温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >350ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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以前から行きたいと思っていましたが、遠くてなかなか行けませんでしたが、9/23早朝出発して行ってきました。駐車場に車を停め階段にさしかかると、吊り橋が見え、吊り橋までの間、実のなった藤・アケビの下を潜り、吊り橋の途中の栗の木にも実がなり、橋を渡ると、マリーゴールとやコスモスの花が出迎えてくれ、益々期待感が膨らみます。施設もキレイで、浴室に入ったとたん、硫黄臭がして、この時点で、来て良かったと満足しました。お湯は循環しており、また塩素殺菌しているは若干残念ですが、充分ヌルスベ感がありました。露天の方に塩素臭を感じますが、気になる程ではありません。10時に到着しましたが、そこそこ人はいました。難を言えば、休憩室が少し狭いかなと思いましたが、私が入った時間帯はまだ大丈夫でした。帰る頃には、ゾロゾロと人が到着していました。食事は、最初から、帰る道中に、御嶽駅前の「玉川屋」の蕎麦を食べるつもりだったので(以前、高水三山に登った際に食べ、大変美味しかった)、そちらで食べました。初秋の爽やか日、楽しく一日を過ごせました。
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二年連続での宿泊、今年は家内、息子、嫁、孫同伴の五人での宿泊となった。到着後すぐに海水浴、ここが良いのは浜から直行で温泉にいけること冷えた体に暖かい温泉最高。今年は名物の夕陽に恵まれいい写真も撮れました。期待の夕食 メインの三品は自由選択それぞれ4,5種類ありつまり15品ほどから自分流献立を作る、他に伊勢海老の御造りやその場で炊き上げるご飯等実に豪華多様な夕食 毎年行きたくなる宿だ。お土産にいただいた名産鮭の糟つけも美味しかった。苦言も一言、宿とは関係ないが目前の海水浴場は砂浜ではなく砂利浜せっかくだからなんとかならないものだろうか?満足度の高い宿です。
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かなり鄙びていますし周りにボイラー用の廃材が大量に積んで
有るのでロケーション的には最低でしょう。その上温泉も油田
の町新津らしく油臭にはびっくりさせられました。でも私は
なんとも時間が止まっている様な雰囲気が好きです。
私が行った時に地元の老夫婦が軽トラで訪れていたのですが
軽トラに鍵を閉じ込めたと騒いでいたのを若い2人の兄ちゃん
と私達でちょっとだけ開いている窓から鍵を開けようと格闘の
末なんとか開ける事に成功し老夫婦にいたく感謝されビールを
お礼にもらったりでちょっとした旅の思い出になりました。
温泉の方は非常に塩辛く油臭が凄いですが浴感が最高です。
でも後々まで油臭が身体に残りますので要注意です。
とにかく無茶苦茶個性的な湯ですから温泉の泉質にこだわる
人は要チェックです。でも綺麗な景色や設備を求める人には
全く向いていません。10人が参考にしています
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全体的にのんびりした感じで、施設も清潔感があふれていてよかった。
お湯は、少し茶色っぽくまったりとしていて、お肌スベスベ!!
