温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >365ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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VIEWの企画旅行で、ホテル立山とこちらのホテルの連泊プランを
利用しました。
接客、料理との合格点です。
ちょっと、残念だったのは、ホテルを通じて利用したマッサージ師さんが、ちょっと力が強くていたかったこと。
でも、これはホテルのせいではないかも。1人が参考にしています
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2006/05/04入湯。
扉温泉は松本側からと下諏訪の和田峠側から入るルートがありますが、車でしたら断然松本方面入りをおすすめします。私は無謀にも和田峠側から入って、道の狭さに冷や汗をダバダバと掛け流しました。
施設は小綺麗で桧(ひのき)の香がします。皆さん書かれているように、内風呂(定員10名程度 推定39℃)も露天風呂(定員10名程度 推定38℃)も、温(ぬる)湯の源泉が大量にかけ流されています。湯質は無色透明でツルスベ感はありませんが、硫黄臭がただよい肌当たりの良い素晴らしいものでした。それは、山梨と長野の県境にある「白沢温泉フォッサマグナの湯」や「ゆ~とろん水神の湯」に似ています。
ただ、湯質は似ていてもここの抜きんでている特徴は、なんといっても露天の絶景。画像は入浴目線で撮影した露天ですが、無粋な柵などはいっさいなく、見えるのは雄大な山々と木立と青い空だけ。「風呂じゃない。山に浸かっているんだ」。思わずそんな感想が浮かんでしまいました。
浴室の設備はシンプルで、シャンプーや石鹸なしですしドライヤーもロッカーもありません(貴重品はフロント預かりあり)が、そんなことは吹き飛んでしまうほどの、景色と湯質でした。この絶景が300円で堪能できるのは、なんだかいまだに信じられません。
確かに、比較的行きやすい松本方面からの道でも、桧の湯にたどり着くまでにはすれ違いが難しい道幅の場所(最終1㎞の数カ所)があります。しかしそれも断崖絶壁というわけではありませんので、道幅が広い場所を常に頭に入れて「対向車と出会ったらここまでバックすればいいな」と想定しつつ慎重に運転すれば、山道の運転が不慣れな方でも行けない場所ではありません。
これからは雪もなく、新緑が美しい季節となりますので、お天気さえよければ、きっと記憶に残る湯浴みができる場所だと思います(ただ人気施設で混んでいますので朝一訪問が正解)。久々の満点進呈。おすすめします。43人が参考にしています
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日経ビジネスに紹介されて興味を持ち、1泊2日で利用してきました。
到着するや否や、玄関横にある飲泉所から良い香りがします。飲泉してみると意外と美味。期待が持てました。
浴場は4階と1階の渓流沿いにありますが、気に入ったのは4階の野天風呂「望渓の湯」でした。温めに保たれた野天風呂に浸かると疲れを忘れました。日帰りよりは宿泊の方が良いと思います。
道中、トンネルで1車線しかない険しい箇所もありますが、それもまた温泉を楽しむには、良い経験になります。
ここまで来たのであれば、身延山久遠寺に足を伸ばしてみるのも一興です。9人が参考にしています
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ここの露天は白樺の林の中にある。周囲は1メートルぐらいの石垣で囲われているが、その向こうには白樺の林。いい雰囲気の露天で、しかも温度が低く、長湯ができる。訪れたのは5月だったので、そんなに寒さは感じなかった。
ここの源泉は26.5度と低い。露天の横が40度に加温された湯船。ここと露天と交互に入るといいという。ここの露天は、温度が下がるのを防ぐため、ふたをしてある。最初に入る人がそれを取り、又出るときにふたをするようになっている。
湯殿には3つの浴槽があり、源泉そのものの浴槽、源泉がどばどばと落ちてくる打たせ湯の浴槽、そして加温された浴槽の3つ。先ず、加温されたゆでからだを暖め、それから源泉に入る。そうでないと、夏の暑い日以外は寒くて入れたものではない。
ここのご主人の応対が何とも優しくて、何度訪れても気分良く帰ることができるのも、評価を高くした点。6人が参考にしています
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富士見は今が桜の盛りと聞きましたので母を連れて行ってきました。ゆ~とろんは露天風呂が充実していて、青空の下ゆったりいくつものお風呂を楽しめて本当に疲れがとれました。母もお風呂が大好きなので出たり入ったり、結局休憩を取りながら一日ゆっくりしていました。
また、その間に新しくオープンしたリラクゼーションルーム「は~とろん」で母は整体を、私はエステをしてもらい、本当に自分に充分ご褒美をあげた一日になりました。
またあしたからがんばろう!という気持ちになれました。1人が参考にしています
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先日、長野県の旅館を3件回ってきたのですがここの旅館はコンセプトも面白く、特に家族での旅行にはオススメです。
最初は、名前でえっと思ったのですが、名前の通り食事の後に楽しい射的などを楽しめて、米俵の飾ってあるロビーなど楽しみがいっぱいです。
もちろん食事もおいしくお腹いっぱいにいただきました。
そして何よりも良かったのが展望風呂からの夜景です。
1000年以上も歴史がある温泉らいいですが、町の明かりをみながらなんて贅沢気分でした。3人が参考にしています
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先日行ってきましたが、天気もよく遠くに立山連峰を眺めながらのんびりと入浴できました。お湯がちょっと熱めだったけど、なんか非常にのんびりと入浴って雰囲気でゆっくり出来ました。お勧めですよ。
35人が参考にしています
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4月30日、初めて訪れた。3年前にできたとか。松本市内では浅間温泉会館しか知らなかったが、ここを訪れて感激。すべての湯船がすべて源泉掛け流しで、湯口には飲泉のためのコップがおいてある。本物を表現する自信の表れに違いない。
聞くと話に聞いていると、私が入った午後1時から2時が一番お客が少ないときで、あとはいつも満員だという。露天で1時間ほどゆったりと湯浴みを楽しんだ。
とにかく清潔で、入浴料300円の価値は十分にある施設である。4人が参考にしています
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4月29日、立ち寄りました。友人から素晴らしいと聞いていたのですが、その通りでした。
きれいな建物にまずは安心。清潔感があふれていました。湯船はそんなに大きくはありません。しかし、湯に浸かると、感動です。小さな泡が全身にまつわりつき、ぬるすべ感がすごいのです。単純硫化水素泉ですが温度はそんなに高くはなく、長湯ができます。1時間近くも入っていました。
ここは小さな温泉街です。石畳の道が風情があり、下駄でころころと歩くと最高です。隣には島崎藤村が小説の構想を練ったといわれる木造の旅館が当時のままのたたずまいを見せており、レトロな感覚も味わえる温泉地です。風情と清潔感、それに泉質から、満点にしました。欲をいえば、露天があるといいのですが、ないものねだりになる嫌いがあります。12人が参考にしています
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