温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >373ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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地図アプリで開いた場所は全然違う場所を案内されてしまうので注意。また、尖石温泉縄文の湯という類似した施設も別にあるので注意。結局たどりつけませんでした、、、
尖石の湯からのコメント:
地図の場所が違いたどり着けなかったとのことで、
大変残念な思いをさせてしまい、誠に申し訳ございませんでした。
また、ご指摘くださいましてありがとうございます。
情報は修正をいたしましたので、ご安心下さい。
またのお越しをお待ち申し上げております。(2016.6.16)3人が参考にしています
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16年前に柏崎友達が出来て以来、毎年5月~10月頃まで暇があれば峠越えで柏崎に遊びに行ってます。その都度、入口にある源泉足湯を堪能させてもらってます。往来移動がほぼ夜中の為、日帰り温泉入湯の経験が無いのですが足湯だけでも我が地元群馬伊香保や草津の湯にも負けない優湯♪今年こそ本館入湯したいと思います。
2人が参考にしています
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燕岳登山口の下方、標高1380mの有明温泉の一軒宿。中房温泉への行き帰りに必ず前を通る為、土曜日の午後に日帰り入浴してみました。
入浴料620円は券売機で。玄関から右へ進んだ突き当たりに、男女別の大浴場があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。窓際に、10人サイズの木造り内湯があり、無色透明の単純硫黄温泉(源泉名:有明厚生温泉源泉)が、かけ流しにされています。源泉は71.6℃と高温な為、沢水を加水して42℃位で供給。肌がツルツルする浴感です。口に含むと、無味微硫化水素臭。糸屑状の白い湯の花が、舞っています。続いて、外の露天風呂へ。階段を下りたところに、半屋根付30人サイズの岩風呂があり、湯温は40℃位。自然に囲まれ、山々を望む景色。湯温もぬる目でまったりしたかったのですが、虻がうるさく早めに退散しました。
主な成分: リチウムイオン0.6mg、ナトリウムイオン82.5mg、マグネシウムイオン0.09mg、カルシウムイオン3.4mg、アルミニウムイオン0.01mg、ストロンチウムイオン0.03mg、フッ素イオン7.7mg、塩素イオン55.6mg、臭素イオン0.07mg、硫化水素イオン2.9mg、硫酸イオン31.2mg、リン酸水素イオン0.04mg、炭酸水素イオン79.3mg、炭酸イオン13.2mg、メタケイ酸149.3mg、メタホウ酸3.9mg、遊離硫化水素0.07mg、成分総計439.8mg45人が参考にしています
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分析では無色透明・無味無臭とあります+地元の方で一杯です+440円まさに銭湯です。男湯の入口向かいに飲水可能な湯が出てます。これが本来の山中の湯なんだろうと思う。先にこれを飲んじゃうと入浴すればガッカリしちゃうかな…
2人が参考にしています
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長野市内から 白馬方面へ 山の中の細い道を運転しながら
こんな山の中に温泉があるのか心配しましたが
辿り着きました。
着いた途端 土砂降りの大雨でした
中は 男女とも 内風呂がひとつだけで
お客も 彼女と自分2人だけでしたので
ゆっくり出来ました。
お湯は 無色透明で 長風呂すると じわじわと
汗が出てきます。
露天風呂は ないのですが、
好きな施設です。
行くまでの道のりも スリル満点でした。1人が参考にしています
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松代方面に地蔵峠の山道を登る事
40分 久しぶりにやって来ました。
山の中の温泉で ロケーションが良いです。
ピザも まぁまあイケるし 料金も 安くて 施設の中も
充実してて 日帰り温泉の中ではオススメです。
お湯は ほのかな硫黄の香りがします。6人が参考にしています
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燕岳や有明山に囲まれた、標高1462mの高所に佇む温泉宿。土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。文政4年(1821年)開業の老舗にして、今も岳人に愛される湯宿。また、日本秘湯を守る会会員の宿でもあります。敷地内の豊富な源泉数は、なんと36本!そのうち25本を使って、13種類のお風呂で楽しめるのだとか。まさに、夢のような温泉パラダイスです。
