温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >369ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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アルカリ系のお湯。
肌触りがつるつるしていてすごく好き。
白いふわふわした湯の華がたくさん舞っています。
熱湯は43℃、ぬる湯は41℃くらい。
結構熱めなので、あまり長居はできないかな。
湯口のお湯は触らない方が吉。
多分50~60℃くらいあるのでは。
軽く火傷しました…7人が参考にしています
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近くの一陽館が湯治専用に対し、
こちらはシャワー完備で一般向けの作りになっています。
お湯の色はオレンジ。
とても濃く、内湯は謎の固形の結晶がたくさん底に散らばっていました。
周りのタイルや扉も温泉成分でびっしりオレンジ。
全体的に42度くらいあり熱めです。
洗髪できるし、内湯は広々、露天風呂も完備、
ロビーは広くて建物もきれいなので、使い勝手の良い温泉施設だと思います。14人が参考にしています
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色々な意味でものすごい温泉。
こんな町の片隅にこんな塩辛いお湯が沸き出ているとは。
お湯は40度くらいの適温で、ずっと入っていられます。
色は赤茶色。
浴槽の縁は鉄分によりえぐれているし、
触ると赤茶色の粉が手につくし、
本物の濃いお湯なんだなというのがビシバシ伝わってくる。
鉄分以上に濃いと思ったのが塩分。
分析表を見てみると、なんと塩素イオン5300ミリバル超え。
飲泉できるようで飲もうと思ったのですが、
口に入れた瞬間にビックリして思わず出してしまうほどの塩気でした。
私の温泉歴(東日本中心)の中でもトップクラスの塩気かも。
真冬に利用しましたが、浴室内の脱衣スペースはすのこが氷のように冷たいので、
緑の敷きマットがある玄関の脱衣スペースで着替えることをお勧めします。
料金400円、洗髪不可。
混浴の露天風呂は入っていません。いつか入りたいな。
5月の昼間に再訪。
前回いなかった案内係の方が今回はいて、源泉の場所など案内して頂きました。
その他色々な注意事項があるようで、結局入る前に10分ほど時間をとられました。
少しだけだるかったです…(小声)17人が参考にしています
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内湯(男女別)と露天風呂(混浴)あり。
露天風呂までは外の庭を通っていきます。
セミの鳴き声、木々の音、色々な花植物が生い茂っていて、
田舎のおばあちゃん家に来たような懐かしい感覚に。
露天風呂の浴槽・脱衣所は一つ(混浴)でしたが、
ちょうど人がいなかったので入浴できました。
オレンジ色のお湯で、湯温もちょうど良く、長湯できます。
周りを背の高い木に囲まれていて、
森林浴しながらの入浴できるため、贅沢な気分に浸れました。
内湯も、大きな窓があり明るく開放的でした。
旅館自体が高台に位置しているので、
大きな窓から妙高高原を見ることができ、大変気持ちの良い眺めでした。
露天風呂に比べて湯温は熱め。
女湯のシャワーは2つとも問題なく使えましたが、男湯は温度調節が難しかったとことでした。
旅館のご主人がご高齢ですがとても優しそうな方で、癒されました。11人が参考にしています
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妙高温泉郷の一つ・池の平温泉にあり、
その中でも高台に位置するホテルで、
妙高高原を見下ろすことができる露天風呂が素晴らしいです。
特に女湯でも抜群の展望を楽しめるのは、女性にとっては嬉しい限り。
高原の澄んだ空気の中、静かな環境のため聞こえてくるのは風の音のみ。
とてもリラックスしながら、落ち着いて入浴することができます。
お湯はグレーで、黒い湯の花が大量に浮いていました。
見た目は砂っぽいのに、指で潰すとお湯に溶けるので、
「ああ、これは砂ではなく湯の花なんだなあ」と実感。
今まで出会ったことのないお湯だったので、珍しい体験ができました。
立派なホテルとお風呂なのに、日帰り入浴が300円という料金で、コスパもかなり良いと感じました。9人が参考にしています
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露天風呂は熱めで、最高ですね。元々熱めが、好きなので、丁度良かったです。爺ケ岳スキー場、あすなろの伊藤さんからの紹介で、利用させて頂きました。露天風呂の真ん中に有る置物が、足を延ばして良かったです。又、お伺いしたいと思います。
1人が参考にしています