湯船につかりながら、耳を澄ますと、心地よい方言が聞こえてきて、都会から来た私にとって時間の流れがゆっくりになったようなきがした。
施設の人の対応もとてもよかった。
また行きたいなぁ!!!!2人が参考にしています
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今年の2月に立ち寄り湯でお邪魔しましたが宿の方の応対もよかったですよ。
露天の底にたまった黒い湯の花、内風呂にも少しあって膝頭が黒くなりました。
湯の色が変化するのは この湯の花に謎があるのかもですね。
湯の温度はガツン湯好みの私としては さほど熱くも感じませんでした。
湯上りに「黒い湯の花」の謎を宿のご主人に質問してみました。
黒湯山というのがあって、そこには黒い温泉が湧くので「黒湯山」と呼ばれたそうな 。
松川渓谷に湧く湯は黒湯山からくるそうな だから湯の花が黒いのだそうです。
ご主人ゎ楽しそうにお話して下さいました。湯巡りの こんな時間が好きです。
湯の花を汚いものと誤解される方がいらっしゃいますが 気になることは聞いて見る
それも 思い出の一つになります。7人が参考にしています
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温泉街中程にしっとりと立つ、綺麗な玉砂利と石灯篭に「あらや」の文字が入った番傘などが、和風建築と調和した佇まいは風情がある。鮮やかに映る結城畳を敷き詰めた玄関ロビーからは、中庭を望める。館内至る所にセンスの良さを感じ、小洒落た雰囲気に和の趣き漂う空間は見事である。また調度品やら北大路魯山人ゆかりの品々など展示されており、創業800年余の老舗宿にふさわしい格式と伝統をも合わせ持っている。
通された客室は3階「御陣の間」で藩主や魯山人ゆかりの間である。10畳程に広縁付き。清楚な室内は、漆塗りの柱に天井、朱壁の色調と格子など細部に至るまで凝った造りは、実に優雅である。床には掛け物に野の花などが、ほの暗い照明に映え、調度や飾りなどなどスッキリと品格高い。また窓からは、自然と一体化した山庭を眺められるのも良い。
温泉も素晴らしい。玄関先にある「源泉烏湯」は、開湯1300年と歴史のある名湯。(HPに詳細)宿名の如く「とうとう」と沸いており、1日約10万リットルもの湯量である。ナトリウム塩化泉で無色透明。源泉掛け流しの豊富な湯が、大浴場に露天、客室にまで注がれている。(山代では循環併用の宿が多いが、ここは別格である)開放感ある内湯に、自然石を配した露天など快適に入浴でき温泉情緒を満喫できた。
朝夕客室で戴いた料理も素晴らしい。「美器佳肴」の加賀懐石膳。新鮮な海の幸と旬の素材を生かした料理は誠に美味。伝統の器に盛られ見た目も彩り、一品一品運ばれる。「天然の味に優る美味はなし」まさしく魯山人の言葉があてはまる内容であった。
食後には、バー有栖川山荘へ。ほのかな灯りがともされ、幽艶ムードな回廊を進む先に数奇屋造りの一軒家がここだ。改装しモダンで大人のムード漂う館内での飲酒は、雰囲気あり旅情をいっそうかきたててくれた。
初めての宿泊であったが大満足。宿の方の配慮で由緒ある客室へグレードアップしていただき感謝。スタッフの方々も皆親切。是非機会があれば、また訪れたい「格調とモダン」が混在する山代の老舗宿である。1人が参考にしています
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今年の1月に お邪魔しましたが この湯を飲み込める人ゎ凄いと思います。
私ゎ口に含んだまま 鰻の寝床のような湯の流れに沿って内湯を走りました(笑)
ネットで下調べしていましたので、露天風呂へ行くための古バスタオル持参。
(あくまで露天風呂まで道のりの浴衣代わりに使用)
雪のある季節に伺ったので左側の湯舟は温くて退散。
右側には もう1本源泉が引かれていて少し温度も高いのです。
析出物で出来た千枚田も素晴らしい。文句なしの極上湯です。
この湯に出逢うために 深夜バスで出かけたのですが正解でした♪7人が参考にしています
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隣が民家だったりするどこにでもあるような環境ですが、名物?のご主人にロックオンされるともうそこは別世界。300円の入浴料を払うと、その額の割には申し訳ない程の案内を丁寧に受講できます。(自噴泉の湧出量について「毎分ドラム缶2個分」という説明には思わず、「それって何リットル?」と突っ込みたくなりましたが…)
お湯は鉄臭がプンプン漂う黄土色で、かなり酸味もあります。利用者の殆どは地元の常連さんのようで、特に混浴の露天はさながら社交場と化しています。ペットボトルで持ち帰る方もおり、聞くと自宅で洗顔したり、うがいをするのだとか。確かにいかにも効きそうです。
帰り際にはご主人に近くのJAで今が旬のブドウを買っていくよう念を押されました。(勿論、購入!)いや~、お世話になりました。7人が参考にしています
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お天気の良い昼にいったのですが、駐車場も広く、能登島というロケーションのよさもあり、まずは見つけやすいです。
建物もまだ新しく、いろいろな湯上り施設も充実しており、好感が持てます。
風呂は、和風と洋風があり、どちらかに入れます。
ワタシがいったときは和風のほうだったのですが、人数の割に露天が広く、サウナもあり、また湯船も温度計つきで親切です。
砂風呂は別料金なのですが、人気が高いようで入れませんでした。
行ったときは、¥1000しますが、入ってみてはいかがでしょうか?0人が参考にしています
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