でも、日帰り入浴できるのは、一ヶ所「湯原の湯」だけ。この日は途中の道で、野生の猿に遭遇しながら到着。日帰り客用の駐車場から、すぐ左前方に湯小屋があります。入浴料700円は受付で。すぐ右手が、男女別の露天風呂です。棚に籐籠とコインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。露天風呂の右手に、5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、熊笹系です。左側に、16人サイズの岩風呂があり、無色透明の単純硫黄泉(源泉名:中房温泉 古事記の湯)が、源泉かけ流しにされています。源泉74.7℃を、加水せず40℃位で供給。PH8.9で、肌がツルツルする浴感です。口に含むと、無味微硫化水素臭。また右側は、6人サイズの岩風呂。こちらは、無色透明の単純硫黄泉(中房温泉 薬師湯1号)が、源泉かけ流しにされています。源泉92.8℃を、加水せず39℃位で供給。PH8.8で、肌がスベスベする浴感です。口に含むと、硫黄味で微硫化水素臭。囲まれていますが、山々の景色。日帰り入浴終了間近で空いてましたが、夏場で虻がうるさかったです。ここはやはり、泊まって星空を眺めつつ、全湯制覇したいですね。
「古事記の湯」 主な成分: ナトリウムイオン95.8mg、マグネシウムイオン0.04mg、カルシウムイオン3.8mg、アルミニウムイオン0.07mg、フッ素イオン8.2mg、塩素イオン64.3mg、硫化水素イオン4.1mg、硫酸イオン28.2mg、炭酸水素イオン75.7mg、炭酸イオン15.0mg、メタケイ酸153.6mg、メタホウ酸4.4mg、遊離硫化水素0.07mg、成分総計463.6mg
「薬師湯1号」 主な成分: ナトリウムイオン123.0mg、マグネシウムイオン0.06mg、カルシウムイオン4.2mg、アルミニウムイオン0.1mg、鉄(Ⅱ)イオン0.2mg、フッ素イオン9.6mg、塩素イオン77.9mg、硫化水素イオン3.0mg、硫酸イオン37.0mg、炭酸水素イオン89.4mg、炭酸31.9mg、メタケイ酸214.6mg、メタホウ酸8.4mg、遊離硫化水素0.09mg、成分総計618.2mg73人が参考にしています
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翡翠が採れる宮崎海岸の程近く、国道8号線沿いに建ち、自家源泉を持つ温泉宿。土曜日の午前中、日帰り入浴してみました。広い駐車場を有し、建物は一見ドライブインのような外観です。
入浴料500円は、玄関を入って右側の受付で。奥に進み、突き当たりを右折した左側に、男湯があります。100円返却式鍵付ロッカーと鍵無ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左側に8人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、シャンプーと固形石鹸のみです。
窓際に14人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら緑褐色のナトリウム・カルシウムー塩化物泉(源泉名: たから温泉)がサラサラとオーバーフロー。泉温49.7℃を、加水・加温せず41℃位で供給。PH7.59ながら、肌がスベスベする浴感です。源泉かけ流しで、口に含むと塩化物臭がしてしょっぱい。
続いて、外の露天風呂へ。石造りの浴槽が、2つ並んでいます。左側は16人サイズで、湯温は38℃位。右側は8人サイズで、湯温30℃位。茶色の湯の花も、舞っています。囲まれていますが、巨石を配し松の木で風情を演出。屋根が鉄骨だけだったので、夏の日差しが暑いです。先客と入れ替わりで、しばらく貸切状態でまったりできました。
しかし、あれから閉館してしまうとは、本当に残念。名物のたら汁も食べてみたいし、是非また再開して欲しいものです。
主な成分: リチウムイオン1.46mg、ナトリウムイオン3144mg、アンモニウムイオン1.18mg、マグネシウムイオン2.99mg、カルシウムイオン1516mg、ストロンチウムイオン19.18mg、バリウムイオン1.87mg、マンガンイオン0.98mg、鉄(Ⅱ)イオン0.40mg、フッ素イオン2.66mg、塩素イオン7608mg、臭素イオン36.03mg、ヨウ素イオン6.56mg、炭酸水素イオン24.41mg、メタケイ酸34.4mg、メタホウ酸52.8mg、成分総計12.485g49人が参考にしています
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北陸新幹線の黒部宇奈月温泉駅から、車で約10分。蜃気楼が見られることで有名な魚津市郊外に佇む、昭和40年に開業した金太郎温泉の大型旅館。ちなみに、金太郎温泉とは創業者が「金太郎のように元気一杯、健康になるように」と願い名付けたのだとか。そこに併設され、平成15年にオープンした日帰り温泉施設。土曜日の午前中、およそ5年ぶりに再訪して来ました。
旅館ではなく、直接日帰り施設「カルナの館」へ向かいます。100円返却式靴箱に靴をしまい、受付でキーと入浴料を渡すと、ロッカーキーをくれるシステム。各コースありますが、この日は2回目でもあり、1時間コース(720円)を利用。受付から奥に進み、右折した左側に男女別の大浴場があります。