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オープンしてから1年半位らしく施設は新しくきれいでした。ゆったりとした休憩所がありますが脱衣場や湯船はあまり広くはないです。加水、循環をしていないという掛け流しのお湯を触るとアルカリの湯らしくぬるっとした感触でとても気持ちが良かったです。外湯には天然水素が含まれているそう。北アルプスや八方尾根を湯船から望め眺望は良かったです。茶屋が館内に併設されておりソフトクリームが美味しかったです。また白馬に行ったら利用したいと思います。
4人が参考にしています
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修学旅行で滞在しました。 詳しく言うと・・・
食事 全体的に見た目重視のようです。まさに「和」の感じでした。
味はものによって偏りがあります。ですが、全体的に見れば、
おいしかったです。
風呂 無色透明で滑り無し、上諏訪温泉の特徴ですね。景観はまあ
そこそこでした。少し閉鎖的な空間です。気にしない人なら、
十分満足できると思います。
施設 構造が少し複雑です。本館と旧館の移動がかなり大変です。
ですが、部屋はとても綺麗でした。また、大部屋が多いです。
会社の宴会などで宿泊される場合は便利かもし
れません。
店員 基本、丁寧でよい対応でした。
価格 少し高めです。予算に余裕があるのなら問題はないと思いま
す。
交通 最寄りの駅はJR上諏訪駅です。大体徒歩15分くらいかと思い
ます。
総合的に見れば、わりと高評価だと思います。
旅行などによいかもしれません。
ですが、自分のように、修学旅行で貸切状態の時が多々あるようなの
で、予約の際には気を付けて下さい。
長文失礼しました。2人が参考にしています
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月岡温泉と言えば、きついアブラ臭のするマニアックなお湯とのイメージがあって、訪ねるのに無意識のブレーキがかかっていたように思う。
当初「共同浴場美人の泉」に行こうかとも考えたのだが、お湯は循環との記載も見え、評価もそれほど高くは無かったので、源泉掛け流しがうたい文句のここ浪花屋旅館を選んだ。
旅館の前には、数台程度の駐車場及びスペースがある。玄関を入ろうとしたところ、脇のたばこ屋のガラス窓が開いて「入浴ですか」と声を掛けられた。「はい」と答えると、「料金はここで支払ってください。700円です。浴場は右奥です。」とのこと。
言われたとおり奥に進むと赤いのれんがあって、その中で男湯と女湯に分かれる。
浴室に入ると、強い硫化水素臭とアブラ臭を感じた。まさにアブラ臭である。重油ともコールタールともグリスともつかぬ、あるいはそれらが入り交じったとも思われるような匂いである。湯舟は二人ほどが入れる大きさで、お湯はブルー系の色を呈している。藍色とも違う。強いて言えば、ブルーブラックのインクを薄く水に溶かし込んだような色だ。湯温は43度強。細かな、褐色や焦げ茶色やベージュ色の湯花が舞っている。お湯のところどころには油が浮いている。成分が濃いなどの理由で膜を張るお湯は知っているが、油が浮いているお湯というのは覚えがない。
湯舟の縁の内側が、少し尖っていて痛い。お湯の表面に浮き出た成分が、付着し凝り固まったように見える。同じようなものが、お湯の溢れ出る所から排水口の間にも見受けられる。まるでコールタールが固まったような感じだ。
湯舟に入って間もなく汗が噴き出てきた。お湯の熱さのせいばかりではないようだ。分析書を見なくとも、このお湯の濃さは感じられる。五感が「長湯はするな」と教えている。後ろ髪を引かれる思いもしたが、私は10分ほどで浴室を出たのだった。16人が参考にしています
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咲花温泉に着いたときはまだ11時前だった。一水荘に行く予定であったが、HPに日帰り入浴受付は11時からとあったので、湯元館に変更した。1500円で3つの旅館の日帰り入浴が出来る、「湯めぐり手形」というものを購入した。加盟旅館は、湯元館、碧水荘、佐取館、一水荘、平左エ門、柳水園、望川閣。この中から3つ選べるとのこと。同じ旅館を3回でも良いと思われる。
浴室に入ると二種類の匂いがした。硫化水素系の匂いと少しいがらっぽいような匂いである。どちらも軽い。湯舟は6人ほどが入れる大きさで、含硫黄-ナトリウムカルシウム塩化物・硫酸塩泉のお湯が掛け流されている。お湯は、透明感のある淡いライトグリーンというところ。湯温は43度位である。良いお湯と思うが、浴感は案外軽い。ヘビーなお湯を想像していただけに意外であった。
予定では、旅館HPや口コミ添付の写真どおり、湯舟に浸かった私に、豊かに水をたたえた阿賀野川が迫っているはずであった。だが、護岸の嵩上げ工事は完了しており、眼前に迫るのは灰色のコンクリートばかりで、阿賀野川は全く見えなかった。6人が参考にしています


、性別:男性
、年代:50代~



