温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >341ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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施設も清潔感があり内湯露天とも茶色く濁った湯で心から暖まります。湯量も多いみたいで露天も広くゆっくりできました。これからの季節スキー帰りに立ち寄りにもってこいだと思います。湯は五つ星!濁り湯万歳!
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「湯ーらりー南信州」スタンプラリーで立ち寄りました。山奥です!車を走らせた甲斐あり!パンフどおり景色は最高でした!湯も良く長湯をしてしまいました。内湯はありません。ボイラーの音が少し気になり加温しています。是非行ってみてください。また行ってみたいと思うと思います。ここは五つ星!
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朝10時に一番風呂目指して行ったのですが、15分前くらいに行くと既に地元の方が入ってたので
それに習ってフライングで入湯、営業開始時間はアバウトらしいです。
昭和時代を思わせる懐かしい雰囲気あふれる脱衣所&明るい間取りの浴場、
右手奥の源泉風呂を中心につかっていたのですが、やや黄濁した湯は泡付きがよく肌触りもグッド、
程よいやや熱めの湯だったのもあって泡と遊びながら気持ちよく入れました。
ラドン風呂や超音波風呂(これのみ循環で他は掛け流し)と種類も豊富、お得です。
「源泉」(温度から別源泉かどうかは不明)と書かれた水風呂と交互湯しながら一時間近く楽しみました。
まだ全部入ったわけではないですが甲府の温泉銭湯の湯の実力をまざまざと見せつけられ満足感一杯でした。
なおこちらも入湯料が380円となっております。
(2006.8.14入湯)4人が参考にしています
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あらかじめ夕食はここで…ということであえて夕食時を狙ってこの人気の湯を訪れました。
行けば看板ぐらいは立ってるだろうと目測をつけて行ったが、旧青梅街道付近でウロウロ、
結局現地の人に聞いて裏道を通ってたどり着きました、もう一度行けと言われても迷うかもしれないです。
やや天気が悪くなったので内湯の源泉槽と加温槽をメインにつかってましたが、
早朝からの連湯のせいか源泉槽では思わず寝ちゃいそうになり、しかし体に負担がかからず気持ちいい湯でした。
既に暗くなってたので湯の色こそ照明で確認しづらかったものの、ヌルヌルで肌にも優しい印象でした。
入浴後は楽しみにしてた食事、うな重上を頼みました。
ウナギってこんな柔らかかった?と思うくらい柔らかく、だが歯ごたえも充分、さすが料理屋と納得の味でした。
時間帯によっては順番待ちの可能性があるので、浴場の混み具合と見比べて行かれるといいでしょう。
湯&ウナギを求めて山梨方面に行った際は再び寄らせていただきます。
(2006.8.13入湯)0人が参考にしています
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甲府昭和ICからすぐそばにあり、玄関上の「源泉100% かけ流しの湯」の看板で見つけワクワクさせられました。
内湯は大浴槽と小浴槽があり、大浴槽でもやや熱めで小浴槽はさすがに入る気にもならぬ熱さでした。
喜劇駅前温泉さんの写真にある内湯湯口の気泡も確認、麦茶色の湯も手伝って気泡がはっきり見えました。
今度は露天の湯口を見るとプシューとわざと作為的につくられたかのような、
言い換えれば泡入りというか泡が混じってるかのような湯がいったん溜まり浴槽に流れる、こちらも見ものです。
やや熱めだったので長湯こそできなかったものの泡と遊びながらの湯を堪能してきました。
湯上り後施設の方に聞いたら付近のアワアワ湯の中では熱い方で、夏より冬の方が来客される方が多いとのこと、
言い換えれば夏は山口などのぬる湯系、冬はフカサワと使い分けている方もいられるそうです。
なるほど両者で夏と冬で印象がガラリ変わりそうな、アワアワのあつ湯でした。
ロビーにはヴァンフォーレの選手の写真が飾られており、たまに立ち寄られているとのことです。
(サッカーに疎い私はヴァンフォーレ??何それ?と甲府にJリーグがあるのを知らず何度か聞き返してた…(恥))。
(2006.8.13入湯)8人が参考にしています
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甲斐市竜王地区にあるのですが迷ってしまい結局見つけた交番で聞いてたどりつきました
(なるほど同様に迷われる方が多いらしく、あらかじめ印刷された地図を渡されました)。
他の方のクチコミ同様、内湯露天とも湯口から浴槽の反対側まで細かい気泡が流れておりました。
これが湯の力のみでこんなにもはっきり流れてるのが分かるのにはさすがに驚きました。
肌の泡付は韮崎旭ほどではないにせよ(あちらの泡付は反則レベル?)、あっという間にビッシリまとわりつき、
流れる気泡と肌についた泡で遊びながらの湯でした。
気がつけば一時間ほどつかってましたが、本を持参してさらに長時間入っている方もいました。
