で27.1℃、60L/min、pH7.46、3.2912g/Lというスペック。場合によって加水あり、加温・循環・消毒ありという湯使いです。柔らかな印象の湯で塩素臭控え目。浴感はややぬるぬるした感じが分かります。アメニティーは資生堂の3点セットでした。
湯の状態はぼちぼちといったところですが、ここは細かいことを抜きにして規模のメリットを享受したいところです。ドーム式の大きな浴場は、それだけでも自分が少しえらくなった気がする・・・かもしれません。お泊りで利用してもいいですし、芦原温泉の手形を使って入って行くのもよし。ここは外せないかもしれません。0人が参考にしています








