温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >398ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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別所温泉共同浴場に中では、一番好みであるが一番離れた場所にある。共同浴場には、駐車場が無いため北向観音下駐車場(料金500円)に駐車して ひたすら歩く足湯の辺りから硫黄の臭いが 温泉に来たという感じになる 温泉は、内湯と露天風呂 循環式で月2回ほど塩素消毒をするみたいだが 当日は、硫黄臭のみで塩素臭は気にならなかった。加水はされおらず 低い温度の大湯源泉と高温泉である別所4号源泉を上手いこと混ぜ合わせ 4号源泉45L/min 大湯源泉40L/minの新湯で適温にしている 内湯そばにある上がり湯(名湯)は、思い切って浴びてみたい いい湯だな~
○混合泉 大滝の湯と4号源泉
○源泉名:大湯 大滝の湯
○泉質:単純硫黄温泉(低張性アルカリ性温泉)
○知覚的な特徴:ほとんど無色透明 硫化水素臭
○溶存物質:0.3341g/kg
○湧出量:自然湧出 90L/min
○ph値:8.7
○源泉温度:38.9℃
○分析年月日:平成16年9月15日
○源泉名:別所温泉4号源泉
○泉質:単純硫黄温泉(低張性アルカリ性高温泉)
○知覚的な特徴:ほとんど無色透明 硫化水素臭
○溶存物質:0.3288g/kg
○湧出量:自然湧出 992L/min
○ph値:8.8
○源泉温度:50.9℃
○分析年月日:平成16年7月5日
○温泉利用状況:加水 無 加温 無 循環ろ過 有 消毒 有 添加剤 無
○入浴日:2012年7月22日
○備考:ナトリウムイオン 86.5mg メタケイ酸 45.6mg8人が参考にしています
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黒部ダムの麓、信州大町温泉郷の宿。土曜日の夕方、日帰り入浴してみました。入浴料500円を払って、和の情緒たっぷりの館内を左手奥に進み、大浴場「観音の湯」へ。二面ガラス張りの浴室には、大人10人が足を伸ばして入れるサイズの石造りタイル張り内湯があり、無色透明の単純温泉が満たされています。湯温は43℃位で、PH7.6のややツルスベな浴感。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの石組み浴槽で、こちらも43℃位。塀で囲われているため眺望はありませんが、石灯籠や観音様の石像など、寛げる和の雰囲気。先客が上がられ、しばらく貸切状態でゆっくりできました。女将さんらしき方の、愛想も良かったです。
14人が参考にしています
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葛温泉にある3軒の宿のうち、大町から車を走らせると、最も奥に建つ鄙びた温泉宿。土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料700円を払って、廊下を進み、突き当たりの内湯の手前から右手に入る、混浴野天風呂へ。広々とした30人サイズの石組み浴槽には、無色透明の単純温泉。中央の石を積み上げた湯口から、噴水の様にお湯が出ている他、5本の筒からも湯が注がれています。PH6.9で、ややツルスベの浴感。口に含むと、玉子味。湯温は43℃位ですが、陽が照ると暑い。綿の様な湯の花が舞い、アブもいなくて良かったです。続いて、露天から裸のまま男性用の内湯へ。石造りの2連浴槽で、「ぬるめ」と「あつめ」に別れています。8人サイズの「ぬるめ」は41℃位、6人サイズの「あつめ」は42℃位でした。「あつめ」の方が、糸状の湯の花が大量に舞い、個人的には一番良かった。先客が上がられ、ほとんど貸切状態で満喫できました。
14人が参考にしています
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北アルプスの大自然に抱かれた、日本秘湯を守る会会員の宿。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料700円を払って、入口左手奥の浴室へ。6人サイズのタイル張り内湯からは、無色透明の単純温泉がオーバーフローしています。湯温は42℃位で、PH7.4のさらりとした浴感。少しアワ付きもあります。次に、隣の12人サイズの石組み内湯は、44℃位の熱め。夏場でこの温度だと、さすがに一度後退り。ただ、白い湯の花が舞い、いい感じです。口に含むと、ほんのり玉子味も。続いて、外の露天風呂。2つあるうち、まずは右手の8人サイズの石組み浴槽へ。川に面していますが、湯に浸かると見えなくなります。こちらも、44℃位の熱め。最後に左手の8人サイズの石組み浴槽は、衝立があるものの、川に近づくと女湯と繋がっています。白い湯の花が舞い、43℃位で、オーバーフロー。先客が上がられ、しばらく貸切状態でのんびりできました。