内湯の湯口は旧竜王町にあるからか?竜の口から広がっており、
首から肩にかけてまんべんなく程よい強さで当たりこれまた気持ちよかったです。
狙い通り真夏に行って正解、こちらも山梨名物アワアワぬる湯を代表する湯だと実感しました。
(2006.8.13入湯)0人が参考にしています
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やや道に迷ったこともあり開始10分後に到着、既に駐車場には県外ナンバーが多く並んでおりました。
かぶり湯をした後湯舟に足をつけた瞬間に気泡が感じられ、そのすごさに驚きました。
私が記憶してる湯の中では断トツで一番のアワアワ湯、
後に入った山口・フカサワなどでも各地で入ったアワアワ湯よりもすごいの感じたのだが、
ここは全くの別格、あっという間に肌や毛にビッシリ気泡がついてました。
そのアワアワのすごさは湯口付近が空いたらぜひ試して下さい、
頭を浴槽の縁につけて背中(腹でも可)を湯の中で浮かせてしばらくすると…
日帰り施設によくある気泡浴の出来上がり♪
もっとも湯の力のみによるものなので人工の気泡浴よりは弱いですが、
それがかえってこそばゆく何度も試しておりました、
言い換えれば背中にそれだけ気泡が溜まるほどすごいです。
ぬる湯でもあり結局1時間ほど入湯、気泡と遊びながらの湯でした。
湯上り後に湯めぐりな人と見たのか御主人が声を掛けてくださり、冷やした源泉をいただきながら談笑、
話し好きな方でここの湯の素晴らしさを語っていただいたのですが納得できることばかり、
結局入浴1時間談笑1時間と予定時間を軽くオーバーしてしまった上、帰りにもう一度寄りたかったくらいでした。
今回の山梨攻めの中では最も印象に残った、再び山梨方面を攻める際には必ず寄らせていただきます!
(2006.8.13入湯)0人が参考にしています
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鹿瀬地区の角神ダムそば、青少年旅行村の一角にある温泉です。
一番風呂で入ったのですが、温泉名のとおり鉄分を含んだ赤褐色の湯で非常に高温、
ちょっと足を入れただけでもヤケドしそうな激熱の湯でした。
奥の方でかぶり湯をしてから入ろうとしましたが、かぶり湯自体すぐにはできないくらいの熱さです。
2槽に仕切られていて奥の方に水道があり、幸い後から来た地元の方が水でドバドバうめ始めたので、
ここは地元の方に習って数人で一緒にかき混ぜながらようやくつかることができました。
浴槽が仕切られてるだけあって暗黙のルールで手前側は水でうめてはいけないらしく、
湯口がある手前側にそのまま入れる方って果たしているのだろうか?などと忙しくかき混ぜながら湯につかってました。
この源泉そのままの熱湯を知るためにわざわざ福島県境に程近い地まで求めて行った甲斐がありました。
熱湯好きの方は手前側にて入湯できるかどうか、一応湯もみ板も置いてあったので挑戦してみてくださいな。
なお4月から大人300円に値上げされております。
(2006.7.17入湯)2人が参考にしています
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日本海沿岸を通るR113沿いの胎内市中条地区にあり、
「サンセット中条」とは渡り廊下でつながっておりそれぞれ浴場があり、
どちらの玄関から入っても同じ入浴料を払って相互利用できます。
まず「サンセット」側の浴場に入ったのですが、Oh!この匂いは…
新津・松之山と同レベルのクラクラきそうなアブラ臭が立ち込めてました♪
湯はいったん冷まして湯舟に注がれてるものの非常に高温でとても入れたものではないくらいでしたが、
隣にあるサウナ用の水風呂の力を借りて、「無理するなよ」と地元の方に笑われながらなんとか入湯できました。
これが縁で湯を交えて話してたのですが、ここは地元の方いわく薬湯とのこと、
現在は不明ながら以前は赤チンの原料をこの付近から取り出していたそうです。
「ふれあい館」側の浴場を教えていただいたのでそちらにも入湯、
こちらは浴場浴槽とも広めで湯口付近は熱いものの湯舟の広さでやや熱めの気持ちいい湯でした。
湯は4つの源泉の混合泉ですが総計30000mg越えの濃ゆい湯、
双方の施設とも同じ湯を利用しており加温加水消毒なしの掛け流しです。
「サンセット」側では黒い湯に見えたのですが、「ふれあい館」側では薄い茶褐色をしており、
黒い湯に見えたのはタイルの色によるものだと思います。
休憩所の広さはまあまあで地元の方の語らいの場といったところでしょう。
熱く濃い湯に連湯した分セルフサービスの冷水がおいしく感じました。
強烈なアブラ臭の強塩泉はものすごく気に入りましたが湯の熱さがややつらかった、
競馬場からもそう遠くないので今度は春(の新潟競馬開催)の頃に再び行きたいものです。
(2006.7.16入湯)7人が参考にしています
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夏休みに子供にせがまれクワガタ採集に出かけた時、立ち寄りしました。麓の果物屋で桃を買い近道を教えてもらって急坂を!夕暮れで人も一杯でした。露天風呂につっかっていると甲府市内が徐々に電気がつきあっという間にすばらしい夜景が!感動しました。遠くには富士山も見え最高の一日でした。ここは五つ星でしょう!
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