縦長ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。「立山連邦パノラマ大浴殿」と名付けられた広い浴室に入ると、左側に30人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
右側に30人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら青みがかった白濁の含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物泉[硫化水素型](源泉名: 金太郎温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温73.5℃を、加水・加温なしで41℃位で供給。肌がツルツルする浴感です。口に含むと、硫化水素臭がして、しょっぱエグい味がします。
お湯もインパクトがありますが、やはり背後の巨石に目を奪われます。全国から銘石や奇石を集め、立山連邦をイメージして屋内に積み上げたのだそう。他にも、中央に4人サイズの寝湯が2つあり、ジャグジー付きと無いタイプ。手前に座湯、そして奥に半身浴槽「健康道場」があります。湯温は、いずれも42℃位。また、左奥に打たせ湯もあり、更にジェットバスや歩行浴槽まであります。これだけでも、ゆっくり入っていれば、1時間はあっという間でしょうね。
続いて、外の「庭園大露天風呂」へ。岩風呂が2つ並び、左側は20人サイズで41℃位、右側は16人サイズで40℃位。囲まれていますが、こちらも巨石が配され圧倒されます。座り石が沈んでいるので、腰掛けてしばしまったり。週末でしたが、午前中でそれほど混んでなくて良かったです。しっかり記憶に残る、個性ある湯とスケールの大きな湯殿。魚津に来たら、外せない温泉ですね。
主な成分: ナトリウムイオン4790.0mg、マグネシウムイオン10.3mg、カルシウムイオン1401.0mg、ストロンチウムイオン28.1mg、マンガンイオン0.6mg、フッ素イオン3.4mg、塩素イオン9903.0mg、臭素イオン36.7mg、ヨウ素イオン1.5mg、チオ硫酸イオン5.1mg、硫酸イオン14.6mg、炭酸水素イオン100.6mg、メタケイ酸98.2mg、メタホウ酸44.2mg、遊離二酸化炭素54.0mg、遊離硫化水素6.1mg、成分総計16748.0mg
なお、分析書が平成26年10月21日で更新されています。96人が参考にしています
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魚津市南東の山間、北山鉱泉に佇む小さな和風旅館。平日に一泊朝食付で利用してみました。慶応3年(1867年)創業の老舗ながら、平成21年にリニューアルされ、館内もとても綺麗です。
この日は、2階の「すみれ」の間に宿泊。10畳次の間広縁付で、一人泊にはもったいない広さです。浴衣に着替え、早速3階の大浴場「草笛の湯」へ。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に9人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAのアロマ系です。
右側に8人サイズの石造り内湯があり、無色透明の弱食塩泉が満ちています。源泉20.6℃を、38℃位に加温。これに、人工ラジウム温泉をプラスしているのだとか。PH6.2で、やや肌がスベスベする浴感。循環ありですが、塩素臭は気になりません。口に含むも、無味無臭でした。
続いて、外の露天風呂へ。4人サイズの檜造り円形浴槽で、湯温は42℃位。柵越しに、山々の景色を望めます。就寝前には、星空を眺めつつ、まったりできました。
翌朝、朝食は1階の食事処で。お品書き付きで、個室で頂きます。鰈の一夜干しが主菜で、山菜等の煮物の他、温野菜は蒸したて、出汁巻き玉子は焼きたてで供され、美味しかったです。
食後は、男女入替えになった、1階の大浴場「ほたるの湯」へ。こちらも、棚に籐籠が並ぶ脱衣場。浴室に入ると、左側に6人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは同じものです。
右側には、6人サイズの檜造り内湯があります。湯温は、38℃位とぬるめ。窓に昭和20~30年代頃の北山鉱泉を描いた版画を、シールにして貼っています。ノスタルジックとほのぼのとした気持ちで、ほっこり湯浴みできました。
ちなみに、フロントで確認しましたが、分析書はありません。源泉は2本あるそうで、1本分だけ「試験成績書」があり、成分が書かれていました。
あくまで参考までに…
ナトリウムイオン11.1mg、カルシウムイオン6.89mg、マグネシウムイオン1.90mg、ストロンチウムイオン0.10mg、塩素イオン4.80mg、硫酸イオン7.40mg、臭素イオン0.53mg、炭酸イオン0.06mg、炭酸水素イオン50.6mg、メタケイ酸0.51mg、メタホウ酸0.06mg、成分総計89.4mg32人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代