17人が参考にしています
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絶景の高瀬渓谷を望みながら車を走らせ、秘湯ムード漂う葛温泉へ。3軒の温泉宿のうち、最もモダンなこちらの宿に、土曜日の昼過ぎ、日帰り入浴して来ました。入浴料800円を支払い、受付右手の階段を上がり、別棟の湯小屋へ。こちらは、内湯と露天で二種類の源泉が楽しめるのも魅力。早速浴室に入ると、檜のいい香りがします。先ずは、内湯風呂「高野槙の湯」から。洗い場と浴槽の間に衝立を設け、静かに湯に浸かれます。10人サイズの石造り木枠内湯には、無色透明の単純温泉が、循環ですがサラサラとオーバーフロー。湯温は42℃位の適温で、PH7.9ながらややツルツルする浴感です。大量の茶色の湯の花も、舞っています。続いて、外の露天風呂へ。こちらは、慶長3年の飢饉の時、自然薯を求めて発見された説に因んで「慶長の湯」と名付けられたと記され、最古の源泉「橋本の湯」を引き湯しているそうです。屋根付き14人サイズのL字型浴槽からも、無色透明の単純温泉がオーバーフロー。かすかに硫黄の香りがして、37℃位の夏向きのぬる湯です。PH7.83で、肌に優しい浴感。消ゴムかすの様な、白や黒の湯の花が大量に舞っています。間近に迫った樹々に目をやりながら、かなりリラックスできました。
20人が参考にしています
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信州安曇野の豊かな森に抱かれた、高原のリゾートホテル。土曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。日帰り入浴専用の入口は、ホテル左手の「クアプラザ安曇野」と書かれた別棟から。入浴料400円(JAF会員カード提示で100円引)を払って、きれいな館内へ。脱衣場の奥は、宿泊者用のロッカーとなっています。浴室には、20人サイズのタイル張り浴槽があり、うっすら青みがかった透明のアルカリ性単純温泉が満ちています。PH8.5ながら、さらりとした浴感。湯温は、41℃位のぬるめ。加水加温で循環ながら、消毒臭はしません。もう1つ、4人サイズのタイル張り円形浴槽もあり、ジャグジーのようですが、泡は出ていません。湯温37℃位の、ややとろみのある湯。まったりしていたら、アワ付きが見られました。窓の外の緑が眩しく、ほとんど貸切状態で楽しめました。露天風呂は宿泊者のみだったのが、少し残念です。
17人が参考にしています
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海水浴場が隣接していて、海水浴客の車で駐車場はいっぱいでした。
内湯は一段高い場所にあつ湯、その下にぬる湯となっていましたが、あつ湯とぬる湯の間は行き来出来ない段差になっていました。共にえぐみの有る塩辛さです。
ジェット水流の立ち湯と泡湯は小さな湯船になっています。他に寝湯が有り、マスカットの入浴剤が使われていました。
露天風呂には打たせ湯も有りました。岩の上の寝転がろうと思ったのですが、火傷するかのように熱く、お湯を掛けても焼け石に水状態。日陰でしか休憩出来ませんでした。
レストランでざるラーメンを頂きました。これには具が全く有りません。そして、普通のラーメンより値段が高いです。
シャンプー.ボディソープ付き450円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。7人が参考にしています
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少し塩辛さを感じるナトリウム泉です。
内湯は海が見える大きな湯船と内側に囲った小さな湯船が有り、小さい方の塩分が若干濃いように感じました。
露天風呂からは海が良く見えます。
施設内の軽食喫茶で冷し中華を頂きました。オーソドックスな味に纏めています。
シャンプー.ボディソープ付き500円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。0人が参考にしています
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恐竜博物館で近くの温泉として勧められました。ややヌメリ感のある湯で自然と汗が噴き出してきます。
内湯は大きな湯船を半壁で仕切り、湯出口から遠い方はバイブラにしてあります。
一段高い場所に小さな円形の湯船が有り、こちらはジェット水流で圧湯としていました。
食事1000円以上の利用で10%引きの割引券があったので、天ざる蕎麦を頂きました。海老がプリプリに揚がって美味しかったです。
シャンプー.ボディソープ付き500円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。7人が参考にしています













