温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >374ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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特徴はないが銭湯と考えれば充分です。
2人が参考にしています
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甲府盆地を一望出来る絶景の露天風呂
温泉人気の常にトップクラスもうなずける
一度入って見るべし、晴天に
右前方に富士山が望める79人が参考にしています
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のと里山海道の能登空港ICから、車で約40分。縄文文化をテーマにした真脇遺跡公園内の高台に佇む、平成26年にオープンした公共の宿泊・研修施設。平日の午後、日帰り入浴してみました。
竪穴式住居をイメージしたエントランスで、館内は海に向かって曲線を描いた造りとなっています。ちなみに「ポーレポーレ」とは、スワヒリ語で「ゆっくりと」を意味するのだとか。
入浴料460円は、玄関を入った右側にあるフロントで。そのまま奥へ進んで行き、表示に従い左折します。渡り廊下を通って、別棟の大浴場へ。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備されています。浴室に入ると、左側に7人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
右側に、11人サイズの石造り内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物強塩温泉[源泉名: 縄文真脇温泉(1号源泉)]が満ちています。泉温45.3℃を、加水・加温して41℃位で供給。PH7.5で、やや肌がスベスベする浴感です。循環濾過ありで、湯口の湯を口に含むと塩素臭がしてしょっぱい。
続いて、外の露天風呂へ。4人サイズの石造り浴槽で、湯温は40℃位。柵越しに、真脇湾の美しい景色が広がります。この日は露天風呂が一杯でしたが、内湯はほとんど貸切状態で、まったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン7867mg、アンモニウムイオン2.1mg、マグネシウムイオン55.4mg、カルシウムイオン1283mg、ストロンチウムイオン31.2mg、アルミニウムイオン0.1mg、マンガンイオン0.4mg、鉄(Ⅱ)イオン2.0mg、フッ化物イオン0.4mg、塩化物イオン13590mg、臭化物イオン46.0mg、ヨウ化物イオン1.2mg、硫酸イオン1290mg、炭酸水素イオン51.3mg、炭酸イオン0.1mg、メタケイ酸29.4mg、メタホウ酸44.4mg、溶存成分総計24.38g21人が参考にしています
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電気風呂や滑り台風呂など、色々なお風呂があって大人も子供も楽しめました。
特に露天風呂は最高に気持ち良く、長く入っていても飽きません。
残念なのは歩く風呂が稼働していなかったことですが、次回の楽しみということにしておきます。6人が参考にしています
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wikipediaによると2015年1月11日(日)をもって閉店と記されています。
現在ではWebサイトも消えています。7人が参考にしています
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お湯は源泉かけ流しで、言う事はありません。問題は急坂なアプローチです。雨の日でしたが急坂急カーブでスリップしてスダッドレスタイヤがなんと空転して車が止まりました、少しバックして勢いをつけてやっと登りましたが、ここに車で行くにはこの位の覚悟が必要です。降雪時は太い融雪パイプがあるのですが避けたい気分になりましたが良いお湯に入る為にはこの位は覚悟しないといけないのかもしれませんね。
22人が参考にしています
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金沢市の北部、森本丘陵を流れる深谷川沿いに佇む、寛政元年(1789年)に創業した老舗旅館。平日の午後、日帰り入浴して来ました。木造の趣ある外観は、さすが加賀藩ゆかりの宿という雰囲気です。
入浴料1000円は、玄関から左側の帳場で。玄関から右へずぅ~っと廊下を歩いた突き当たりに、男女別の大浴場があります。男湯は、右側の「琥珀の湯」(ちなみに、左側の女湯は「紅玉の湯」)です。
棚に籐籠が並ぶ綺麗な脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に9人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、資生堂製です。
内湯は、タイル張り石枠浴槽が3つ。いずれも、コーヒー色のナトリウムー炭酸水素塩泉[源泉名: 深谷温泉(元湯源泉)]が満ちています。源泉12.0℃を、右奥の8人サイズの主浴槽で、42℃位に加温。PH8.5で、かなり肌がツルツルする浴感です。加水なし、循環あり。口に含むと、無味で弱塩素臭。ぶっとい柱が、立っています。
右手前は4人サイズの浴槽で、湯温は40℃位。茶色い湯の花も、見られました。左手前は3人サイズで、湯温は25℃の水風呂。入口は塞がれていますが、サウナがあったような形跡から、以前はサウナ用の水風呂だったのでしょうか。
続いて、外の露天風呂へ。3人サイズの石造り浴槽で、湯温は41℃位。囲まれている為、景色は望めません。でもまあ、ほとんど貸切状態で、まったりできたのは良かったです。
主な成分: ナトリウムイオン298.3mg、アンモニウムイオン1.1mg、マグネシウムイオン2.4mg、カルシウムイオン3.2mg、鉄(Ⅱ)0.1mg、フッ素イオン0.4mg、塩素イオン66.0mg、臭素イオン0.3mg、硫酸イオン3.5mg、ヒドロリン酸イオン7.2mg、炭酸水素イオン684.4mg、炭酸イオン15.3mg、メタケイ酸78.8mg、メタホウ酸1.9mg、遊離炭酸18.2mg、成分総計1.195g64人が参考にしています
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アルカリ性単純硫黄温泉(アルカリ性低張性低温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明微塩素臭ヌメリなしです
内湯:2.7m×7.1m楕円浴槽1個(バイブラ・ジェット付き)、
露天3.9m×4.8m浴槽1個のラインナップです
露天の小さいパイプから出でいるのは源泉でしょうか?0人が参考にしています
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医王山のふもとに佇む、緑に囲まれた温泉宿。平日の午後、日帰り入浴してみました。昭和49年に開業し、鉄筋3階建ての建物ながら、地元の方が足繁く通うような、湯治場の風情を感じます。
入浴料500円は、玄関から左手のフロントで。そのまま真っ直ぐ奥へ進んだ突き当たりに、男女別の大浴場があります。浴室の手前に観音様が祀られているのは、安居寺観音様のお告げにより掘削したところ、温泉が湧き出たからなのだとか。
コインレス鍵付ロッカーが並ぶ、広い脱衣場。ドライヤーもあります。浴室に入ると、左側に9人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
右手に8人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のナトリウムー硫酸塩・塩化物泉(源泉名: 法林寺温泉)が、サラサラとオーバーフローしています。源泉46.8℃を、加水・加温せず、42℃位で供給。循環なし・消毒なしで、源泉かけ流しです。口に含んでも無味無臭でしたが、浴槽内は芒硝臭。PH9.22(パンフレットより)で、肌がスベスベする浴感です。
続いて、外の露天風呂へ。3人サイズの木造り浴槽で、湯温は40℃位。こちらは、内湯に使われる源泉に、別の源泉をブレンドしているのだとか。同じように肌がスベスベする浴感で、まったりしていたら少し泡付きもあります。
囲まれている為、景色が望めないのは残念。でも、防虫ネットのお陰で、アブを気にせずまったりできました。この日は平日のためか、貸切状態だったのも良かったです。
主な成分: ナトリウムイオン324.00mg、カルシウムイオン46.30mg、フッ素イオン4.42mg、塩素イオン196.00mg、臭素イオン0.83mg、硫酸イオン441.00mg、炭酸水素イオン14.60mg、炭酸イオン8.40mg、メタケイ酸イオン0.45mg、メタホウ酸イオン3.30mg、メタケイ酸26.60mg、メタホウ酸6.92mg、成分総計1.109g
なお、露天に使われている、源泉の分析書は見当たらず。内湯の源泉も毎分38Lと湧出量は少ない為、別源泉はもっと少ないのかも知れませんね。63人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~







