温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >344ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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北陸方面の温泉めぐりが好きですがここは山代の他の旅館よりも
最高です。6回泊まってますがいついっても気持ちが癒されます。サービスはもとより料理の質の高さは格別です。見た目はそうでもないのですが食べてびっくり味よし量も大食いの私でも腹パンパンに食べれます。まだ特別室に泊まったことがないのですが、(半年先まで予約で一杯)早く泊まりたいです。ちなみに近くの洋菓子屋のKELNケルンのケーキむっちゃうまいで~。6人が参考にしています
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本日、韮崎温泉旭の湯に行ってきました。
ナビで行ったので、たどり着くことができましたが、こんな所にあるのーと思うような所にありました。
9:55頃到着。受付の女性の方が少し早いけどどうぞ、1番風呂楽しんでいってねと声をかけて頂き、うれしかったです。
お風呂はかなりゆったりとした大きさです。
源泉はドバドバかけ流されていました。
硫黄の香りと鉄分の香りがしました。
温度はかなりぬるめでした。こんなにぬるめで平気かなと少し心配しましたが、そのおかげで1時間ものんびり浸かる事が出来ました。体中に泡の気泡がまとわりついて、こんな温泉初めてのお湯で、感動しました。窓からは晴天だった為、富士山が雲もかからずとてもきれいに見えました。極上のお湯と青空に富士山、とても幸せな時間を過ごす事ができました。
あがってから服に着替えると、体がポカポカしてきました。しばらくの間暖かかったので、あんなにぬるめのお湯なのにすごい保温力だなと思いました。また訪れたい温泉です。0人が参考にしています
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11月11日入湯。ナビで行こうとするとちょっと現地とは違いましたが、ナビの指示した場所に到着前に実際の場所を通り過ぎ、無事到着。土曜の混雑を予想していましたが、雨が降っていた為か駐車場も空きがあり。自販機が有りますが飲み物のみ。脱衣所は鍵の掛かる脱衣箱があり、貴重品も大丈夫。
いざ湯船へ。30畳位の広さの浴場。洗い場も在りますが、湯船が大部分を占める。小生が入湯した時には15人の同湯者。それでも湯船は余り窮屈には感じませんでした(が、そう感じたのは小生だけかも。小さい頃や若い頃に銭湯では芋洗い状態を当たり前に感じていましたから)。
湯口辺りでお湯が正にドバドバと。泡が白く湯口に湧き、湯口近くは薄黄かと思える色(緑にも見えましたが)。最初湯口に遠い場所に躰を沈めましたが、そこは無色透明。でも躰には小さな泡がまとわりついている。湯温はぬるめ。なので、皆さんじっくりと長めの湯。湯口横の場所が空いたのでそこへ移動。湯口の近くはなんだかお湯の成分が濃そう。肌を撫でるとツルツル感が。泡泡とツルツルと言う正に温泉だぁーという感触を味わえることの出来る温泉でした。でも掛け流されている温泉を見ているとどうにか二次利用出来ないかしらと思うのはモッタイナイ精神からか貧乏根性が染みついているからか。
休憩所は21畳の広さ。休んでいると躰の中からポカポカとしてきて、知らず知らずの内に汗が出てきた。もう一度と言わず何度でも再訪したい絶品温泉。今度はゆっくり独り占めでもしてみたい。0人が参考にしています
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本日利用しました。
偶然にも小雪ちらつく中で今シーズン初の雪見風呂を堪能。
私事で恐縮ですが、福島から長野へ転居して3ヶ月。それらしい硫黄泉にはお目にかかれませんでしたが、ここは東北の記憶を思い起こさせてくれるすばらしい硫黄泉でした。
青白いお湯は意外にも温め。今日の露天はタオルや髪が凍るほどの環境であるが故、ややもすると湯温に物足りない方も居られるかと思いますが、私のような長湯派には好条件。ただ雪で視界が悪く、眺望を確認出来なかったのは唯一の心残り。
勿論、帰りの車内も硫黄の香りでプンプン、帰宅し着替えた衣類もプンプン。久々でしたが、これもウレシ~悩みですね。0人が参考にしています
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韮崎旭も いいけど 山口温泉は のんびり 休憩派には もってこいの場所、今回は ご主人に 近くの 御蕎麦やさんを(七重)紹介していただき 新そばと おすすめの とりもつの煮込みを いただいてきました。甘辛煮が とってもおいしく そばの ボリュームもあり お近くにいったおりには ぜひどうぞ ・・・。 泡泡 温泉も 健在で 静岡から 2時間かけても 苦にならん 気持ちのよさです。
0人が参考にしています
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入浴料500円と高めですが泉質と清潔さからいって文句なしですね。ほんとあの緑色には感動でした。湯温もそこまで熱くないし気持ちのいい入浴ができます。地元客が羨ましいです。
12人が参考にしています
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苗場山登山後に行きました。このサイトでは500円ですが入り口受付に300円と表示してありました。内湯だけですがベリーグッドです。赤い湯は5cmで見えない位、濃く 適温で筋肉痛も回復です。寝湯の縁に付着したCa成分で私の背中を挫傷したものの、湯をあがる時には気にならない位でした。北海道の二股ラジウム温泉以来の赤い温泉でした。 タオルは湯船に浸けない事ですよ!
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年に一度利用する程度ですが、毎年心が躍ります。
決して綺麗とは言えないたたずまいではあるが、なんとも言えない安心感が得られるところでもある。
この時期、チョッと小さめの湯船から窓を開ければ外には、色づいた柿の実をぶらさげた一本の柿木が眼に入る。
これがまたなんとも言えぬ旅情をかき立てるのです。
そろそろ本題に入りましょう。
此処のお勧めは、やはり食事でしょう!
決して豪華ではありませんが、家庭の味と料亭の雰囲気となんと言っても、囲炉裏での田舎料理が最高です。
チョッと小柄ないつまでも女学生のような女将さんが一生懸命、心を込めてもてなしてくれます。
翌朝、帰る時にも「行ってきまーす」と言いたくなるような雰囲気で見送ってくれます。
今年も、もうしばらくで会えそうです!・・・・楽しみに!!18人が参考にしています



